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5光る麒麟のイルミネーション

    冬来りなば春遠からじ。If Winter comes, can Spring be far behind? 
    英国の詩人、シェリー の詩の一節です。
    辛い冬もいずれは終わり春がやって来る。この麒麟はそんな意味合いを込めて作りました。

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    1.足と尾を仕上げます

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    2.空洞の足の付け根からイルミネーションを入れていきます

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    3.裏側のウロコの部分は、取り外しができる蓋の様な形状に作ります

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    4.配線を空洞の足の中と台に隠して、完成!

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    ARIKA

     
     
    イラストレーターです。粘土を使った造形物、漫画、キャラクターデザイン、アニメーション等の作品 を制作しています。テレビ東京(テレビチャンピョン)出演 。

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