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ベクトルを揃える効果とは/note収益化に役立つ X リンク集 - Part 21 -

    Naseka@令和の哲学者

    毎週 自分の試行錯誤と検証、
    そして外部からの学びと
    自分なりの考察。

    大きな目標金額には まだ届かなくても
    自分なりに実践と改善を繰り返すのは、
    学生の頃の実験を思い出して
    楽しいものです。

    私は大学で工学部の電気系だったので、
    電気工学や制御的な実験を
    いろいろとやってきたんですよ。

    そんな中で今週の大きな気付きは、
    "ベクトル" に関するもの。

    電気工学というよりは、
    そのツールとなる
    数学の分野のお話ですね。

    "大きさ" だけを持つ
    「スカラー」に対して、
    "大きさ" と "方向" で表されるのが
    「ベクトル」

    ...と原義的な話をするつもりはなくて、
    みなさんも 日常的に会話に
    使っているんじゃないでしょうか。

    「いや、それはベクトルが違うでしょ」
    みたいなかんじで。
    要は "方向性がズレている" 的な
    ニュアンスですよね。

    まさしく 今週の気付きは
    「私の note 、ベクトルがズレてる…」

    まだ中長期的な検証結果は
    出ていないものの、
    これに気付いて修正した途端
    感覚的に note や X の反応が
    少し変わってきたように感じます。

    私のベクトルは どうズレていたのか?
    それを どのように修正したのか?
    ベクトルを揃える効果とは?

    ここに気付くだけで、あなたの note も
    加速するかもしれません。
    「あとちょっと足りない」ために
    売れない人は、
    少しずつ売れてくるかもしれません。

    今回は そんな気付きを
    あなたと共有していきます。

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    目の前のレンガ積みにしか視点が向かなければ、終わりが見えない単純労働。やりがいなんて、感じられるはずもない。でも それが "建物を作っている" のだと分かれば、やりがいも手応えも俄然 変わってくる。今やっていることが、いったい何につながるのか。それを理解することが継続のコツだ。

    — Naseka@令和の哲学者 (@philosopher_018) July 5, 2025

     
     
     
    "本を読む者は読まない者の数倍の人生を生きている"|思索と読書から得た人生哲学を日々発信|マンガから学ぶ『令和の哲学』を提唱|哲学者|書評家|書評集「読んで書いて楽しむ」著者|連載書評「今週私はこれ読んだ」|Amazonアソシエイト参加中|サイトマップはプロフィールから

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