
助けを求める言葉
今しがた、自分の心が決壊しないために助けを求めて発信された言葉たち。
「帰宅するといつも通り、妻は怒りでまったくまわりが見えなくなっていて、怒鳴るのを止めようと私が少しでも声を出せば私に対しても『うるさい』と怒鳴るばかりです」
(21:33)
「『あんたは頭が悪い』『誰でもできることができない』と大声で罵られ続けながら数学を〈教えてもらっている〉息子を見るのはとにかくしんどいです」
(21:36)
「息子は薬が効いているので耐えていますが、いつまでこれが続くのか…」
(21:40)
「自分が優秀だという自意識が強烈で、定形外の息子が許せないのだと思います」
(21:41)
「すみません
お電話いただきましたが、連絡したのがわかると逆上して逆効果なので、出れませんでした」
(21:50)
「こうして一方的にメールを出すだけでも私は救われる気持ちなので、申し訳ありませんが今のところはこの形で大丈夫です」
(21:53)
「普通の子の親はこんなことまでしない 普通の子は勝手に1人で勉強する ママの時間をこんなに使わせてお前は最低な子どもだ、と。今日はいつもより長く続いていて終わりが見えません」
(22:05)
「息子にだけでなく私にもアホと罵り激昂してます」
(22:07)
「『普通の子と比べないで』というと『比べたことないわ』と怒鳴ってきますが、そう言いながらずっと『普通の子はこんなんできる。あんたはできんけん私が大変』と言ってます」
(22:10)
「怒り疲れたのか一方的に終了しました お騒がせしました」
(22:15)
「恥ずかしながら◯◯さんに助けを求める理由は、妻が私のことは当然として、ほとんどの人を軽蔑していて◯◯さんの言うことしか聞かない(としか思えない)からです。情けないですね」
(22:20)
「以前もお伝えしましたが、怒り狂う妻を前に私はひたすら無力感を実感し続ける日々です」
(22:21)
「息子を守るために◯◯さんにすがるしかないと言うのが正直なところです」
(22:22)