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マンガも立派な「読書」でしょ!

    みなさん、こんにちは。Naseka です。
    私は 哲学者・エッセイスト・書評家 として、
    自らを定義しています。

    私の中では広い意味での
    エッセイのひとつとして、
    書評も書いている。

    読書は高校生時代からの趣味だし、
    読んで考えたことを伝える手段として
    note で発信することを覚えたからね。

    私の読書は、小説こそ ほとんど読まないが
    (と言いつつ、最近 1冊読んだけど)
    新書、学術書、参考書、マンガ と
    気になったもの を
    (時々は必要に迫られたもの も)
    読んでいる。

    最近は 世間から周回遅れで、
    「鬼滅の刃」を読みだした。
    (理由は脱線が長くなるので省略する)

    マンガを読んでいた あるとき、
    ふと思ったんだ。

    「そういえば私は
     『マンガも読書』派だけど、
     人によっては
     『マンガは 読書じゃありません!』
     っていう意見もあるよな…」

    今回はそんな話。

     
     
     
    "本を読む者は読まない者の数倍の人生を生きている"|思索と読書から得た人生哲学を日々発信|マンガから学ぶ『令和の哲学』を提唱|哲学者|書評家|書評集「読んで書いて楽しむ」著者|連載書評「今週私はこれ読んだ」|Amazonアソシエイト参加中|サイトマップはプロフィールから

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