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広末涼子さんのお誕生日 (7月18日) Hirosue Ryōko / Ryōko Hirosue [バックアップ・リライト記事 (前半)]

    ART AND MOVIE

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    広末涼子さんのお誕生日 (7月18日) Hirosue Ryōko / Ryōko Hirosue

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    🎞 Oscars (アカデミー賞公式YouTube) 動画 第81回アカデミー賞授賞式 (2009年2月22日) 「おくりびと」(2008年の映画) 外国語映画賞受賞場面


    ⚜⚜ 2019年のラジオ

    🔸 FMシアター「エンディング・カット」( [2月2日] NHK-FM)。

    ⚜⚜ 2019年のMC

    🔸「テレ東音楽祭2019! 5時間生放送」 ( [6月26日] テレビ東京 ) 。

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    2019年、第45回放送文化基金賞 番組部門の演技賞受賞 ( 2018年のラジオドラマ「ストリッパー物語」) 。

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    🐥🎄私 (本ブログ筆者) のTweet.

    #日本アカデミー賞 1999年「鉄道員」でも、広末涼子さんだけ最優秀賞が出ず、ステージで赤面しながら笑っていた。 この映画での広末さんの比重(初期の広告では広末さんの顔が大きくフィーチャーされている)から見ても考えられない程の過小評価。

    — 長屋王&Movieクロ現,国谷氏を応援 (@nara_matsumura) March 10, 2014


    この時、広末涼子さんは映画「秘密」1999年 で優秀主演女優賞にも選ばれていたが、これにも最優秀賞は出なかった(「鉄道員」大竹しのぶさんである事に異存はないが。W受賞が良かったな〜)。➡

    — 長屋王&Movieクロ現,国谷氏を応援 (@nara_matsumura) March 10, 2014


    ➡ その後、広末涼子さんは、この映画で、シッチェス・カタロニア国際映画祭 Sitges Festival(欧名は略称) の最優秀主演女優賞を受賞。日本では殆ど無視されたが、映画「メトロポリス」Metropolis 1927独 の人造人間を楯に型取った有名なスペインの映画祭。

    — 長屋王&Movieクロ現,国谷氏を応援 (@nara_matsumura) March 10, 2014


    つまり日本での広末涼子さん外しに、客観性は無い(他の方々の受賞自体への異存も無いが)。

    — 長屋王&Movieクロ現,国谷氏を応援 (@nara_matsumura) March 10, 2014


    映画「WASABI」2001仏 の会見でハリウッドにもつながるメンバーと列席した広末涼子さんが感極まって泣く仕草を見せたことを、何故か不審がり(既に生中継でその種の、木を見て森を見ぬ反応だった)、後の私生活での行動をも奇行として言い立て始めた人々は、➡

    — 長屋王&Movieクロ現,国谷氏を応援 (@nara_matsumura) March 15, 2014


    ➡ 芸能界での幾十人幾百人かの行動を偶然そして意図的に知らず、自分が広末涼子さんのフランス映画主演等の意義(前代未聞性、広末さんの資質から見た妥当性)も、一連のフレンチ・プログラムピクチャーの映画史的革新性をも見逃す人間だとふれ回るようなものだ。

    — 長屋王&Movieクロ現,国谷氏を応援 (@nara_matsumura) March 15, 2014

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    📝本ブログ筆者がネットに書いたコメント (2023年6月。一部修正)
    ⚜「本当にメディアもネットも
    人によって殆ど同じことでも全然対応が真逆で不公平。
    リスト化してみたらいいくらい。
    似たことをやってる人は無数にいるのに、
    広末さんも大学の頃から、あること無いことやたらとあげつらわれている典型例。」

    ⚜「AOや中退すら、いまだに言う人がいる。
    それを他の多数のAO, 中退者へは言わないくせに。
    と言うか普通そんなこと批判材料にならないよね。
    不条理の典型だと気づかないのかね。」

    ⚜「忙しくて大学に行けなかった時だって
    中退者も (AOも) いくらでもいるのに
    広末さんだけあんなに叩く報道が変だと思う方が普通だろうに、
    いまでも真に受けてる人がいるんだから
    刷り込みってのは恐いね。」

    ⚜「映画制作の中止だとか、そんなことで他の人では聞いたことが無い。
    中止の前例を作るべきで無い。
    他の人でもそういう『報道』がある度に番組制作を中止するのか?
    そんなこと無いはず。
    広末さんにばかりコトサラに騒ぎ立てるのは、まるでイジメ。」

