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祖母の死とお坊さんから教えてもらったこと


佐藤仁美です。

男の子3人の母で、作業療法士で発達障害のお子さんを支援したり、スマホカメラマンをやったり、作家をしています^ - ^

作業療法士になったのが2012年です。かれこれ、14年目になります。


きっかけは、おばあちゃんのために役立つようになろうと思って、医療系の道に進みました。


おばあちゃんが先日亡くなりました。


葬儀の日、お坊さんが私達に言った言葉が、今の私には考えさせられました。


その言葉が、


子を捨て、孫を捨て、友を捨てました。そして、名前も捨て***(戒名)となり49日かけて仏になります。


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作業療法士 10年に渡り150組以上の発達障害を持つお子さま、保護者1組ひと組と丁寧に向き合ってきた。 また自身の子どもたちも療育を受ける経験から、子育てに関する情報を発信している。 子どもの成長・発達で悩み、孤立し追い込まれていく親子を取り残さないための活動を展開する

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