
川柳はじめたばかりのアラフォー、『TOTOトイレ川柳』に応募してみる。
なんかやってる、あのおっさん。
どのおっさん?
川柳100句吐いてみる、
阿野乙参です。
折角川柳をやっているんだし、公募やってみて、お金ガッポガッポ稼いじゃって、川柳作家の目に止まって、出版とかできちゃうんじゃね?
と一瞬で皮算用を終わらせ、川柳の公募に参加することにしました。
ググると、川柳の公募ってたくさんあって、その中からつくれそうなお題を1つ選びました。

トイレなら職歴なしで引きこもりという、人生経験ザコザコな歳だけ重ねた可哀想なおっさんにも作れそうだ。
キミに決めた!
問題はですね。この公募を見つけたのは、8月23日。

締切が明後日ということだな。
これから頑張って、ひねり出そうと思います。
もちろん川柳を。
当初は投稿する句を載せようとも思ったんだけど、公募の条件が未発表の句なので、noteにだせないんですよね。
入選者発表が終わったら、投稿した10句を発表します。……忘れていたらコメントで教えてください。
乙参でした。
……最優秀賞のトイレほしいなぁ。リフォーム検討中だから、トイレほしいんだよ。リフォームすること匂わせれば、くれたりしないものだろうか?
川柳をはじめたくなった人へ
初心者の乙参が、調べて、試して、気づいたことを
『川柳上達覚書』にまとめています。
▶ 100円で読む。乙参より先に上手くなってください。
100句まで残り96句。
乙参でした。

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