    ⚜(某ベテランお笑い芸人の不倫だけ「お咎め無し、CM継続、違約金なし、謹慎なし」の特別待遇と指摘したコメントへのリプライ)
    「某元大リーガーも、某大物歌舞伎役者も、某大物?政治家も。

    人によって対応が真逆、エコヒイキとイジメだらけのメディアは全く信用してない。」

    ⚜「そもそも、《人によって細々と条件が違う》ことが

    《人によって報道などの対応が違って》いい理由にならないはずだよね。

    《条件の個人差》以上に、特に日本の業界は粘着質で《態度・結果の違い》が露骨に大きいので、なおさらそう感じる。」

    ⚜「フェミニストも、こういうメディアの不公平こそ問題視すべき。
    (広末さんは以前からことさらにメディア・ネットでイジメられてただけに、なおさら)
    もう実害の段階に入ったじゃないか。」

    ⚜「『同様のことをしてもCM・業務続行』の例が先に有るのだから、
    企業も (契約があるとしても、) 公序良俗に照らしての『差別的対応』を避ける観点から、
    『先行する同様の対応の例』に合わせるべきでは。」

    ⚜「以前から『違約金』に疑問がある。
    この場合、『不倫』が発覚しても問題視されない有名人も多いのだから
    あくまで企業等が自分の判断で終わらせてる面があるはず。」

    ⚜「それだけのギャランティーがキャストに支払われているのか、とか。
    『経営』がリスクの大半を個人に求めるのが妥当なのかも疑問に感じる。
    (これは若手タレントやサラリーマン等にも通じる問題)
    経営はリスク管理のために普段大きな『上前』を取っているんじゃないのか?」

    ⚜「マイナンバーとかだと、当事者の政府は『責任は取らない』なんて姿勢で通そうとするくせにね。」

    ⚜「こうなると、次の段階としては
    スキャンダル報道やメディア・ネット等での誹謗中傷も
    『損害』との因果関係が問われてくるのでは?」

    ⚜「もうハリウッドへ行かれればいいのでは。
    アカデミー賞外国語映画賞の主演女優として公式ページにも名前がのってるほどだし。
    俳優組合が有るし、ハイリターンだし。」

    ⚜「本来の (先進国的) 報道順位
    今国会報道・統一関連≒ジャニー問題 >>>>>>>>『他の大物の不倫報道』・広末さん私生活報道 (バッシングなんて不要)

    日本のメディア業界
    広末さん私生活報道 (バッシング) >>>>>>>>『他の大物の不倫報道』・ジャニー問題・今国会報道・統一関連 」

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    📖 本ブログ記事リスト (検索結果) -

    (随時更新。23年6月14日15日16日17日23日7月更新)

    artandmovie  2019-7-17

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    ▶️ 後半

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    (23年10月に書き込み機能不全となった私の別巻ブログ [原因不明 (参照 https://note.com/artandmovie/n/n8c58482ded8e ) / はてなブログ ] からのバックアップ・リライト 公開 [一部修正。10月] 。関連記事欄には、バックアップ作業中のためリンク機能を停止中の分も有ります。11日19時、20個目の埋め込み [1動画、3ブログ記事、16ツイート] の後、ツイートの埋め込みが成らなくなりました [元のはてなブログでは重くはなったかもしれませんが、全て埋め込めてました]。これは記事枠を分けると回復するので、この記事枠と日時が近い空き記事枠に続き [後半] を設定。[先日私からはnoteの新規のテキスト投稿が不可能となっていることに気づきました。画像投稿とつぶやきは可能] /はてなブログでの声優さんに関する記事 (公開ブログでの
    声優関連記事数は2546) 等をこのnoteブログに全てバックアップしたいと思いますが、前述の事情ゆえ、まず私が当時論評等を述べた作品に関する記事をここへ移し、それより新規の記事はnoteの新規画像投稿・つぶやき記事に「移転」することになるかもしれません。 [トライアル的予備的に設定していたnoteの空き記事枠は恐らく3000弱程で、これらも全てがテキスト記事として記入可能なのかは未確認。はてなの記事が全てそこへ移せるか微妙であります。] P.S. 24年1月24日頃、私からのテキスト投稿が、ふたたび可能になっていることに気づき、久々のテキスト投稿を行ないました。)


     
     
     
    第1回FLIX賞受賞 (映画論文。ルイス・ブニュエル監督の映画等に関して。1992年)。映画と芸術について、倫理分析や様式史的観点、レトリック・ギャグを交えつつ体系化を目論んでいます。「映画」の「どこに誰が出ているか」が、すぐわかる記事を心がけます。since 2018

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