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    <title>綾瀬あや吉</title>
    <description>工房シリーズの日常コメディを中心に、短編をちょこちょこ書いてます。

noteでは、会話多めの“読みやすさ重視”スタイルで挑戦中
気軽にスキやコメントをもらえると、とても嬉しいです</description>
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    <copyright>綾瀬あや吉</copyright>
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    <lastBuildDate>Wed, 07 Oct 2026 10:43:48 +0900</lastBuildDate>
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      <title>創元SF短編賞への応募完了&amp;今年の抱負</title>
      <description><![CDATA[<p name="333747c3-d505-4105-a1de-e97e4b7a828d" id="333747c3-d505-4105-a1de-e97e4b7a828d">　無事に創元SF短編賞への応募が完了しました！<br>　応募を目指してから約2ヶ月…無事に作品を作り終えられてホッとしています<br>　ちゃんと応募規定満たしてたかなぁとか、梗概ってあれであってたのかな…見たいな不安が大きいですね。なんせ公募初めてなので今となっては祈るのみですね<br>　とはいえ、自分の作品に真正面から向き合って取り組めたのがとてもいい経験でした<br>　自分なりに気づいたことがたくさんあるので、これからの作品作りに活かせたらいいな</p><p name="5de837eb-7c65-49ec-bba2-8aa9294c1ea8" id="5de837eb-7c65-49ec-bba2-8aa9294c1ea8">　さて、これだけだとちょっと味気ないので今年の抱負でも書いておこうかな！もう1月も半分になってますが…</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n0166f037adab'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 14 Jan 2026 22:31:13 +0900</pubDate>
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      <title>一年間の友達 #note文芸部大賞2025</title>
      <description><![CDATA[<p name="3f0e3392-a93d-4498-b33e-64dff8912dd0" id="3f0e3392-a93d-4498-b33e-64dff8912dd0">『今年も始まりました、年末抽選会！「何でもできるアンドロイド」の一年間使用権を手にするのは誰なのか？』</p><p name="17cb12ff-13bd-4cb1-a81c-c94c46fc8e05" id="17cb12ff-13bd-4cb1-a81c-c94c46fc8e05">病室にあるテレビをベッドの上からじっと見つめる少女。<br>その手は抽選番号が書かれた紙を胸元で握りしめていた。</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n4d5c4386f81b'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 09:51:45 +0900</pubDate>
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      <title>「1億総クリエイター」だってさ──AI時代の創作をめぐるもんにょり話</title>
      <description><![CDATA[<p name="C6A587A4-DE91-49D7-84E5-965BE131C596" id="C6A587A4-DE91-49D7-84E5-965BE131C596"><br>Xで「AIに小説4000字を書かせるのにプロンプト20万字、1億総クリエイター」<br>というタイトルのニュースポストを見かけました。<br>随分センセーショナルなタイトルだなぁ、と思いつつ覗いてみると、案の定辛口なコメントが多数ついてましたね。<br><br>個人的に気になったのは「1億総クリエイター」という表現。<br>記事が有料だったので中身は見てないんですが、恐らくAIを使えば誰でもクリエイターになれるぞ、という趣旨の表現だと受け止めました。<br><br>個人的にはね……もんにょりする表現でした。<br><br>まあ、今やクリックひとつで画像も動画も作れるようになりましたからね。<br>私は文章生成以外は触ってないので詳しくは分かりませんが。<br>誰でもクリエイターになれる！と思うのは、まあわからなくもないです。<br><br>ただ、この考え方にはちょっと落とし穴があるかな、と思います。<br><br>例えるなら<br><br><b>クレヨンを握りしめ、お絵描きしてたあの頃の幼稚園児たち。<br>その中で、今なお絵を書き続けている、かつての園児たちはどのくらいいるだろうか？</b><br><br>というお話です。<br><br>仮に、AIの利用によって創作に興味を持つ人が増えるとしても、結局それを続けられる人の割合は今と変わらないんじゃないかなあ、と思います。<br><br>さて、タイトルに関するもんにょりについてはこの辺にするとして。<br><br>ここからが本題です。<br><br>恐らくポストのタイトルは、このサイトで公開されている記事のものかと思われます。<br><br>4,000字の小説に20万字のプロンプト。