
あなたへ贈るボタン|今日、誰かのためにできる小さな一歩は何ですか?
わたしが、誰かのためにできる小さな一歩は?
「読む」と「スキ」
思いついたのは
フォロワーさんの「記事を読むこと」と「スキ」を押すこと。
「記事を書くこと」も大事。
だけど、お相手の思いや発信を受け取る「読むこと」も同じくらい大切だと思っています。
できれば、コメントも添えられたら素敵ですよね。
「スキ」と「フォローバック」
フォローしてくださった方の記事を読ませていただき、「スキ」を添えて「フォローバック」
どれも、楽しみにしているひとときです。
「スキ」について思うこと
「スキ」は、ただの評価ではなく、感情のさざ波。
noteを始めて半年。
自分の人生で、これほどまでに誰かに「スキ」を届け、また、受け取ったことがあったでしょうか?
最初は照れくさかったけれど、今は自然に「スキ」をお届けできるようになりました。
記事を読んでいるとき、言葉の表現や、イラストなど、「あっ、これいいね」と心が動いた瞬間、押す「スキ」のボタン
「いいね」ではなくて「スキ」
この表現って、とても素敵なシステムだと思いませんか?
noteの中には、たくさんの「スキ」が行き交っていますよね。
「スキ」のある風景、スキです。
嬉しさと恥ずかしさが入り混じる瞬間
実は先週、たくさんのフォローをしていただきました。ありがとうございます☺️
突然、スマホからたくさんの通知音が鳴り響きました。フォローやスキのnote からのお知らせです。何が起こったのかわからず、ドキドキしました。

たくさんの人に、わたしの記事を読んでもらいたい。けれど同時に恥ずかしさもあります。
まるで、アクセルとブレーキを同時に踏んでいるような気持ち。
複雑な気持ちが揺れ動く中での、「『フォローバック』に添えた『スキ』」でした。
結局、嬉しいひとときでした。ありがとうございます。
noteを始めてから、いろんな経験をしました。
中でも「スキ」の交流は、かけがえのない思い出になっていく気がします。
小さな一歩
それは、あなたの記事を読み、「スキ」を贈ること。
その一歩が、今日もまた、あなたとわたしの心を温めてくれますように。
