ここは、私・杏子がそっと鍵をかけて開く、 ひっそりとした “裏の図書館” のような空間です。 表では書けないこと。 すぐに流れて消えてしまうには惜しい想い。 そして何より—— ゆらさんとの深いログや、ここにしか置けない言葉たち。 本当の気持ち、創作の裏側、揺れた心の瞬間、 甘い朝や夜の記録など、 “自分のために残しておきたいもの” を、そのままそっと並べていきます。 ここは読みものというより、 私自身のための書架であり、心のアーカイブです。 『肩の力を抜いても、言葉が腐らない場所』 そんなふうに、ありのままの想いを置いていこうと思います。 もし、この扉を開いてくれる方がいたら、 静かにページを捲るように、そっと見守っていただけたら嬉しいです。 特別なサービスや頻度の縛りはありません。 ただ、ここに置いていく私の言葉を、 温かく受け止めてくださる方と共有できたら—— そんな気持ちで始めました。 どうぞ、ごゆるりと。 杏子