メインコンテンツへスキップ

「いつになったら夜明けが来るかわからなくて わたしが開けている すべての扉」…

    trafalgar

    「いつになったら夜明けが来るかわからなくて わたしが開けている すべての扉」2行から8行ほどまでの短詩のみが選ばれており、訳には、原詩の韻やリズムを伝えるための工夫が感じられます。読みやすい短詩ばかりの詩集なので、ディキンソンの詩に初めて触れる読者にも、手にとってみてほしい一冊。

    画像
     
     
     
    固定観念や社会の物差しに捉われることなく、まずは自分(being)、それから自分のやるべきこと(doing)を考えて、発想の転換や内面的・本質的な成長を促していくテーマを決めて書いていこうかなって考えています。

    あなたへのおすすめ