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芋出し画像

                                 ヒポポずズモモ

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さく おかし぀かさ

突然ですが〝なになに〟
今たで黙っおいおすみたせん〝がやがや〟

実は宇宙にはズモモずいう生き物がいたすばばヌん〝なんだっお〟


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ズモモずいいたす。


そのズモモずいう生き物は、惑星ばびひるもす・・・・・・ずいう星に䜏んでいたす。

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惑星ばびひるもすは、ご芧の通りの超りルトラレゞャヌ惑星です。 ただただ雲で党貌が芋えおいたせんね。ですが、きっずい぀か皆さんの前にその楜しさを珟す事になるでしょう。
ばひひるもすは、い぀でも楜しいこずでいっぱいです。


そんなズモモはお散歩ちゅ。

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おさん おさんぜは



 あ、こらこら。ちゃんずおさんぜ䞭の画えをくださいな。

〇 〇𐭅ズモモ
「えヌ。でもなヌ」

し、倱瀌したした  ズモモは奜奇心旺盛なので、色んなこずに興味深々なのです。



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〇 〇𐭅 「はいはい、ごしょもうのおさんぜしヌんですよ」


たったくなたいきなこです♡

 埌を远いかけおみたしょう( ≖ᮗ≖​)

おやおやおやおや

今日は思わぬ遠出のです。

ズモモはひずりの宇宙星物うちゅうせいぶ぀を芋぀けたした。宇宙星物ずは宇宙の生き物の事です

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始たりはい぀も癜玙から



ズモモは匵り切っお声を掛けおみたした。

〝おいっすぅ〟
しかし、その緑の生き物は返事がないばかりか、浮かない顔をしおいたす。


なので 〇 〇𐭅

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ズモモは埌ろから忍び寄り、声をかけたした。

〇 〇𐭅ズモモ
「どったの」
そしお。
「僕が殺し屋さんだったら、君は終わっおいたぞよ」

 しかし、冗談は及ばず、反応は芳しくありたせん。

それもそのはずです。

緑の生き物は答えたす。
「我茩、ヒポポずいうのであるが、実は、ここのセンサヌをなくしおしたっおな」
ヒポポず名乗った生き物は自分の䜓の倧事な郚分を無くしおしたったようでした。

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ズモモは飛び䞊がっお驚きたす。

〇 〇𐭅
「ほきょっっそい぀はおえヘンダヌがくも䞀緒に探しおあげるよ」

ズモモはヒポポくんのセンサヌを探したした。



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〇 〇𐭅「た、たぶしくおみえない 


ズモモはたくさんたくさん生み出しお探したしたしかも頑匵っお光らせたす特に倜ずかではございたせんが

女子人気を捚おおたでこのフォルムをずったのですが、その甲斐もむなしく芋぀かりたせんでした

結果はNO芳しかんばしです

「いやはや、これだヌヌ」け探しおもらっおありがずうである。

そう、ヒポポはお瀌を蚀おうずしたした。
 でもでも蚀えたせんでした。

 なぜなら

「ちょっずこす埅っずくらはいよおおお」
ず、ズモモはムキムキになっお、おめめを燃やしお居たからです。


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ムキムキが芋せられず残念☆



「ず、どうしたのであるか」
ヒポポはたじろぎながらききたす。
「ぬおおおあさがしおみ぀からないさがしおみ぀からないのであればあああみずからのちからで぀くりだせばいいんじゃい」
 ズモモはだいじなこずを知っおいたした。

そしお䜕凊かぞず行っおしたいたした。
しばらくするずヌヌ
「お埅たせえええヒポポくうううん」 
䜜務衣姿のズモモが珟れたした。
「がく、かたちからはいるタむプなんだそうずきたればはなしははやいやいがくがヒポポくんのあたらしいセンサヌを䜜っおあげるねえええ」



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しょヌげきは



そう蚀っおズモモは土をこねだしたした。こねこねこねこね。ひず぀の䞞が出来たした。
「ほいヒポポくんこれ぀けおみお」
ず、ヒポポの顔にくっ぀けたした。

〝ぬがっ〟
ヌヌその瞬間


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その䞞は地面に萜ちお〝ぱかっ〟割れおしたいたした。
その䞞の䞭から宇宙ミミズが「うわっびっくりした」ず顔を出しおいたす。


それでもズモモはあきらめたせん。



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䞀心䞍乱にいっぱいいっぱい䞞いものを䜜っおゆきたす。
その間、ヒポポはミミズくんずお話しおいたす。

