
【海外旅行タイ🇹🇭1/4】初めて訪れたアユタヤで働く日本人に拍手な件
1日26時間!?得した気分の海外ビギナー
タイへ3泊4日の旅に行ってきました。日本とタイの時差は2時間。片道5時間のフライトはなかなか長く感じましたが「時差2時間ってことは日本から出てタイに着くと2時間得してるやん」と謎のポジティブ思考発動しながら空の上を移動していました。

陸が見えた時はワクワクしました!
この1ショットで実質無料!!
タイの大きな空港の1つドムアン空港到着間近。窓から外を覗くと金色の物体が!すぐにカメラを向けてシャッターをきりました。もうね、この1枚が撮れただけでSIGMA16-300mm購入して良かったと心から思えました。
ドムアン空港からアユタヤへ
空港到着後は電車に乗ってアユタヤへ。窓開けっ放し、扇風機回し車両でタイの風を感じながら約1時間の移動となりました。料金次第で車両の仕様(冷房ありなど)や移動時間に差があるようでした。特に何も言わず購入したチケットが今回の3等級車両でした。

観光らしき海外の方が数名いました
歴史感じる遺跡を散策
アユタヤ駅到着後、配車アプリGrabを使用して呼んだ車でワット マハタートへ。この後もワット プラ シー サンペットやワット・チャイワッタナラームにも回りましたが、全て移動はGrabを使用。6月後半でも日中は暑さ酷かったので、車に乗る度に冷房が効いてて「涼し〜」と心の声が口から出ておりました。。(もちろん日本語です)予算との兼ね合いもありますが、体力的に無理なく回る場合はGrabのようなサービスを使用するのもありだと思います。

この写真が有名なワット マハタート
YouTuber Maibaru Travelさん
ちなみに今回の旅ではYouTuberのMaibaru Travelさんの紹介動画をいくつも参考にさせていただきました。ありがとうございます〜!
初のトゥクトゥクでホテル移動後
チャイワッタナラームからホテルへの移動はトゥクトゥクを使用しました。アユタヤ到着時から至る所にトゥクトゥクがあり、タイの風景そのものだと感じてました。せっかくなのでホテルまでの道のりをトゥクトゥクで向かいました。

トゥクトゥクがスタンバイしてます
異国の地で働く日本人
その後、夕食をサムパオナーヴァという川沿いのレストランで美味しくいただきました。同じタイミングで日系企業であろう方々の宴会が行われていました。遠く離れた場所でお仕事されている中で束の間の宴会。同じく会社員である私からしたら、とても大変な環境だろうなぁと。楽しそうな皆さんに勝手に湧いた感謝の気持ちをビールで流して1日目は終了しました。



お好みのソースにディップしていただきました♪
このレンズを使って撮影しました!
今回の旅にはFUJIFILMX T5にSIGMA 16-300mm F3.5-6.7 DC OSというシステムで出かけております。