メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byshigekumasaku

有料記事が書けない理由と今私にできること…

    マジカルさんのコメント読んで「喫茶店のナポリタンの味を再現」の記事を書き、それが、ひいろさんのマガジンに追加され、note10周年記念日を知り、昨日の記事を書いた。


    記事の中で紹介したひいろさんの「noteが生まれた日に会いにいく」はXのnote公式のアカウントでも紹介されてる👏


    noteが生まれた日に会いにいく[note 10th anniversary]|ひいろ https://t.co/t7RN4LkPVt

    — note@10周年🎊 (@note_PR) April 9, 2024


    上記のひいろさんの記事で紹介されてたムーンスターさん🎈は有料記事なのに、全部の記事を無料で読める方式を採用してた。

    実は、今まで何度かこのスタイルを見かけたことがある。

    この方式の良いところは、購入した人しかコメントが入れられない点。

    私みたいな無料会員の場合、コメントのオンオフ機能は使えないので「コメント入れて欲しくないな」と思う記事を書くときには便利…

    有料記事に関しては、ずっと書いてみたいと思ってはいるものの、お金のブロックがあってまだ書けてない。

    ストアカで「note入門講座」まで開催してるのに〜😂

    上記のひいろさんの記事を読んでたら、共感することがたくさん書かれていた🤣

    特に下記の4つにドキッ…

    ・無料の記事と比べて、スキの数が減ること。

    ・お金を頂く分、無料の記事を書くよりも、時間や手間がかかること。

    ・有料記事を出すことにより
    「〇〇と思われるんじゃないか?」という心配・不安。

    ・素敵な文章を無料で書いているnoterさんがいるのに
    わたしの拙い文章で有料記事を書いていいのかな?という迷い。

    やっぱりみんな思うことは同じなのね😂

    Xのnote公式アカウントに取り上げられるほど素敵な文章を書くひいろさんでもこう思うんだ〜。

    なんだかホッとした🍀

    そして、ひいろさんの記事の中で紹介されてたみどりさんの記事を読み、ガツーンと頭を殴られた気分になった💦

    noteが赤字の理由は、みどりさんも書いてるように「noteに広告が無い」から。

    アメブロなどのブログやSNSのほとんどの収益は広告から得ている。

    昔、広告代理店で働いてたので広告費用がすごい金額なのはよく知ってる。

    私がアメブロを更新しなくなったのは、広告表示が嫌になったのが大きい…

    そして、友人の勧めで、広告がない「note」で発信することにした🤣

    幸運にも、noteでたくさんの素敵な人と出会い、コメント交流を通して親しくなり、実際に会った方もいる。

    私にとって、なくてはならない存在が「note」🍀

    その「note」が8期連続で赤字だとは、昨日まで全く知らなかった💦

    広告収入がない「note」の主な収益源は、有料記事や有料マガジン、メンバーシップ…

    みどりさんは記事の中で問いかける✨

    有料コンテンツが嫌いなアナタへ。

    買わなくていいです。
    売ってみてはどうですか?

    怖いなら、信用できないなら、傷つきたくないなら。
    知らない誰かの記事を買うことから始めるのは一旦やめましょう。

    有料コンテンツを作ったら良いんです。
    心の叫びを、渾身の一作を、プライベートすぎる日記を。

    ビジネスライクな、ギラギラしている世界観が嫌いなら、
    あなたが「優しい有料コンテンツ」を作りましょう。

    また、もし心から信頼できる、仲良しの人が居るのなら、
    その人とお互い購入し合うのも良いと思います。

    月額300円のメンバーシップを作って、お互いに加入し合ったら、
    あなたとご友人の300円は、それぞれ270円に減るでしょう。
    そしてnote株式会社には60円が入ります。


    みどりさ〜ん😭😭😭
    なんて素敵な提案なんでしょう🍀

    実は私が講座を開催しているストアカも赤字が続いてるらしく…
    「月額サービスにお互い加入して、育てませんか?」
    と、最近、講師仲間に同じ提案をしたばかり😆

    ということで、そのうち有料記事を書いてみようと思っている。
    過去記事でマニアックな内容のものを有料記事に変えるのもありかな…

    ひいろさんやみどりさんの記事を読んで、noteに少しでも収益が発生するように動こうと、早速ある方の有料記事を購入✨

    これからもnoteという素敵な街がずっと存続してくれることを願いつつ、もっと気楽に、記事を売ったり、買ったりして、循環させていきたい🍀





    あなたへのおすすめ