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٩( 'ω' )و【地方創生】働き手は限られている。雇用主も、土地も財も限られている。30代後半から40代になったら、起業を考えるのも良いらしいが…。

    ほづみわたる

    ٩( 'ω' )و無料分だけでも読む価値のある人は居る。
    心身を強く鍛えないと、活躍するのは難しい。
    社長になっても、社員さんを賄うのなら覚悟を決めなければならない。

    そして今アツいのはAI活用事業だ。
    少ない土地やテナントを借りたり、マンションや古民家などを働く場所兼居住施設にして、事業を始めると良い。

    乗り遅れてしまえば詰む。

    今は障害者雇用もあるが、日本の中小企業は少人数制がほとんどだ。

    破産しない働き方をできる人はガッツだけでは成り立たない。

    特に大型デパートやショッピングモールは赤字も凄い。

    テナント代や電気ガス水道代が高いからだ。

    前にも言ったが、エネルギーは専門の企業が取り組んでいる。

    物価高も落ち着くまでは不安だが…。

    私たちが総体として生き残るには、後続に続く若者を育て、自らも学んでいく必要がある。

    副業沼は作業量の割にはペイするしないが激しい。

    しかし客層がそれだけ流れている。

    ただでさえ富は富豪の事業に集まるようになっている。

    商業の中核はわらしべ長者だ。

    先ずメンタルと体調を整えて、いろいろ勉強するのが良い。

    一日にどれくらいの時間働けるか?

    年収はいくら稼ぎたいのか?

    制度は把握しているか?

    自他共に合法な働き方か?

    それからトラブルが発生した時、当てはあるか?

    先ずは地域の商工会議所に通うことをお勧めしたい。

    仕事はやるものでも、やらされるものでもない。
    貰うものだ。

     
     
     
    📕( 'ω' )🖋️ SNSではアマチュア哲学クリエイター。 いろいろ作ってます。 本人は精神障害二級。 アートと文学、e-sports(デジタルゲーム)とボードゲーム、占いに興味あり。 tales始めました。 ※メディア・集団ストーカー、ガスライティング被害経験あり