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【備忘録】僕らは言葉でできている Vol.1

    trafalgar

    僕らは毎日、笑う。

    泣く。

    考える。

    喧嘩する。

    謝る。

    愛を囁く。

    人生が、ラブストーリーでありますように。

    僕らは言葉でできている。

    「 http://bokukoto.com/ 」より引用

    ナオト・インティライミ「Overflows~言葉にできなくて~」

    【C'est mon Panache/それは私の心意気だ】
    いろいろな事に敏感に気づいてしまう人ほど一般的な幸せを手に入れることは難しい。
    人生とは、タイミングと心意気と、それから幸せになる為には、おたんこなすであること。

    「間違った」人と時間を過ごさない
    人生は短く、あなたから幸せを奪うような人に時間を費やす余裕はありません。
    誰かがあなたを必要としているのならば、あなたのことをきちんと評価してくれるはずです。
    他人の評価というのは、あなた自身が努力して勝ち取るべきものではないのです。
    あなたを過小評価する人に対して、認めてもらうように主張するのは時間の無駄です。
    あなたが最高の状態の時に一緒にいてくれる人ではなく、あなたが最悪の時に一緒にいてくれる人こそが、あなたの真の友人なのです。

    幸せを買おうとしない
    私たちが欲しがるものの多くは高価なものです。
    でも、本当に私たちを幸福にするものはお金がいりません。
    愛、笑顔、そして情熱を持って働くこと、これらは全て無料です。

    幸せを求めて他人に依存しない
    自分自身に満足していなければ、誰と一緒でも長期的に幸せになることはできません。
    幸せになる為に誰かを求める前に、まずは自分自身が精神的に安定する必要があります。

    未来とは選択であり、それは意志によって実現する。

    謙虚でなければ自分より高い水準のものは決してわからない!

    人の心を知らなければ、物事をやる場合、緻密さがなく粗雑になる。

    時間には費用がかかっていることを理解すれば、わずか10円安いために、30分も時間をかけることが正しい判断なのか、簡単にわかるはずだ。

    自分なりの「幸福論」を自分自身で編集しつづけている人は、すでに幸せになっている。

    どこに逃げても「嫌なこと」はあるのが人生・・・だったら、迷ったら嫌なほうを選ぶ!

    「行動」してみなければ「理解」することはできない。

    効果と効率、どちらのほうが重要かというと、効果のほうがダントツに重要。
    効果(Effectiveness)とは「何をやるか(What)」ということ。
    効率(Efficiency)とは「どうやるか(How)」。
    「どうやるか」を決める前には「何をやるか」という優先順位つけが必要。
    効率は高いが効果のない仕事では、なんの役にも立たないから。
    効率をどんなに高めても、効果のない仕事をしていては意味がない。
    「効果(幸か)不効果(不幸い)」正しい結果には結びつかない。

    「上手く生きよう」とすることをやめること。
    世間的に無難な「事なかれ主義」を放棄して、むしろ「事あれ主義」に転じることです。

    生きることは、たえずわき道にそれていくことだ。
    本当はどこに向かうはずだったのか、振り返ってみることさえ許されない。

    学びや経験から成功パターンを抽出し、言語化することができれば、それは理論となる。
    その理論こそ、自分オリジナルの「成功方程式」に他ならない。

    何かに没頭、没入することは、自分を変える上でとても大切。
    もしも、これまでの人生において「あるジャンルに深く没頭してきたた」、さらには「2つ、3つの分野で没入体験を重ねてきた」のであれば、それらを組み合わせたり、掛け合わせたりすることによって、独自の世界、新しい市場を確立する大きな可能性を有しているの。
    しかも、没入してきたのがマイナーな世界であればあるほど、「希少性」の高い世界を生みだすことができる。

    不平はエネルギーだ。
    人間は不平がなければ、働く意欲を失ってしまう。
    (小川栄一/藤田観光創業者)

    陽気になる秘訣は、あすはきっと良くなると思い込んで暮らすことです。
    (司馬遼太郎/作家)

    世の中のことは、すべて原因と結果の関係でできている。
    だから原因を無視して結果だけを変えようとしても不可能なのである。
    (渋沢栄一/実業家)

    この世に難関などない。
    難関というものはあくまでも本人の主観の問題なのである。
    難関だと思っている自分があるだけだ。
    (塚本幸一/ワコール創業者)

    振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない。
    (寺山修司/劇作家)

    君、弱い事をいってはいけない。
    僕も弱い男だが弱いなりに死ぬまでやるのである。
    やりたくなくったってやらなければならん。
    (夏目漱石/作家)

    太陽の光を借りて照っている大きな月よりも、自分から光を放つ小さな灯火でありたいものだ。
    (森鷗外/作家・陸軍軍医)

    決断に迷ったときに読みたい以下を再認識する!
    ①知識は、実践されないと価値がない。(アントン・チェーホフ/ロシアの劇作家)
    ②成功の第一の秘訣は、情熱にある。(ウォルター・クライスラー/アメリカの実業家)
    ③望まれるのは才能ではなく強い決意だ。すなわち能力ではなく、仕事を達成しようという意欲である。仕事達成への確かな努力を継続した人が、天才と呼ばれる人になるのだ。(エドワード・ブルワー=リットン/イギリスの作家)
    ④人生における最大の失敗とは、失敗を恐れ続けることだ。(エルバート・ハバード/アメリカの著述家)
    ⑤人生で最も輝かしい瞬間とは、いわゆる成功のときではない。それはむしろ失意と絶望の中で、人生への挑戦と将来への展望がわき起こるのを感じたときのことだ。(ギュスターヴ・フローベール/フランスの作家)
    ⑥決断時における最善の選択は、正しいことをすること。次に良いのは間違ったことをすることである。一番悪いのは、何もしないことである。(セオドア・ルーズベルト/アメリカの政治家)
    ⑦じっくり、よく考えろ。しかし、行動する時が来たら、考えるのはやめて、ひたすら進め。(ナポレオン・ボナパルト/フランスの軍人)
    ⑧よい人たちとつき合うべきである。悪い人とつき合うくらいなら、一人でいたほうがいい。(ブッカー・T・ワシントン/アメリカの作家)
    ⑨自分自身に打ち勝つことこそ、人生において第一の、最も尊い勝利である。(プラントン/古代ギリシャの哲学者)
    ⑩知識への投資は、常に最大の利益(ベストパフォーマンス)を生む。(ベンジャミン・フランクリン/アメリカの政治家)
    ⑪この世界は、私たちの想像力を発揮して描く、キャンバスにすぎない。(ヘンリー・デイヴィッド・ソロー/アメリカの作家)

    スキルを取得する一番の近道は、自分の力で考え、解決していくことなので、以生きていく上で最も必要スキルであろうと思われる物事を前向きに捉えるスキルを磨く!
    身についたそのスキルは活かせる!
    1.対人スキル
    2.解読スキル
    3.説明スキル

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    固定観念や社会の物差しに捉われることなく、まずは自分(being)、それから自分のやるべきこと(doing)を考えて、発想の転換や内面的・本質的な成長を促していくテーマを決めて書いていこうかなって考えています。

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