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ギランバレー症候群と亡くなった義父のこと

    エレスさんの記事を読みながら
    自分が虎ノ門病院に入院していたことを思い出した。

    昔、ギランバレー症候群という難病にかかったことがある。
    しかも2回💦

    動画や本を読んで色々情報収集した結果
    インフルエンザのワ◯チンの副作用だと自分なりに腑に落ちた。

    今回の疫病のワ◯チンの副作用で
    同じ病気にかかった人がいるとも聞く。


    最初、異変に気づいたのは17歳の時
    アイスクリームを食べたら舌が痺れたり
    和式トイレでしゃがんで立ち上がれなくなった。

    すぐに近くの病院で診察してもらい
    救急車で労災病院に移動、そのまま入院した。

    握力がなくなり、歩けなくなったので
    病院内の移動は車椅子…
    数ヶ月間、リハビリしながら過ごした。

    2回目は25歳の頃…
    当時の彼(2回目の結婚相手の元旦那さん)と
    一緒にいた時にいきなり体が痛み始め
    布団から起き上がれなくなったので
    救急車で病院へ、そのあと虎ノ門病院に転院した。

    急遽、実家の母が福岡から上京
    私が借りているアパートに住みながら
    病院まで毎日通いながら世話してくれた。

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    当時の虎ノ門病院はこんな感じだった 虎ノ門病院のHPより


    この時の経験もあり、私は食生活を大きく変えることにした。

    もしこの病気になってなかったら…
    いまだに添加物たっぷりの食事、電磁波のことも気にせず
    疫病のワ◯チンも、迷わず全部打ってたと思う。

    デービッドがオステオパスだったころ
    クリニックにMMR(3種混合)ワ◯チン接種後
    自閉症を発症した子供の母親が
    泣きながら子供を連れてやってくる姿を見て
    ワ◯チンと自閉症には関連があると思ったらしい。

    イタリアではワ◯チンと自閉症には因果関係があるとの判決が2014年に出されている。(詳細は下記参照)


    自分よければすべてよし pic.twitter.com/BysboMGcLI

    — 内海 聡 (@touyoui) January 20, 2023


    彼はこどもの頃からワ◯チンが嫌でいつも逃げてた。
    「体に不自然なものは入れたくない」
    というスタンスは私と同じ…

    義父のレンが元気だった頃
    病院からインフルエンザのワ◯チンを勧められた時もうまく断り
    薬も飲ませることなく、菌活や波動調整などの代替医療でサポート✨
    94歳で亡くなるまで元気に過ごしてくれた🍀

    私たち夫婦の言うことを素直に聞いて
    いつも感謝を忘れず、誰にでも笑顔で優しい人だった。

    亡くなる2週間前、私たちと一緒に
    サンデーローストを美味しそうにぺろりと平げ…

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    その後、少しづつ食べなくなり
    まるで準備していたかのように
    数週間後に呆気なく逝ってしまった。

    数ヶ月後に予定していたカナダ&ハワイ旅行は
    おかげでキャンセルせずにすみ、夫婦で楽しむことができた。

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    ベストなタイミングで旅立ったレン🌈
    今も天国から私たちのことを見守ってくれてる気がする🍀


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