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「まじか ホンマ昔ばなし② 〜高校生編〜」

    むずかしいことは、いったん置いといて。 「まじかなおおバカ」は、青春の中でも絶賛成長中です・・・

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第十五話】
    むか~し、むかし、あるところに、高校1年生の子がおったそうな。
    その子の担任は、小言が多く、とても細かいことまで言う、小うるさいタイプだったそうな。
    ある日、その担任に用事があって、職員室にいったところ、
    何も置いていない「空き机」を拭いている担任を見て
    その子「先生、なんで掃除してるんですか? 先生の席はどこですか?」
    担任 「え? ここだけど・・・」
    その後、ほかの先生に聞くと、
    「あぁ、あの先生は超潔癖症で、机の上には何も置かず、朝と帰る前には必ず掃除している」
    と教えてくれたそうな。
    思い出してみると、たしかに「電話機」すら置いていない、塵ひとつない机だったそうな。
    それ以降、その子は担任を見るたびに、思ったそうな。
    「ホントに仕事してるんか???」

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第十六話】
    むか~し、むかし、あるところに、高校1年生の子がおったそうな。
    高校はじめての夏休み前に、10月の体育祭で応援団の補助として、
    「体育祭の時のみの応援団員を、1年生の各クラスから男女各2名出すことになっている」
    とのことで、なぜかその子が出ることになったそうな。
    ただ、その子は小学校の運動会でも志望して応援団をしていたので、さして嫌ではなかったそうな。
    そして夏休みの途中から始まった練習で、まず声を大きくするための「発声練習」を始めて3日目、
    指導する応援団のヤンキーの先輩が、その子に
    先輩 「〇〇、お前、マジで怖えわ!」
    その子「なんでですか?」
    先輩 「発声練習だけで、顔真っ赤にしてやってるやつとか、マジで怖えよ!」
    そのあと、いろんな「技」や、技を組み合わせた体育祭本番の「流れ」も、
    以前の経験からか、順調に他のメンバーより早く覚えたその子は、
    ある日、応援団長に
    団長 「〇〇、ちょっとこっち来い」
    その子「なんですか?」
    団長 「お前、もうそっちしなくていいから、これからは、前(団長役)の型を教えちゃる!」
    団長の言葉に、応援団員の誰も逆らえるわけもなく、
    なぜかその日から、ヤンキー団長(もちろん「リーゼント」)と1対1の、
    今でいう「個別指導塾」みたいな練習が続いたそうな。
    そして体育祭も終わり、翌日の解散式の最後に、
    男子のみ団長からの気合注入(ビンタ)をされることになった時、
    生まれて初めてのビンタに、「あぁ、痛そう・・・嫌だな~」と思っていたら、
    その子の順番の時、団長が
    団長「目をつぶれ!」
    それで覚悟を決めると、
    団長 「(いきなり抱き着いてきて、耳元で)お前、応援団入れ!」
    その子「は??? いや、もう僕、物理部と地学部入ってて、物理部で次期部長しろといわれてて・・・」
    団長 「心配すんな! それは、オレが話を付ける!」
    その後、物理部長(真面目系)・地学部長(普通系)・応援団長(ヤンキー)という、
    「謎の3者会談」が行われたらしく、結果、その子の処遇は・・・
    「通常時は、物理部員 兼 地学部員」
    「大きな大会(今でいうインターハイ? 当時の高体連)などの1か月前からは、応援団員」
    という、季節労働的に「応援団の応援をする応援団支援員」という、謎の位置づけになったそうな。
    ただ、そのおかげか、その子は、ひ弱な理系男子だったにもかかわらず、
    高校卒業まで、一度もいじめられることはなかったそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第十七話 ①】
    むか~し、むかし、あるところに、高校1年生の子がおったそうな。
    高校はじめての夏休みに、担任でもある数学の先生からの宿題である問題集をみて
    「う~ん、面白くない」と思ったその子は、本屋さんでいろんな問題集をみて、
    「そうだ、これにしよう」と、1冊の問題集を買ったそうな。
    夏休みが明けた始業式の日、みんなから宿題を集めた担任から
    担任 「なんで宿題じゃなくて、この問題集やったんだ?」
    その子「いや、こっちの方が面白そうだったから・・・」
    担任 「そんな勝手な事は認められん」
    と言われ、宿題をやっていなかったほかの子と一緒に、
    数学の時間は「正座」して授業を受けることになったそうな。
    正座の苦痛から、遅れて宿題を提出して、次第に同士が減り、
    やんちゃな子たちもみんな提出して、10月に入ったある日、先生がその子に
    「もういいから、普通にすわって」と言った瞬間
    「勝った!」と思ったそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第十七話 ②】
    むか~し、むかし、あるところに、高校1年生の子がおったそうな。
    その子のクラスの英語の先生は、やたらと厳しく、短気で怒りっぽい先生、
    予習をしていても、あてられてすぐ答えられなかったらすぐに怒鳴るので、
    授業中はみんなピリピリしていたそうな。
    ある日の授業で、いつものように席順にあてられていた時、
    あまりにも答えられない生徒が続いたため、怒りが頂点に達したその先生が、
    「予習してないやつは、廊下に出て正座しろ!」
    と怒鳴ると、
    ぞろぞろ・・・と、ほとんどの生徒が廊下に出て正座し、
    教室に残ったのは、その子を含め、わずか「4人」だけ・・・
    しかし、その後、その「4人」は、次々とあてられるはめになるという「地獄」
    一方で、正座しているはずの廊下からは、みんなの楽し気な声が・・・
