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1968年リリース。クリーム の3枚目のスタジオアルバム「クリームの素晴らしき世界」収録曲にしてシングルヒット曲。「ホワイト・ルーム」。

▼ オリジナル音源

▼ 2005年のクリーム再結成ライブ

▼ 1985年のライブ・エイドにおけるクラプトンのステージ

▼ ジャック・ブルース、ゲイリー・ムーア、ゲイリー・ハズバンドによる演奏。イントロのアンサンブルが薄くて、ところどころベースのミストーンも目立つような・・・

オイラはギター弾きのくせに「ブルースぎらい」でして、いわゆるシカゴ・ブルース、デルタ・ブルースといったジャンルにはほとんど興味がなく、エリック・クラプトン にも大して興味がありません。
が、クリームのこの曲に関しては大好物です。つーか、まったくブルースのカンジは漂っていませんからね。

オイラのアコギ弾き語りレパートリーのひとつでもありますが、いまだに英語の歌詞を覚えきれず、ライブ等で演奏するときは歌詞カードをカンニングしながらのパフォーマンスとなってしまいます。

コード進行というか、バッキング演奏そのものは決して難しくないので、歌詞さえ覚えればロック好きオヤヂが集うアコギ弾き語りライブで耳を傾けていただけそうかな?と皮算用しております。


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▼参考リンク
BLUES和也のSoundCloud
GarageMihoのYouTubeチャンネル
旧ブログ「だからPA屋なんですってば」のアーカイヴ
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