
古希になれども・・・悪足搔き
今年古希を迎え、当然のことながら肉体の衰えを日々実感している
足腰が思うように動かない
65過ぎから、お世話になっていた某公団系協力会社(パート勤務)も
完全退職して
毎日が日曜日になり時間には余裕はあるが蓄えはほとんど無い
収入が年金だけでは不安が多いので、ちびっと小銭稼ぎをしてみようかなと、noteに過剰な期待をせず挑戦
創作大賞のエッセイ部門に応募してるが
はなから受賞・賞金・書籍化など期待せず気楽に思いついた事を
書きつずるだけだ
純文学の作家の様に、豊穣の海に漂う様な華麗な文章も書ける素養なく、
エンターテイメント小説の様な読者をワクワクさせる魅力ある物語もなく
所詮はジジイの軽い戯言
だから、読者の反応などは気にしてない
Xのリンクも出来るらしいが、やり方もわからない
毎月の固定費の削減の為に、アレコレと思案中
いつか大手メディア(週刊文春とか)から高齢化の時代に合わせて、
宝くじに当たるが如く連載依頼がある事を願う
おっと、その前に芥川賞か直木賞の受賞(未だに応募した事無し)
して箔を付けて原稿料をアップを狙わないと
ジジイの妄想の日々はまだまだ続く予定だ