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童謡「ぞうさん」の詩で知られる、まどさんがアリを書くと、「黒い」「大群」「弱…

    trafalgar

    童謡「ぞうさん」の詩で知られる、まどさんがアリを書くと、「黒い」「大群」「弱い」ではなくて、「いのちだけが はだかで/きらきらと/はたらいているように見える」になりました。ひらがなだけで作られる短い詩なのに、生物でも、無生物でも、そこに在ることの尊さを、感じさせてくれる作品だね。

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    固定観念や社会の物差しに捉われることなく、まずは自分(being)、それから自分のやるべきこと(doing)を考えて、発想の転換や内面的・本質的な成長を促していくテーマを決めて書いていこうかなって考えています。

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