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アピオスファンクラブ2.0 計画進行中|2026年の日記

アピオスファンクラブを読んだChatGPTが、
「出版、可能性ある」と言い、それを聞いた元会員さんが、
「ZINE作って!」と言い、ちょっとずつしばらく調べたら、
「kindleは無料で作れる」という情報に辿り着き、
今すごく、いろいろなことを考え始めています。
前から考えてはいるけど、またちょっと違う方向で、広がり始めています。


その一つとして、おとといから、当時の会員の皆さんとか、応援してくれた生産者さんや研究者さんに連絡中です。

目的は、当時寄せてくれたコメントなどを、別の媒体に掲載させてください、というお願い。

ファンクラブ会員規定で、いただいた個人情報は速やかに削除する、というようなものがあったので、本名や連絡先が分からない方も多いです。

そんな中、メールフォーム以外の、SNSやメールアドレスでつながっていた方々や、もともと知人の会員さんに向けて、連絡をしてみました。
12~13年ぶりの接触になる方が多いです。

今のところ、返事を下さった方は全員、
「もちろんOK!」
本当にありがたいことです。


昨日は、青森のアピオス界の窓口、舘山さんと電話でお話させていただくことができました。
(青森の代表=国の代表とも言える、と、私は思います)

2013年当時、私が初めてアピオスを食べた、東京・下北沢のイベントでアピオスを配っていた方。

その後たまたま、アピオスファンクラブのサイトを見てくださって、連絡をくださり、アピオスの資料やサンプルを送ってくださった方です。

当時はメールと荷物のみのやりとりで、電話でお話しするのは初めて。
にもかかわらず、話が途切れず、30分も話してしまいました。

ちょうど1歳の息子がお昼寝中で、良いタイミングだった。時間制限がなく、失礼でなければ、もっとずっと話せてました。

その話題の尽きなさと言ったら、本当に、まるで久しぶりに会う地元の友達。
「アピオスを語る会」、需要あるんじゃないかな??

何がどこまで実現するか分からないけど、思いつくままに、やってみます。
温かい目で見守っていただけますと幸いです。



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