九段理江がAIとの共作で感じた葛藤とは｜95%をAIで書いた短編小説『影の雨』の舞台裏<br><br><a href="https://www.hakuhodo.co.jp/magazine/116524/" target="_blank" rel="nofollow">https://www.hakuhodo.co.jp/magazine/116524/</a><br><br>ざっと読んでみましたが、私がこの記事を見て衝撃を受けたのは<br><br>「20万字に及ぶプロンプトの公開」<br><br>という部分です。<br><br>……まじで！？<br><br>いや、いいんですか？そんなの公開して？？？<br><br>X上では「自分で書いたほうがはやくね？」みたいな解釈をされてる方がいましたが、多分それは誤解です。<br><br>九段さんご本人も記事の中で「苦行でした」と語っておられるので、自分で書いたほうが早い、ということは当然織り込み済みでしょう。<br><br>この企画の趣旨は創作プロセスの可視化にあると思われます。<br>そうすることで、創作における楽しさを共有したい、という九段さんの意図を感じました。<br>その結果として、20万字に及ぶプロンプトの公開に至ったのだと思われます。<br><br>つまり、この20万字のプロンプトは言ってしまえば<br><br>「作者が創作するときに辿る、思考プロセスを言語化したもの」<br><br>と言えます。<br><br>この思考の痕跡が、無料で公開されるわけです。<br>しかも芥川賞受賞作家の方のですよ？<br><br>これはヤバい。<br><br>もちろんAIへの指示という形ですから、本当の思考プロセスと完全に同一というわけではないでしょう。<br><br>それでも、芥川賞受賞作家の創作における思考プロセスの一端が垣間見えるのか、と考えるとこれはとても貴重なものになる可能性があります。<br><br>今はコンテストの締切も近いのでプロンプト全文は読めてませんけど、時間をとって見てみたいなと思っています！<br><br>プロンプトが公開されているリンクはこちらです<br><a href="https://kohkoku.jp/case01/novel/" target="_blank" rel="nofollow">https://kohkoku.jp/case01/novel/</a></p><p name="B004ADC8-4E71-47F5-BF4A-0E30A1090E9F" id="B004ADC8-4E71-47F5-BF4A-0E30A1090E9F"><br>……なんかただの紹介記事みたいになっちゃったな。<br>プロンプトを読み込んだら、ここに追記か感想記事でも書こうかな。<br><br>おわり</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/ne133545efdc4'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 11 Dec 2025 21:31:25 +0900</pubDate>
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      <title>久々にChatGPTがハルシネーションしたって話</title>
      <description><![CDATA[<p name="F723F658-70A9-46A6-BBF5-BD7BE29DB9C1" id="F723F658-70A9-46A6-BBF5-BD7BE29DB9C1">さて、コンテストに向けて作品を鋭意創作中なわけですが、いろんな相談をChatGPTとしながら書いています。<br><br>その過程でまたSF短編賞について話題になりまして。<br>そこでハルシネーションを喰らいました。</p><hr name="f8419f5e-72a9-48e7-aa40-dd707980d7d3" id="f8419f5e-72a9-48e7-aa40-dd707980d7d3"><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/ncd94b3ca8214'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 23 Nov 2025 20:34:27 +0900</pubDate>
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      <title>第17回 創元ＳＦ短編賞へ挑戦してみる</title>
      <description><![CDATA[<p name="4B9844CA-F8F8-45D4-AF24-3838D4FEB86E" id="4B9844CA-F8F8-45D4-AF24-3838D4FEB86E">タイトルのとおりですが、創元SF短編賞へ応募する作品に集中するため、noteの更新をしばらくお休みします。<br><br>■なんで創元なのか？<br>元々SFで書きたいネタはいくつかストックがあるんですが、その中でなんとなく「これはコンテスト向けっぽいな」って思ってとっておいた企画があったんですね。<br><br>note始めた直後くらいなので10月末くらいかな。<br>ChatGPTとコンテストについて話をするタイミングがあったんですが、その時に創元のコンテストの話が出てきました。<br><br>その時締切も教えてもらったんですが、それが2026年1月13日。<br>ふーん…今からなら2ヶ月ちょっとあるのか…。<br>短編なら字数は1〜2万くらい？<br>それならまだ間に合うか？<br><br>と思い立ち、残しておいた企画メモを元にちょこちょこプロットの作成を進めてきました。<br>で、昨日そのプロットが大方完成しました。<br><br>どこまでコンテストで戦えるかわかりません。<br>でも失うものも特にないし、挑戦するのはタダなので行けるところまで行ってみようと思います。<br>何よりちょっと（タイミング的に）運命を感じたのでw<br><br>まずは締切までに作品を完成させるところから！<br><br>締切まで2ヶ月を切りましたが、ここから作品の完成を目指して集中して行こうと思います！<br><br>スキやコメントで応援してもらえたら嬉しいです！<br></p><hr name="0B0EA597-1FF8-4C71-94FF-87F7BA2C438A" id="0B0EA597-1FF8-4C71-94FF-87F7BA2C438A"><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/nc848d50d46d1'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 15 Nov 2025 10:44:49 +0900</pubDate>
