
「好き」と「愛」の違い 〜君との出会いで、“愛”には対義語がないと気付いた〜
愛とはなにか。
このテーマは永遠に語られていくと思う。
辞書上での意味では
私たちの「愛」を語ることは
あまりにも言葉が足りなくて
寂しいからだ。
今回は私が今まで生きてきて
「愛」とはなにか
ひとつの結論に落ち着いたので
そのことについて綴ろうと思います。
これを読んで
みなさんなりの愛に気付きましたら
教えていただけると嬉しいです!
ではまず
私の結論をお伝えします。
「好き」は2次元、「愛」は3次元
「好き」は物事の一点や平面を指すのに対し
「愛」は物事すべてを受け入れること。
なぜなら
「好き」には対義語である
「嫌い」が存在するので
その状態は表裏の存在する平面
または平面のうちの一点に過ぎないからだ。
「愛」には対義語は存在しないため
一般的な醜い部分も受け入れることにより
どこから見ても
裏が存在しない状態となるからだ。
難しく表現してしまったので
丁寧に説明します!
🫶💕
チップを送ってくれた方や記事購入者の方には月末にnote紹介をさせていただきます!
このnoteを読んで、あなたなりの「愛とは?」を見つけてみてください🙌
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