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モモウメ談義:先に結論から話すのって、そもそも間違いなのか?

    【結論】職場で「結論から話せ」と言ってくる先輩をしばきたい<【SNSアニメ】モモウメOL編>
    https://www.youtube.com/watch?v=UDvkQWPqCj4

    確かに、「先に結論から話しなさい」という手法は、本当に緊急で時間がないときであれば確かに有効だと考えられます。

    ふだけど、コミュニケーションには正義などなく、また、コミュニケーションに完璧なんてものはないですよね^^;

    そもそも、絶対のルールなんてものも存在しないし・・・・・・

    だから、話が一度で通らなかったのならば聞いている側にも責任はあって、不備があるならば責任は互いにあると考えた方が、建設的だと考えています。

    互いに信頼関係のあるコミュニケーションであれば、削っていい部分など最初から全部削っているので、そもそも、余計な話なんてものは存在しないから(^^)

    【参考サイト】
    ビジネスシーンではなぜ結論を先に言わなければならないの?
    https://matome.naver.jp/odai/2141205491101662501

    「本当に話の上手い人」が"結論"から話を始めない理由
    https://shuchi.php.co.jp/article/6178

    「結論から意見を言うと怒られる会社」にいたことがあった。
    https://blog.tinect.jp/?p=65925

    できる人ほどハマりがち!「結論から伝える」の落とし穴
    https://diamond.jp/articles/-/93635

    「結論から話せ」と言われたら -相手に合わせた結論の定め方-
    http://www.ams.eng.osaka-u.ac.jp/user/ishihara/?p=659

    書籍『AI vs.教科書が読めない子どもたち』が示す、「読解力が低い人」は「認知できる世界の解像度が低い」という事実。
    https://blog.tinect.jp/?p=63171

    【参考図書】
    「1分で話せ - 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術」伊藤羊一(著)

    「1分で話せ - 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術」伊藤羊一(著)

    「説明の技術―一生モノの伝え方が身につく」石田一洋(著)

    「説明の技術―一生モノの伝え方が身につく」石田一洋(著)

    「コンサル一年目が学ぶこと」大石哲之(著)

    「コンサル一年目が学ぶこと」大石哲之(著)

    「事実はなぜ人の意見を変えられないのか―説得力と影響力の科学」ターリ・シャーロット(著)上原直子(訳)

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    「未来をつくる言葉―わかりあえなさをつなぐために」(新潮文庫)ドミニク・チェン(著)

    「未来をつくる言葉―わかりあえなさをつなぐために」(新潮文庫)ドミニク・チェン(著)

    「わかりあえないことから―コミュニケーション能力とは何か」(講談社現代新書)平田オリザ(著)

    「わかりあえないことから―コミュニケーション能力とは何か」(講談社現代新書)平田オリザ(著)

    「あなたの話はなぜ「通じない」のか」(ちくま文庫)山田ズーニー(著)

    「あなたの話はなぜ「通じない」のか」(ちくま文庫)山田ズーニー(著)


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    固定観念や社会の物差しに捉われることなく、まずは自分(being)、それから自分のやるべきこと(doing)を考えて、発想の転換や内面的・本質的な成長を促していくテーマを決めて書いていこうかなって考えています。

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