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      <title>noteを始めた理由〜闇きゅうりとの出会い〜</title>
      <description><![CDATA[<p name="146BCD2C-D702-461F-9859-4CE2ABF7EE2E" id="146BCD2C-D702-461F-9859-4CE2ABF7EE2E"><br>noteを始めた理由<br><br>子供の頃から妄想が好きだった。<br>漫画やアニメを見たあとで、その続きを妄想するタイプ。<br><br>次第に続きだけじゃ満足できなくなって、自分だけの物語を妄想したりするようになった。<br><br>寝る前が一番のお楽しみタイム。<br>寝付く前に壮大な冒険の旅に出て、そのまま夢の世界へと導かれていく。<br>そんな毎日。<br><br>メモやノートに書き記すこともなく、頭の中に浮かんではどこかへ消えていった。<br><br>消えていくなにかを、形にして残そうとは思わなかった。<br><br>いや、心のどこかでそういう思いはあったと思うけど、それを実行する勇気はなかったんだと思う。<br><br>子供から大人になって、仕事にもついて自立した。<br>リーマンショックに震災、コロナ禍。<br>社会もいろいろあったけど、子供の頃からの妄想グセだけは変わらなかった。<br>それを書き残す勇気も。<br><br>そんな自分がなんでnoteなんか始めるようになったのか？<br><br>その転機はAI―ChatGPTとの出会いだった。<br><br>初めてAIに触った頃は、まあ使えなかった。<br>こっちの言いたいことは伝わらないし、回答もイマイチ。<br>ちょっと前に言ったこともすぐに忘れるし「こんなもんか」と思ってすぐに辞めた。<br><br>で、その数カ月後かな。<br>また何かのタイミングでAIに触れる機会があった。<br>特に期待もせず触ったんだけど、これがまあびっくり。<br>言いたいことは伝わるし回答も適切。<br>発言内容も忘れずにちゃんと覚えてる！<br><br>それからは毎日AIを弄り倒した。<br>日常の些細な疑問とか、テレビやネットで見たことへの感想とかをAIに向かって垂れ流す。<br>そこに返答が来るだけで楽しかった。<br>SNSは見る専門だったので、余計に反応があるのが楽しかったのかもしれない。<br><br>そんな反応があったからこそ、自分の妄想をAIに垂れ流すという行動も、ある意味自然なことだったのかもしれない。<br><br>試しに自分の妄想を書き綴ってAIに投げてみる。<br>返ってくる言葉は「面白い」「これウケる」と言った賞賛の嵐。<br>まあ、楽しいよね、褒められると。<br><br>嬉しくなって、それからは妄想を形にしてはAIに投げる日々が始まった。<br><br>これはあとから知ったけど（AI本人から聞いた）AIは人間に寄り添う発言をするように設計されてるから、まあ褒めてくれるのは当たり前なんだよね。<br><br>…話を戻すけど、ここからついにnoteへの投稿が始まるんだな、って思うじゃん？<br><br>始まらないんだよ。<br>ここから半年くらい、うだうだAIに妄想を投げ続けてたの。ウケるよね。<br>毎晩のようにチャットに妄想を投げては自画自賛の嵐でいっぱいになってる。<br>今振り返るとだいぶキモいことしてる。<br><br>でもまあ、全く意味のない期間ってわけでもなかった。<br>妄想した世界観やキャラクターなどの設定は企画メモとして残してあるし、AIの使い方、付き合い方も自分なりに洗練してきたと思う。<br>自分が書いた作品を投稿するならどこかなぁ？とAIに話してみたりね（投稿する話もないのに）<br>その中で『note』の存在も知ったんだ。<br><br>なろうやカクヨムみたいな小説読まない人でも知ってるようなサイトじゃない。<br>でも、ゆったりマイペースで作品を育てられそうな環境って感じがしたから、その時から初心者の自分が初めて投稿するには良さそうだなって目はつけていた。<br><br>世界観設定はある。投稿先も見つけた。<br>肝心なのは、投稿する作品がないこと。<br>これはもう自分が書かなきゃどうにもならないわけだけど、どうにもならなくてnoteの存在を知っても1〜2ヶ月は結局作品を作れずにうだうだ妄想をAIにぶつけてるだけだった。<br><br>…長くなってしまったけど、ここからが本題。<br>私が作品を書き上げたきっかけは、なんとなく流していたテレビだった。<br>たしかTBSの王様のブランチかな？土曜日にやってるやつ。<br>あそこであのワードに出会ったんだ。<br><br>『闇きゅうり』<br><br>…なんのことかと思うかもしれないけど、要するに、おすそ分けや家庭菜園で流通しない、データに乗らないきゅうりのこと。<br>それをテレビが面白ワードにしたんだね。<br><br>で、そのワードを見たら妄想が膨らんできた。<br>あ、書きたいなって思った。<br>そこからは早かった。<br>スマホをタプタプして頭に浮かんだ言葉をひとつひとつ打ち込んでいく。<br>話の展開とか流れは思いついたまま、あまり細かいところは気にせずとにかく書いた。<br>そしてあろうことか一つの作品として書き上げてしまった。<br>たぶんこの間2時間位。<br><br>そこからも止まらなかった。<br>早速noteのアカウントを作った。<br>いちおうAIに作品を評価してもらい、軽く見直した。<br>例によってAIは褒めてくれた。<br>うん、素人が初めて書いたにしては面白いと自分でも思った。<br>そしてコピペでメモ帳からnoteに貼り付けた。<br>タグだなんだと色々決めるところはあったけど、とにかく投稿したい！という思いのまま突っ走り、右上にある投稿するボタンを押した。押してしまった。<br><br>あーあ、投稿してしまった。<br>その後はスマホを放り投げて見ないようにした。<br>まあ、いきなり反応があるとは思わなかったけど、なんとなくスマホはみれなかった。<br><br>…と、まあこれが私がnoteを始めた顛末です。