元興寺小塔院 PhotographART AND MOVIE2021年4月5日 00:17 小塔院 (しょうとういん 奈良市。国指定史跡「元興寺小塔院跡」) 境内から坂道下の西口を望む。/ 元興寺旧境内の南西隅に位置し、南東隅にあった五重塔と対称的に五重小塔、あるいは百万塔を堂内に置いていました。五重小塔 (天平時代 国宝) は現在は北東の元興寺 (極楽坊。世界遺産の一部) の収蔵庫に有ります。 西口から境内を望む。境内へ登り坂になり、西からはあたかも通常の五重塔のごとく小塔院を仰ぎ見る形となります。 本堂正面 (虚空蔵堂 東面 江戸時代)。 画面左が石造宝篋印塔 (鎌倉後期)。数匹の猫が飼われてました。 本堂と桜 東門 境内の桜と夕日 / 記事写真2018年3月29日撮影 #桜#奈良#元興寺#本と写真を読む#奈良町#画像投稿版#大和路の春景色#大和路の桜#大和路の暮色#小塔院#元興寺小塔院跡#元興寺小塔院#桜#奈良#元興寺#本と写真を読む#奈良町#画像投稿版#大和路の春景色#大和路の桜#大和路の暮色#小塔院#元興寺小塔院跡#元興寺小塔院