
一緒に遊ぼう!
家ではどのくらい練習させたらよいですか?
ピアノ講師をやっていることもあり、子どもの習い事についてよく聞かれます。
私は、生徒のお母さんに家で教えてくださいと頼むことはないのですが、
「一緒に遊んでください!」といつもお願しています。
応援者になる!
私自身の子育てでは、子どものやりたいことを全力で応援する、「応援者になる!」ということを心掛けていました。
子ども達が頑張っているから、親も全力で応援する。
子どもも自分のために親が頑張ってくれてるのだと感じていたようです。
「親にやらされてる」と子供が感じてしまわないように、習い事をさせる時も、親は「応援者」であるのが良いのではないでしょうか。