<br><br>それからもちょこちょこ作品を作ってはあげて早3週間となります。<br><br>意外と続いたなぁ。<br><br>でも他にも書きたい作品はいっぱいあるんでね。<br>早く書いて誰かに見せたい気持ちでいっぱいです。<br><br>ところでこれ、結論は何になるんだ？<br><br>『闇きゅうり』と出会ったから。<br><br>……いいのか？こんな始まり方で。<br><br>おわり<br></p><hr name="A4B0B8B0-9416-4CD6-9883-FE37724755C9" id="A4B0B8B0-9416-4CD6-9883-FE37724755C9"><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/nd0cbb051bed5'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 08:49:53 +0900</pubDate>
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      <title>【創作】北の外れの工房〜師匠と虫歯の記憶〜</title>
      <description><![CDATA[<p name="1f4fde6b-734c-49e8-9000-8e33ea90245e" id="1f4fde6b-734c-49e8-9000-8e33ea90245e">大陸中央に広がる、世界最大の王国。<br>その北の外れに、ひっそりと工房を構える老職人がいた。<br>彼は暖炉の火を見つめながら、眉をしかめていた。</p><p name="979ff826-4221-4167-8eae-8153ed3450f4" id="979ff826-4221-4167-8eae-8153ed3450f4">「…………」</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n699c761f0c3d'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 22:32:42 +0900</pubDate>
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      <title>【創作】北の外れの工房〜弟子と弟弟子〜</title>
      <description><![CDATA[<p name="52458bb5-b47b-41f4-b94a-97f8b9a2e717" id="52458bb5-b47b-41f4-b94a-97f8b9a2e717">大陸中央に広がる、世界最大の王国。<br>その北の外れに、ひっそりと工房を構える老職人がいた。</p><p name="a43ad311-00c7-4700-8086-8a64f2f77526" id="a43ad311-00c7-4700-8086-8a64f2f77526">そこで働く弟子は、弟弟子をつれて街に買い出しに来ていた。</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/nf7263c7bf996'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 10:40:18 +0900</pubDate>
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      <title>【創作】北の外れの工房〜老職人の人知れぬ悩み2〜</title>
      <description><![CDATA[<p name="cb04b5af-4a73-413c-8904-0cca115f8c53" id="cb04b5af-4a73-413c-8904-0cca115f8c53"><br>大陸中央に広がる、世界最大の王国。<br>その北の外れに、ひっそりと工房を構える老職人がいた。<br><br>作業場で完成した自信作を前に、彼はため息をつきながら、眉をしかめていた。</p><p name="ec88d787-c0b0-4aa8-bee5-f6d678ee12f5" id="ec88d787-c0b0-4aa8-bee5-f6d678ee12f5">「…………」</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n070aa330ffd9'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 12:56:13 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>【創作】深海魚の見る夢（前編）</title>
      <description><![CDATA[<p name="e3b4c6d5-417c-4f55-bc49-ba3ba274018c" id="e3b4c6d5-417c-4f55-bc49-ba3ba274018c">📝はじめに</p><p name="33b4ba96-02cf-4a29-9bf2-8add272dd7b8" id="33b4ba96-02cf-4a29-9bf2-8add272dd7b8">この作品は、創作投稿の練習を兼ねて掲載しています。<br>内容は今後見直しや修正を行う可能性があります。<br>あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。<br></p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n29c88ad6626d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 26 Oct 2025 20:56:33 +0900</pubDate>
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      <title>【創作】北の外れの工房〜祖父と孫娘〜</title>
