
【AIイラスト】記事を書く人のイラスト20枚|みんフォトOK
noteを書いていると、
「記事のサムネに使える画像が欲しいな」
と思うことがあると思います。
そこで今回は、
記事を書く人のイラストを20枚作ってみました。
すべて みんなのフォトギャラリー(みんフォト)で使用OKです。
noteの記事サムネや
ブログ・コラム記事などに使いやすいように、
・カフェ
・デスク
・ノート
・夜の執筆
・朝の作業
など、「書く時間の空気感」をテーマにしています。
もし気に入ったものがあれば、
みんフォトから自由に使ってください。
静かな時間の中で
誰かの文章が生まれる瞬間を想像しながら描きました。
この記事のためのBGMです。
静かな場所でお読みください。
このnoteでは、
AIイラストの制作記録や
深海の物語なども書いています。
よかったら他の記事ものぞいてみてください。























◼️ この場所の「向こう側」へ
私のイラストが、誰かの物語の傍らで静かに役目を果たすことは、
私にとって「祈り」が届いたような喜びです。
このnoteは単なる素材置き場ではありません。
ここは、世界に馴染めず深海まで潜った一人の観測者が、
日常の違和感や「回復」の過程を綴る場所です。
もし、私の絵があなたの記事に彩りを添えたなら、
その背景にある「深海の世界」ものぞいてみてください。
【情緒の層】鎧を脱ぎ、愛を学び直す記録 → マガジン:回復の記録|鎧を脱ぎ、愛へ還るまで
【現実の層】「刺さる絵」を作るための思考ログ → マガジン:現実の岸辺|制作の裏側・実務
✦ 価値を「循環」させるということ
多くの人にイラストを使っていただく中で、一つ気づいたことがあります。
素材を単に「消費」して終わる人と、そこから「価値」を受け取り、
自らの糧に変えていける人には、決定的な違いがあるということです。
なぜ、無料素材ばかりを使い続ける人は、望む場所へ辿り着けないのか。
その「循環」の秘密について、こちらに少し厳しい視点で綴っています。
→ なぜ「無料素材ばかり使う人」は成功できないのか | 深海から見えた成功する人との決定的な違い
✦ 次の一枚を灯すために
もし私の活動に共鳴し、
あなたの物語の一部としてこの絵を受け取っていただけたなら。
スキやフォロー、あるいは
「次の一枚を生み出すための灯り(チップ)」で応援していただけると、
この深海での活動を静かに続けていく大きな糧になります。
あなたの新しい旅立ちが、光に満ちたものでありますように。
✦ このnoteについて
このnoteの歩き方はこちら
→ 深海に潜る前に
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→ 【ベストセラー】SNSマーケ合宿体験記
→ 自己紹介|ここまでのことは、まだ全部は書けていない
→ 回復の記録①
