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攻め方を知らなきゃ ”受け ” なんてできない - 受け身の皆様へ -

    Naseka@令和の哲学者

    みなさん、こんにちは。Naseka です。
    私は 哲学者・エッセイスト として、
    自らを定義しています。

    突然だけど、あなたは
    攻めるタイプ?
    受けるタイプ?

    昔読んだマンガに
    「『 ” 攻め ” の反対は?』と訊いて
      ” 受け ” と答えたら腐女子に違いない!」
    (一般人なら ” 守り ” と答えるはず)

    なんてネタがあったけど、
    少なくとも将棋を指す人なら
    「受け」って普通に使います。

    別に腐女子とかそういうテーマじゃありませんよ。

    よく「受け身の人」っていますよね?
    かくいう私も、ガチガチの「受け」タイプです。
    恋愛にしても遊びにしても、
    「向こうから良いことが来ないかしら…」的な。
    その気持ち、よく分かります。

    でも、「受け身一辺倒」のあなた?
    本当に良いことが来たときの準備できてます??

    今回はそんな話。

     
     
     
    "本を読む者は読まない者の数倍の人生を生きている"|思索と読書から得た人生哲学を日々発信|マンガから学ぶ『令和の哲学』を提唱|哲学者|書評家|書評集「読んで書いて楽しむ」著者|連載書評「今週私はこれ読んだ」|Amazonアソシエイト参加中|サイトマップはプロフィールから

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