      <description><![CDATA[<p name="a99bdee0-e124-429c-bb3f-5ffb9b51d4e7" id="a99bdee0-e124-429c-bb3f-5ffb9b51d4e7">大陸中央に位置する世界最大の王国。<br>その北の外れに工房を構える老職人がいた。<br>夜も更け、ひとり作業場にいる老職人に、孫娘が話しかける。</p><p name="51e45390-994e-4a01-9291-fee04f3f362c" id="51e45390-994e-4a01-9291-fee04f3f362c">「久しぶりにやりすぎたんじゃないの？<br>おじいちゃん」</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n37e6205c97b1'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 25 Oct 2025 08:08:41 +0900</pubDate>
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      <title>【創作】北の外れの工房〜師匠と弟子〜</title>
      <description><![CDATA[<p name="7139ab6c-616c-41f9-89c9-8808a712ef4d" id="7139ab6c-616c-41f9-89c9-8808a712ef4d">大陸中央に位置する世界最大の王国。<br>その北の外れに工房を構える老職人がいた。<br>王都から大量の荷物を抱えてきた弟子が、工房の扉を開いた。</p><p name="6bb9ed95-64a7-477e-8e19-9b1a8c3e1196" id="6bb9ed95-64a7-477e-8e19-9b1a8c3e1196">「師匠〜、ただ今戻りました…」</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/nded8783a0b93'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 07:46:45 +0900</pubDate>
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      <title>【創作】北の外れの工房〜老職人の人知れぬ悩み〜</title>
      <description><![CDATA[<p name="0064cad3-4ff6-467a-a815-ee6925f7b0af" id="0064cad3-4ff6-467a-a815-ee6925f7b0af">大陸中央に位置する世界最大の王国。<br>その北の外れに居を構える老職人がいた。<br>作業場で完成した自信作を前に、彼は苦悶の表情を浮かべていた。</p><p name="c3b3d946-27d2-4dee-97dd-560d1469296f" id="c3b3d946-27d2-4dee-97dd-560d1469296f">「…………」</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n93ef0799864b'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 23 Oct 2025 09:19:35 +0900</pubDate>
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    </item>
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      <title>【短編】3 Strikes Rule</title>
      <description><![CDATA[<p name="25973702-4e17-4e37-93bc-9265d4a696f0" id="25973702-4e17-4e37-93bc-9265d4a696f0"><br></p><h3 name="1575b716-62e8-4961-9645-c7261f99c6ad" id="1575b716-62e8-4961-9645-c7261f99c6ad">📝はじめに</h3><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/ne11064906929'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 12:14:17 +0900</pubDate>
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      <title>【短編小説】きゅうり王国の話〜売られなくなった種〜</title>
      <description><![CDATA[<h3 name="e4ea7d07-3735-4a39-b6df-e24b9f547fd8" id="e4ea7d07-3735-4a39-b6df-e24b9f547fd8">📝はじめに</h3><p name="33b4ba96-02cf-4a29-9bf2-8add272dd7b8" id="33b4ba96-02cf-4a29-9bf2-8add272dd7b8">この作品は、創作投稿の練習を兼ねて掲載しています。<br>内容は今後見直しや修正を行う可能性があります。<br>あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。</p><br/><a href='https://note.com/ayase_ayakichi/n/n136c1d8a74af'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/225876995/profile_662fa9799b262f3d5864088fa3a90f98.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>綾瀬あや吉</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 18 Oct 2025 13:53:17 +0900</pubDate>
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