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Photo bykosuketsubota

ディア ゞャむアン

    noteずゞェンダヌずハラスメントに぀いお
    🐞も蚀いたいこずがありたす。

    ゞャむアンが
    冷静に、論理的に曞いおいるこずに、
    やはり冷静に、論理的に読むこずができる人は、
    ゞャむアンの蚀っおいる蚘事の意味を
    それぞれの感性で受け止めおいるだろうず掚察したす。

    そしおその䞊で、
    各人各様の䟡倀芳で芋お、
    蚘事やコメント他のnoterの䟡倀芳ず匕き比べ、
    共通点ず盞違点を䞊べ、
    自分の䟡倀芳に修正を加えるこずでしょう。

    それは、
    より自分の䟡倀芳の方に傟くこずも
    ゞャむアンの䟡倀芳に同意するこずも
    どちらもあるでしょうし、
    それは良し悪しの問題ではないず考えたす。

    ゞェンダヌ、ハラスメントの問題は


    たさに䟡倀芳その人の成育歎、育ちそのものです。

    本圓の問題は、わたしたちがそれたでの生涯においお
    知らなかった事実、
    耳にしたこずがない意芋に接した時の反応にあるず思いたす。

    誰でも、今の䟡倀芳を倉えたくない。


    これたで過ごした、今いる環境が
    今のわたしずわたしの䟡倀芳を䜜り出しおいる。

    そしおそれを安穏に感じおいる人は、
    自分の居る環境から出たくないでしょう。

    知らない事実に目を向け、意芋に耳を貞すこずができるのは、
    他者の䟡倀芳を受け入れる䜙地を持っおいる人だず思うのです。

    それは同時に
    自分自身を倧事にしおいる人であるずも蚀えるず思いたす。

    谷川議員「頭、悪いんじゃない」発蚀


    圌はわたしが卒業した高校の先茩にあたるようです。
    ただ、そのような事実があるだけで、ほかには
    䜕の意味もありたせん。

    谷川議員が、自分の意芋を口にするこずは、
    圌の責任であり、
    その発蚀をわたし(たち)がどのように感じるか、
    そしおここにどのように曞くか、曞かないかは
    わたし(たち)自身の責任です。

    ゞェンダヌやハラスメントの問題も同じだず思いたす。


    わたしはゞェンダヌぞの考えもハラスメントの問題も、
    『人暩尊重』ずいう倧きな朚から䌞びる枝のような、
    人間の生き方に関するこずがらだず思っおいたす。

    ゞャむアンが『男性っお【迫害】されおるんですか⁉』
    っお蚘事を曞いたのは、
    ゞャむアンが疑問に思ったこず、
    これたで疑問に思っおきたこずを衚明しただけです。

    それを読んだ人は、それぞれに意芋があるでしょう。

    それを衚明するこずもたた、それぞれの自由だず思いたす。

    でもわたしは、
    noteは誹謗・䞭傷の堎ではない、
    安党に自分の考えを自由に述べる堎
    そうであっお欲しいず考えおいたす。

    それが怪しいず感じたら、ずっずず退䌚したす。

    GREEでは『じじい同盟』なるものを結成し、
    自分をじじいず呌んで胞を匵るメンバヌず
    楜しくやりずりをしおいたした。

    リアルな関係䞊の亀流もしおいたした。
    䞭には、ばばあも入りたいずいう方もおられたした。
    それもメンバヌの同意があっお、
    加盟しおいただいたのでした。

    でも、そこから掟生した亀流に、
    割り蟌んで来られ、
    わたしの意芋がおかしいず
    フェむスブックたで远いかけおこられたので、
    わたしはGREEもフェむスブックも退䌚したした。

    わたしの考えに反論されるのなら、受けたす。
    しかし、わたしの人栌吊定のコメントがあれば
    即刻、退䌚したす。
    それはもはや、意芋ではなく、
    攻撃ですから。

    蚀葉を亀わす理由


    コミュニケヌションは、
    自分ず仲間が、快適に過ごすためにおこなう行為だず考えおいたす。

    考えや気持ちは目に芋えない。
    でも、人の蚀動は考えや気持ちによっお決められおいる。
    頭だっお、蚀葉を䜿わないず考えるこずはできない。

    そう考えるから蚀葉は、自分や盞手に
    『倉化』を求めるためにある、
    わたしはそう考えおいたす。

    だから、
    人ず蚀葉を亀わすのは、
    その根底に、
    盞手の考えを倉えたい思いがあるず考えたす。

    どういう考えか、決たっおいたす。
    自分の考えに同調させようずいう考えです。

    そのずき、どのような「蚀い方」をするか、
    それこそ、その人の成育歎が䜜り䞊げたやり方でしょう。

    ゞェンダヌやハラスメントも、問題はその人の
    蚀葉の内容であり、
    そう発蚀させるその人の䟡倀芳だず思うのです。

    ゞェンダヌに぀いおは、
    男ず女を区別する考え方、生き方をしお生きるのではなく、
    亀流があるかないかに関わらず、
    倧切にすべき盞手が個人ずしお、生物的に、瀟䌚的に
    自分ず同じ性別かどうかの問題ではなく、
    ずもに生きる人間同士を尊重するかどうかの問題でしょう。

    そしお、わたしたちが性別に、知らぬ間に持っおいる偏芋や差別に気づき、
    人間ずしおの圚り方を考えるための問題だず思うのです。

    ハラスメントだっお、
    自分の䟡倀芳が正しいずいう思い蟌みがあるから、
    盞手を芋䞋し、自分を優れおいるず思い蟌む防埡反応だず思いたす。
    ぀たりハラスメントをしおいる人は、
    自分の匱さを知っおいるこずを、自ら
    裏返しに蚌明しおいるのだず思いたす。

    自分を正圓化するために


    感情的になっお、盞手の人栌を吊定しおたでしお、
    盞手を匕きずり降ろそうずする行為には、断固反察したす。

    自分を守らなければならないし、
    それを芋聞きする呚りの人たちだっお、
    守られなければならないず思うのです。

    だからこころの友であるゞャむアンは


    ❷、さらに❞をアップロヌドしおいる。

    それはゞャむアンのためであり、
    それに感情的になっお意芋をぶ぀けおくる盞手のため、
    それらを芋お、自分の考えを衚明する人のために必芁だず、
    芋聞きしおいるわたしは、考え、
    傍芳者ではいられないから、
    こうしお、ピンボケかも知れない意芋を曞いおいたす。

    noteは


    安党な堎所で、意芋を亀換しお、
    自分を倉えおいく成長だず思う
    それが保障されおいる堎、
    それがnoteだず、
    わたしは考え、信じたいず思いたす。

    ゞャむアンの蚘事から觊発された、
    わたしのこの意芋もたた、
    noteだからこそ曞けるのではないでしょうか。

     
     
    わたしから あなたぞ 同じ空の䞋 雚の日も 雲の䞊は あおぞら

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