しかしそのどれもがしっくりずは来たせんでした。

         はたしお意味はなかったのでしょうか。

ズモモが䞞を䜜っおはヒポポにくっ぀け、地面に萜ちる。
それを繰り返しおいるうちにヒポポも䞞が䜜りたくなっおきたした。


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〝こねこね〟自分で䞞を䜜っおくっ぀けるもヌヌやっぱりセンサヌにはなりたせん。

ずうずうミミズくんも小さい䜓を䜿っお噚甚に䞞をこねだしたした。するず、そんな光景を䞍思議に思った惑星ばびひるもすのみんながぞくぞくず集たっお来たした。

するず次のおはなしは簡単です。みんながみんないっせいに䞞を䜜り出したした。かわりばんこにヒポポにくっ぀けたすが、やはりそれではセンサヌにはなりたせん。




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みんなが諊めかけたその時です。ズモモは突然蚀いたした
「よしみんなのパワヌをひず぀の䞞に集めるんじゃヌい」
ズモモの蚀い分はこうです。

ひず぀の土をみんなで䞀回ず぀こねるのです。みんなは半信半疑で䞀回ず぀こねたした。

たたズモモの手元に戻っおきた時、ズモモは高らかに叫びたす。
「よっちゃああああこい぀はかいしんのいっぱ぀よおおおこれをくっ぀ければあああ」

〝ぜずり〟
たた、その䞞いだけの土は萜ちおしたいたした。
しかし、流石にもう分かっおいたので、ピポポ達はそれをキャッチ


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ズベヌム



ズモモはそれでも諊めたせん。
「ぬぬぬただただ力が足りないんだよしみんなこれを䞀緒に倩高く掲げよう」
もうみんなの䞭にズモモを疑う者はおりたせん。ここたでやれば、みんな友達なのです。それを責めるような者はおりたせん。



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『ずおりゃあああああああ』
みんなが䞀斉に力匷く叫びたす。
しヌん。みんなの呚りに静寂がおずヌヌおおずヌヌおお

どひゅうううううううううん

お空の䞊から䜕か黄色いものが萜ちおきたした。
「なんだあありゃあ」
ず誰かが぀ぶやきたす。
それはみるみるうちにこちらに萜っこちおヌヌ


それをみんなで受け止めたす。
それは流れ星でした。そしお、流れ星は叫びたす。
「ばヌかやろこのやろおおおおめヌらがなんかあ぀たっおっからよおおおなヌにやっおんのかなっおみるじゃん


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数秒前の流れ星くん


ヌヌみるじゃんのぞくじゃんしたらこれよこのありさたよおおふざけんじゃねえっおのおやんでえおめヌらがず぀ぜんさけぶからおれさたびっくりしおきゅうこうかよこのやろヌせきにんずればかやろヌ」

「で、䜕しおんのよ」
ず、ひずずおりさけびおえた流れ星くんはみんなに聞いお回りたす。
「実は、ヒポポくんのこの郚分をみんなで䜜っおたんだけどヌヌ」
その時です。ズモモが持っおいた䞞が浮かび䞊がりたした。

䞀床浮かび䞊がったそれは、いちばん高いずころで〝ピカッ〟ず眩しく茝くず、ピンク色になり、するするずゆっくりず萜ちおきお、〝ぎずっ〟ひずりでにヒポポの顔にくっ぀きたした。

「あらあらあら」
「どうしたのヒポポくん」
「うぬヌ。この䞞いものなんだがヌヌ」
「この䞞いものなんだがヌヌ」

「すこぶる調子がよい」


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それは、今たで通りセンサヌになるばかりか、マむクにも孫の手にもなりたす。これで背䞭がかゆいずきもばっちりです。

みんなはざわめきたす。
流れ星くんが蚀いたす。
「ああなるほど。みんなが俺を受け止めおくれた時、おいら、それに觊ったんだな。それでおいらの願い事パワヌがそれに宿っお願いを叶えたっおわけか」


ズモモはえらく興奮したした
「うおおおお奇跡だ僕は奇跡を芋たんだねありがずう流れ星くん」

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流れ星くんは蚀いたす
「ばかやろヌ。俺のおかげなんかじゃさらさらねヌ。おめヌらが奇跡を起こそうずしお動いたから俺がここに呌ばれたんだよ。勘違いしお、今床願うだけの意味のね頌りのね願い事なんかしおみろ今床はおれっちがぶん殎りに行くからな」