    釈然としない一方で、真面目にやれば良いってもんじゃないことに気づいたそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第十八話】
    むか~し、むかし、あるところに、アニメマニアの高校2年生の子がおったそうな。
    よく本屋さんでアニメ雑誌を立ち読みしていたその子は、
    ある時「超時空要塞マクロス」というアニメが始まることを知ったそうな。
    「面白そう!」と思ったその子が放送時間を調べてみると、
    なんと、当時その子が住んでいた所では、民放が2局しかなく、
    「日曜日 午後2時から放送」となっていたそうな。
    「なんでこんな中途半端な時間帯に・・・」と思いつつ、
    テレビのNHK率99%という父親に頼みこんで、何とか見せてもらえることになったそうな。
    ただ、まだビデオデッキすら高価で普及していない時代、もちろんその子の家にもなかったので、
    アニメマニアではない友人たちと朝から一緒に遊ぶ時も、
    「2時からマクロスだからそれまでね!」
    と先に言っておき、家に帰ってみた後は、今度はマニア仲間の家に集まって、
    その日の放送内容や今後の展開について、熱い議論が夕方遅くまで交わされていたそうな。
    劇場版の「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」は・・・
    「第十一話」でも書いた通り、封切(上演初日)が「土曜日」だったので、
    「半ドン」で午前中だけ授業がある高校を、母親に
    「明日、風邪をひいて学校休むから」といって、
    前日の金曜日の夕方6時から、まだ開いている映画館の入り口のドアの外に徹夜で並び、
    その時代は「全席自由」「入れ替え制なし」だったため、
    1枚の上映券で、開演から終演まで1日中、7~8回連続して見続け、
    翌日の深夜まで家に帰らなかったそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第十九話】
    むか~し、むかし、あるところに、高校2年生の子がおったそうな。
    その子の担任は、背が低く(約160cm)、やせ型(約50kg)で、
    とてもやさしい、社会科の男の先生だったそうな。
    ある日の朝礼で、「今日から2週間、教育実習の先生が来ました」と紹介されたのは、
    「日体大4年の〇〇です。大学ではレスリング部にはいっています。」
    と自己紹介したその教育実習の先生は、
    身長180~190cm、体重はおそらく100kgという巨漢でした。
    朝礼の後、クラス全員、
    「担任、大丈夫か?」「絶対ヤバいよね?」と話していました。
    ところが、翌朝、教育実習の先生がクラスに来て開口一番
    教育実習の先生が「あの担任の先生には、絶対にかなわん!」
    と言いだしたので、
    クラス全員  「どうしたんですか?」と聞くと、
    教育実習の先生「昨日、担任の先生と飲みに行ったんだけど、
    あの先生・・・血を吐くまで飲んだ!」
           「レスリング部や大学でも、
    大酒呑むヤツはたくさんおるけど、
    血を吐くまで飲むヤツとかおらんし!」
            「しかも、『大丈夫ですか?』って聞いたら、
             『あぁ、いつもの事や』って・・・」
    「俺にはできんし、あの先生、マジで怖いわ!」
    と真顔で言いました。それから2週間、
    まるで秘書のように担任のそばを離れず、
    その担任に一言も反論せずに付き従っている
    日体大レスリング部の、巨漢の教育実習生の姿があったそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第二十話】
    むか~し、むかし、あるところに、理系のクラスの高校2年生の子がおったそうな。
    夏休みのある日の夏期授業に「古文」の授業があったそうな。
    そもそも理系クラスで「古文」に興味がなく、
    しかも「もごもご」と喋る優しい先生の授業に退屈し、
    クラスの半分以上の生徒が机に伏して寝ていたそうな。
    と、ある瞬間、突然その優しい先生が
    「うが~~~!!!」と叫び、
    寝ていた生徒がビックリして飛び起きた瞬間、
    隣のクラスから「ガッターん!」という音が・・・
    授業後に隣のクラスに聞いてみると、
    隣のクラスで寝ていた生徒が、その古文の先生の叫び声で椅子から落ちたと・・・
    ちなみに、その叫び声は、別の棟の教室にまで響き渡っていたそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第二十一話】
    むか~し、むかし、あるところに、理系のクラスの高校2年生の子がおったそうな。
    その子には2人の親友がおったものの、だれも彼女ができたことがなかったそうな。
    その子らが住んでいた街は、県庁所在地ではあったものの、そんなに大きな街ではなく、
    唯一、隣の大きな県にもない「PARCO」があることだけが、自慢だったそうな。
    そんなある日曜日、親友の1人と、その「PARCO」に行くことにしたその子は、
    その親友から、もう一人の親友について、
    「あいつ、彼女ができたらしいぞ!」と聞き、
    「えっっっ、ウソやろ! マジで?」
    と、「PARCO」1階のエレベーター最前列で噂話をしていると、
    「チーン」という音とともに開いたエレベーターの一番手前にいたのは
    その「もう一人の親友」と、噂をしていた「彼女」
    エレベーターから降りる人はおらず、満員のため誰も乗ろうとしない、
    「氷」の中に閉じ込められ、「時間」さえも止まったような感覚の中、
    「スーッ」とエレベーターの扉が閉じて、上に上がって行ったそうな。
    その後、その子と、一緒にいた親友は、「PARCO」の外に出て、
    二人、大声で、死ぬほど笑い続けたそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第二十二話】
