STEP4-1 | 表紙を作るタイミング
#まきのKindle挑戦 vol.20
※この記事はKindle出版と同時に非公開にします↓詳しい理由はこちら↓
こんにちは☺️
今日もKindle挑戦、進めていきますよー🤭✨
今回は、
「表紙を作るタイミングはいつ??」
についてです。

表紙って最初に作るんじゃないの?
私、最初はそう思っていました😁👍
だって、表紙が一番ワクワクします☺️
早く形にしたくなるし、
完成イメージもつかみやすい。
でもKindleでいつかは紙の本も出したいなら
表紙は“最後”が正解です🫡
※電子書籍のみの場合は
いつのタイミングで作っても大丈夫ですよ!!
紙の本のときは
本編完成後に作ることをおすすめします☺️
表紙もcanvaでつくる
本編と表紙は別と、
前にもお伝えしたと思うのですが
わたしは表紙もcanvaで作ります😁
詳しい作り方はこの後 説明していきます!
勢いだけで作ってしまうと、
せっかく作った表紙を
やり直すことになります🥲
これ、地味にショックなので
必ず チェックしてくださいね!
デザインを考えるのは
ワクワク楽しい時間です😘
焦らずいきましょう☺️
表紙は本編完成後がおすすめ
理由は、
ページ数が確定するから。
電子書籍の場合は背表紙はありません。
ペーパーバックの場合は
ページ数によって
背表紙の厚み(背幅)が変わります。
24ページなのか
50ページなのか
100ページなのか
それによって表紙全体の横幅が変わります。
つまり、ページ数が確定していないと
正確な表紙サイズが出せません。
これが本編完成後に作る理由です。
具体的な手順
KDPには 表紙計算ツールと
いうものがあります。
テンプレート作成機能があるので
こちらを使いますよ🫡✨
↓こちらです↓
説明が長くなりそうなので
次回、丁寧にひとつひとつまとめますね☺️
今日はここまで!
一度整理しておきます!
順番はこう☺️
① 本編を完成させる
② ページ数を確定する
③ KDPのテンプレートを作成ダウンロード
④ そのサイズで表紙を作る
この順番で進めていきます!
表紙は最後。でも、考えるのはいつでもOK😆
Kindle出版は、
勢いも大事だけど
順番も大事ということが
最近になって、やっと分かって来ましたよ🫡✨
次は表紙デザイン本番キターーーーと思ったら
まだでした😅✨
具体的な手順、
次回以降で
いっしょに確認しましょうね☺️👍

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