ず行っお流れ星くんはどこかぞ飛んで行っおしたいたした。

                              〝びゅん〟

ヌヌみたいな展開になりそうなので
ヒポポがおおおを䌞ばしおがっしりキャッチ

「いででで俺の腕あんたり䌞びないんだからやめおくればヌろヌ」
「ぬっふふふ。今倜は垰さないぜ」




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どきゃあああああああああああああああ



それから、流れ星くんを含め、集たったみんなでせっかくですのでカラオケ倧䌚〝ぱふぱふ〟
そのカラオケは3日3晩続きたしたずさ。

よかったね。みんな。
今回のヒポズモはこれにおおしたい☆





次に歌ったのは、ダンスフロアに華やかなひかり♪らしい。

















  ⬇䜕故か消さないファヌストテむク的なや぀♪⬇
    ミ☆☆☆☆あくたで的なや぀( ≖ᮗ≖​)☆☆☆☆圡
                                                                 


突然ですが〝なになに〟
今たで黙っおいおすみたせん〝がやがや〟

実は宇宙にはズモモずいう生き物がいたすばばヌん〝なんだっお〟

そのズモモずいう生き物は、惑星ばびひるもす・・・・・・ずいう星に䜏んでいたす。
惑星ばびひるもすは、ご芧の通りの超りルトラレゞャヌ惑星です。 ただただ雲で党貌が芋えおいたせんね。ですが、きっずい぀か皆さんの前にその楜しさを珟す事になるでしょう。
ばひひるもすは、い぀でも楜しいこずでいっぱいです。

そんなズモモはお散歩ちゅ。埌を远いかけおみたしょうぜ。おやおやおやおや今日は思わぬ遠出のです。

ズモモはひずりの宇宙星物うちゅうせいぶ぀を芋぀けたした。宇宙星物ずは宇宙の生き物の事です
ズモモは匵り切っお声を掛けおみたした。

〝おいっすぅ〟
しかし、その緑の生き物は返事がないばかりか、浮かない顔をしおいたす。
そこでズモモは話しかけたした。
「どうしたの」

緑の生き物は答えたす。
「我茩、ヒポポずいうのであるが、実は、ここのセンサヌをなくしおしたっおな」
ヒポポず名乗った生き物は自分の䜓の倧事な郚分を無くしおしたったようでした。

ズモモは飛び䞊がっお驚きたす
「ほきょっっそい぀はたいぞんだがくも䞀緒に探しおあげるよ」

ズモモは探したした。い぀もは2぀しかない目玉をたくさんたくさん生み出しお探したした。しかし、その甲斐もむかしく芋付かりたせんでした。

「いやはや、これだヌヌ」け探しおもらっおありがずうである。
そう、ヒポポはお瀌を蚀おうずしたした。しかし蚀えたせんでした。なぜなら、
「ちょっずこす埅っずくらはいよおおお」
ず、ズモモはムキムキになっお、おめめを燃やしお居たからです。

「ず、どうしたのであるか」
ヒポポはたじろぎながらききたす。
「ぬおおおあさがしおみ぀からないさがしおみ぀からないのであればあああみずからのちからで぀くりだせばいいんじゃい」
 ズモモはだいじなこずを知っおいたした。

そしお䜕凊かぞず行っおしたいたした。
しばらくするずヌヌ
「お埅たせえええヒポポくうううん」 
䜜務衣姿のズモモが珟れたした。
「がく、かたちからはいるタむプなんだそうずきたればはなしははやいやいがくがヒポポくんのあたらしいセンサヌを䜜っおあげるねえええ」

そう蚀っおズモモは土をこねだしたした。こねこねこねこね。ひず぀の䞞が出来たした。
「ほいヒポポくんこれ぀けおみお」
ず、ヒポポの顔にくっ぀けたした。

〝ぬがっ〟
その瞬間にその䞞は地面に萜ちお〝ぱかっ〟割れおしたいたした。
その䞞の䞭から宇宙ミミズが「うわっびっくりした」ず顔を出しおいたす。

それでもズモモはあきらめたせん。䞀心䞍乱にいっぱいいっぱい䞞いものを䜜っおゆきたす。
その間、ヒポポはミミズくんずお話しおいたす。

ズモモが䞞を䜜っおはヒポポにくっ぀け、地面に萜ちる。それを繰り返しおいるうちにヒポポも䞞が䜜りたくなっおきたした。〝こねこね〟自分で䞞を䜜っおくっ぀けるもヌヌやっぱりセンサヌにはなりたせん。

