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コメントの仕様変更をどう考える?/note収益化に役立つ X リンク集 - Part 26 -

    Naseka@令和の哲学者

    "コメントの仕様が変わりました"

    先日、note 公式から
    アナウンスがありましたよね。

    今回の仕様変更で、コメント欄が
    ひとつひとつのコメントへ
    個別に返信できるようになりました。

    私もそれなりにコメントをしたり
    返したりしていますが、
    コメント通知を有効にしていると
    コメントが多い記事に関しては
    恐ろしいほどの通知が
    飛んできたりしますよね。

    私も10人以上に
    コメントをいただいたときは
    ひとりひとり返すことも多いですが、
    それは つまり私の分だけで
    10回通知が飛ぶということ。
    一番最初に
    コメントしてくれた人にとっては、
    他の人のコメントも合わせると
    その記事だけで 20回近くの通知が
    入ってくることになります。

    今後は個別返信の場合には
    返信相手にしか
    通知がいかないらしいので、
    だいぶ煩雑さが軽減されそうです。

    そんな仕様変更を受けて、
    ちょっと考えたことがあって。

    作ってる人も多いと思いますが、
    "サイトマップ" ってあるじゃないですか ↓

    作ってない人は
    用意しておくのが
    オススメですよ

    クリエイターにとっては
    玄関みたいな場所なので
    はじめましてのコメントを
    残してくれる人も
    少なくないんですよね。

    今回の仕様変更は
    古い記事のコメント欄には
    適用されないらしいので、
    今後もサイトマップを使い続けると
    過去にコメントをつけてくれた人に
    通知がいくんじゃないかなと思って。

    画像
    やっぱり個別の返信アイコンは
    表示されませんでした

    そんなわけで いっそのこと
    サイトマップを作り直そうかとも
    考えたんですよ。
    まだまだ長く
    note を続けていくつもりですし。

    でも 自分なりにいろいろと
    メリット・デメリットを考えた結果、
    今回は現行のサイトマップを
    継続使用することに決めたんです。

    別に スキの数がリセットされるとか、
    そんな理由じゃないんですよ。

    あくまで コメント仕様の観点から
    「従来仕様のままでよし」と
    判断したんです。

    その理由というのが…

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    本気で仕事のことを考え続けていると、いずれ意識せずとも全ての思考が仕事のこととリンクするようになる。これを「全集中の呼吸・常中」という。この領域まで来ると、意識して頑張る以上の結果が "頑張ることなく" 得られるようになるのだ。まずはそのレベルになるまで鍛錬あるのみ。

    — Naseka@令和の哲学者 (@philosopher_018) August 30, 2025
     
     
     
    "本を読む者は読まない者の数倍の人生を生きている"|思索と読書から得た人生哲学を日々発信|マンガから学ぶ『令和の哲学』を提唱|哲学者|書評家|書評集「読んで書いて楽しむ」著者|連載書評「今週私はこれ読んだ」|Amazonアソシエイト参加中|サイトマップはプロフィールから

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