    むか~し、むかし、あるところに、理系のクラスの高校2年生の子がおったそうな。
    秋の修学旅行は「東京&京都・大阪・奈良」と、九州から行くにしては弾丸ツアーだったものの、
    「東京」では「班別」、「京都・大阪・奈良」では「クラス別」の、それぞれ1日づつの自由行動があったそうな。
    「クラス別」はともかく、「班別」なら制服姿でも出かけてしまえばこっちのものと、
    その子は友人と2人で回ることにしたそうな。
    趣味の合う友人と選んだ行先は、
    「羽田空港」「秋葉原」、そして具体的なお土産を頼まれたため仕方なく行くことにした「原宿」
    まず、羽田空港で、午前中さんざん飛行機の写真を撮りまくり、
    次に、当時まだアニメショップなどほとんどない時代、2人はひたすら電子パーツショップを回り、
    その子は、欲しかった「関数電卓」が安いことに驚き、喜んで自分のお土産に買ったそうな。
    その後、「原宿」に、「場違いだろうな~」と思って向かったところ、
    「あれ? 意外と制服姿の子が多いんだ~」と思いつつ、頼まれたショップに行ってみると、
    なんと、店内はごった返しで、そこにいたのはみんな「制服姿」
    「意外だな~」と思いつつ耳をこらしてみると、聞きなれた言葉遣いばかり・・・
    後に、知り合いに聞いてみると
    「そのショップは、もう東京では流行っていないよ」ということと、
    「同じ日に、同じ県から、4つの高校が、東京に修学旅行に行っていた」という事実・・・
    そう、その店内にいたのは、おそらく全員●●県人・・・
    電話とテレビ・ラジオしかない時代の「地域格差」を感じ、
    今だに思い出すと恥ずかしいそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第二十三話】
    むか~し、むかし、あるところに、高校3年生の子がおったそうな。
    夏休みに、所属していた地学部で文化祭の企画を考えていた時、1人が
    「それにしても暑いな~、泳ぎにでもいきたいな~」
    と言い出すと、他の2人も
    「いいな~それ。 そういえば最近できた〇〇プール、行ったことないな~」
    「そういえばそうやな~」
    と言いはじめ、ついには
    「みんなトランクスやろ?」
    「海パンとトランクスって、ウェストに紐があるかないかくらいやろ!」
    という話になり、「プールに行く」ことになったのですが・・・
    そのプールは屋外で広く、飛び込みも禁止されていなかったので、
    嬉々として真っ先に飛び込んだ友人が、水面に顔をだすなり、
    「やべぇ、トランクス脱げる!」
    と、必死に前をおさえてました。
    みんな半信半疑でプールに入ると、
    「げっ、普通に泳いでもトランクス脱げるわ!」
    「やっぱ、海パンの紐って、必要やったんやな!」
    と、パンツのゴムを握りしめながらも、
    「でもお金払ったし、プールから上がらんかったらわからんやろ!」
    と、常に片手でパンツのゴムを握りしめて、
    時間いっぱい楽しんだ4人組だったそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第二十四話】
    むか~し、むかし、あるところに、アニメマニアの高校3年生の子がおったそうな。
    その子には、幼稚園の頃から仲の良い、これまたアニメマニアの親友がおったそうな。
    ある時、その親友(もちろん男子)から、「大学の文化祭に行かない?」と誘われ、
    その子が住んでいる街には近くに大学がなく、「大学」という所に行ったことがなかったので、
    とりあえず行ってみることにしたそうな。
    文化祭は2日間とも午前10時~午後7時と聞き、地図で道を調べ、大学まで約10kmの道を
    2人して、えっちらおっちら自転車をこいで、何とか10時前に大学についたそうな。
    入り口でパンフをもらい、何処で何をやっているかを見ていたところ、
    親友 「どっから見る?」
    その子「う~ん、展示とかは内容が変わらないだろうから、まぁ後で行ってもいいかな。
    まずアニ研の『上映会』を見てみてから、考えようか。」
    という事でアニ研の上映会に行くと、そこには、その地域では放送されていなかった
    「聖戦士ダンバイン(オーラバトラー ダンバイン)」を一挙上映と看板が出ていました。
    とりあえず第一話を見てみることにしたのですが・・・
    2人とも見事にはまってしまい、ガッツリ見入ってました、約18時間
    (「1話あたり30分」✕「全36話」=1,080分=18時間)
    ハマってしまった2人は、結局、文化祭の丸2日、アニ研上映会以外どこにも行かず、
    それだけで大満足して帰った2人は、アニメマニアの友人たちに、
    その地域ではまだ放送されていないアニメ
    「聖戦士ダンバイン(オーラバトラー ダンバイン)」
    の内容を、得意気に語り、みんなから羨ましがられたそうな。
    ただ、「大学」がどんなところかは・・・全く分からなかったそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第二十五話】
    むか~し、むかし、あるところに、受験前の高校3年生の子がおったそうな。
    2月下旬のある日、家のポストを開けてみると、
    「東大 特待生合格」
    と書かれていた、同じハガキが、2枚入っていたそうな。
    「まだ国立大学の2次試験前だけど・・・」
    と思いつつアパートの部屋までもっていき、改めてよくよく2枚を見てみると
    「来年の東大受験に向けた特待生コースに合格しました。」
    という、隣の県の某有名予備校からのハガキでした・・・
    そもそも東大なんて受けられるレベルじゃなかったのですが、
    「今年の2次試験の受験も終わってないのに、浪人ってどういうこと???」
    しかも、
    「もう一枚は「名前」の1文字が違ってるやつじゃん! 俺は双子か?」
    その予備校は・・・今はもう、とっくの昔になくなったそうな。

