嬉しいこととポキポキになっているメンタルと
なんと!
noteをはじめて記事が売れました。
5ケ月ではじめて記事が…😿
どこのどなたかわかりませんが本当にありがとう!
時間かけて寝ずに作り上げた解析です。
内容はまじで間違っていないと思う。自信あります。
DMでもなんでも待っているのでご質問ご要望なんでもしてくださいね!
買っていただいた貴方のお役に立てますように!
と、いうわけで超うれしいことがあった半面…。
俺は今、折れている。
ポッキリ折れてしまった俺の心。
寝ずに創作大賞一次通過作品を読み、分析し、一つの解答を得た。
なので創作大賞の話ではない。
そもそもだ!
俺はもともと低学歴でも年収800万!っていう謎の記事を書いていた。馬鹿でもそこそこお金稼げるよ!っていうそんな記事。
それを積み重ねてnoteでお小遣い稼ぎしちゃお!みたいな軽いノリ。
書くのは楽しかったからね。
でも有料記事全然売れなくて。
そんな時、makiさんに出会い俺は俺らしく裏道で俺だけの花の道を探そうって。
で、エッセイを書いてみたら面白くて、昨年受賞者のタキアユミさんのエッセイに感化されちゃったりして。
でもやっぱり俺の記事は読まれないし伸びない。
何者かになればもっと読んでもらえるかも!
創作大賞で1次通過したら拍が付くんじゃないか!?
そう!
創作大賞はあくまで俺の認知度を広める手段として挑んだのだった。
その過程で色々と手ごたえを感じることもあった。
でもやっぱり記事は伸びなく人気が出るわけでもなく。
結局会社でもnoteでも世の中の仕組みはいつも同じ。
「何が書いてあるか?」
ではなく、
「誰が書いたか?」
それが一番重要なわけだ。
読まれるための構造化がなければ何を書いても意味はないのだ。
その構造化のための足掛かりが創作大賞1次通過だったわけだが。
途中で感じた手ごたえもむなしく、俺の記事は伸びる気配はなかった。
おっさんだから?
いや違うね。
おっさんでも何千人もフォロワーいて人気の人は多い。
ようするに俺の記事に魅力がないし、構造化もできてない。
振り出しに戻ってしまった。
だから折れているのだ。
こんなことをいくら書いても解決はしない。
しかし、こんなことでしかキーボードが進まないのだからしょうがない。
むしろこんな愚痴のような記事のほうがキーボードはサクサク進んじゃうんだぜ。
さてさてだよまったく。
俺が出来ることは、俺が出来る事だけだ。
エッセイのモチベは恐ろしく低下している。
80作を分析して創作大賞に通過するには?みたいな条件はなんとなく見えた。
しかしそれで俺の文章を曲げることは何の意味もない。
俺が俺でなくなってしまうからだ。
しかし今のまま続けることに意味はあるのか?
人気でないのに?
続けてればいつか人気出るのか?
意味を感じなくなってしまった。
どっしよっかなー。
とりあえず猛烈に眠い。
明日の事は明日考えよう。
娘に根性なしと怒られてしまったが、モチベがあがらないのであった。
じゃがりこでも食っちゃお。
おしまい