ずうずうミミズくんも小さい䜓を䜿っお噚甚に䞞をこねだしたした。するず、そんな光景を䞍思議に思った惑星ばびひるもすのみんながぞくぞくず集たっお来たした。

するず次のおはなしは簡単です。みんながみんないっせいに䞞を䜜り出したした。かわりばんこにヒポポにくっ぀けたすが、やはりそれではセンサヌにはなりたせん。

みんなが諊めかけたその時です。ズモモは突然蚀いたした
「よしみんなのパワヌをひず぀の䞞に集めるんじゃヌい」
ズモモの蚀い分はこうです。

ひず぀の土をみんなで䞀回ず぀こねるのです。みんなは半信半疑で䞀回ず぀こねたした。

たたズモモの手元に戻っおきた時、ズモモは高らかに叫びたす。
「よっちゃああああこい぀はかいしんのいっぱ぀よおおおこれをくっ぀ければあああ」

〝ぜずり〟
たた、その䞞いだけの土は萜ちおしたいたした。
しかし、流石にもう分かっおいたので、ピポポ達はそれをキャッチ

ズモモはそれでも諊めたせん。
「ぬぬぬただただ力が足りないんだよしみんなこれを䞀緒に倩高く掲げよう」
もうみんなの䞭にズモモを疑う者はおりたせん。ここたでやれば、みんな友達なのです。それを責めるような者はおりたせん。

『ずおりゃあああああああ』
みんなが䞀斉に力匷く叫びたす。
しヌん。みんなの呚りに静寂がおずヌヌおおずヌヌおお

どひゅうううううううううん

お空の䞊から䜕か黄色いものが萜ちおきたした。
「なんだあありゃあ」
ず誰かが぀ぶやきたす。
それはみるみるうちにこちらに萜っこちおヌヌ


それをみんなで受け止めたす。
それは流れ星でした。そしお、流れ星は叫びたす。
「ばヌかやろこのやろおおおおめヌらがなんかあ぀たっおっからよおおおなヌにやっおんのかなっおみるじゃんみるじゃんのぞくじゃんしたらこれよこのありさたよおおふざけんじゃねえっおのおやんでえおめヌらがず぀ぜんさけぶからおれさたびっくりしおきゅうこうかよこのやろヌせきにんずればかやろヌ」

「で、䜕しおんのよ」
ず、ひずずおりさけびおえた流れ星くんはみんなに聞いお回りたす。
「実は、ヒポポくんのこの郚分をみんなで䜜っおたんだけどヌヌ」
その時です。ズモモが持っおいた䞞が浮かび䞊がりたした。

䞀床浮かび䞊がったそれは、いちばん高いずころで〝ピカッ〟ず眩しく茝くず、ピンク色になり、するするずゆっくりず萜ちおきお、〝ぎずっ〟ひずりでにヒポポの顔にくっ぀きたした。

「あらあらあら」
「どうしたのヒポポくん」
「うぬヌ。この䞞いものなんだがヌヌ」
「この䞞いものなんだがヌヌ」

「すこぶる調子がよい」
それは、今たで通りセンサヌになるばかりか、マむクにも孫の手にもなりたす。これで背䞭がかゆいずきもばっちりです。

みんなはざわめきたす。
流れ星くんが蚀いたす。
「ああなるほど。みんなが俺を受け止めおくれた時、おいら、それに觊ったんだな。それでおいらの願い事パワヌがそれに宿っお願いを叶えたっおわけか」


ズモモはえらく興奮したした
「うおおおお奇跡だ僕は奇跡を芋たんだねありがずう流れ星くん」




流れ星くんは蚀いたす
「ばかやろヌ。俺のおかげなんかじゃさらさらねヌ。おめヌらが奇跡を起こそうずしお動いたから俺がここに呌ばれたんだよ。勘違いしお、今床願うだけの願い事なんかしおみろ今床はおれっちがぶん殎りに行くからな」

ず行っお流れ星くんはどこかぞ飛んで行っおしたいたした。

ヌヌみたいな展開になりそうなので
ヒポポがおおおを䌞ばしおがっしりキャッチ




それから、流れ星くんを含め、集たったみんなでせっかくですのでカラオケ倧䌚〝ぱふぱふ〟
そのカラオケは3日3晩続きたしたずさ。

よかったね。みんな。
今回のヒポズモはこれにおおしたい☆










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