    まじか ホンマ昔ばなし
    【第二十六話】
    むか~し、むかし、あるところに、他の県の国立大学を受験する高校3年生の子がおったそうな。
    その高校からは、他にもその大学を受験する生徒が十数人おり、先生や先輩が連携して、
    JRや宿泊の手配をしてくれ、団体行動で受験に行ったそうな。
    受験日の前々日には現地のホテルに付き、それぞれの個室に荷物を置きにいった直後、
    ショックを受けたその子が廊下に飛び出ると、仲の良い友達が同じように3人飛び出してきて、一斉に
    「100円玉が入らん!!」
    そう、そのころのホテルでは、「100円硬貨を入れないと有料チャンネルを見れない」仕組みで、
    なんと、その硬貨を入れる部分が鉄の板でふさがれていたそうな。
    ただ、当時のテレビには、チャンネルの受信を微妙に調整するための小さなダイヤルがついていたため、
    「各自部屋に戻って確認しよう!」
    となって数分後、その中の1人が
    「調整してみたら、画面が荒いけど、なんとか見れそう!」
    と言ってきたため、彼の部屋に4人が集合し、配線や、本をテレビの下に敷いたりして調整すると、
    画質は悪いけど、何とか見れるようになったそうな。
    ただ、画質は次第に悪くなっていき、長時間見て目が疲れてきたところ、後ろから1人が
    「離れてみた方が、よく見えるぞ!」
    と言ったため、徐々に全員後ろに下がっていくことになり、
    ついに窓のところまで下がって、
    「もうこれ以上下がれない」となった時、また1人が、
    「窓に映った画面の方が見やすいそ!」と気づき、
     (夜なので、室内が反射して見えるため)
    4人全員が、「ホテルの一室で夜の窓を見続ける」という状況に・・・
    そうして、夕方から深夜2時まで見続けた彼らは、
    さすがに見疲れて、部屋に戻り、受験のことなど忘れて、ぐっすり眠ったそうな。

     
     
    Freelance generative AI researcher 人工知能学会(JSAI)正会員。 心理カウンセラー フリーランスコンサルタント 2024年3月「異能vationジェネレーションアワード2023」「企業特別賞」受賞。

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