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We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0111]

    今回は時間が足りて無いので、後ほど文章を足したりしたいなぁと思います💦💦
    出来れば早いうちに投稿したい!というのがありまして…😭😭😭

    今回はベリタスが投稿しました記事にクリティカルなお話があります。
    そこの文章などが未完成な状態ですが、早くお伝えしたいのでまずリリースしてしまおう!という感じでございます。

    足しました!
    非常にクリティカルな案件だと個人的には考えておりますので、追記が出来て良かったんだぜ〜!🥴✨✨

    この記事の概要とか記事の抽出範囲とか

    ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせてお勧めしたく思います!

    遂に正式稼働を果たしました、WTM日本語訳バージョンはこちらです!

    日本語訳版の日付別リンクを、しろのさんが用意して下さいました!

    まずはじめに。はこちらをご覧くださいね!



    【チョイス範囲】

    しろのさんから業務連絡を頂きまして、"読み易いリンク"が復活しているとの事です😭✨✨

    範囲としましては、ここから〜

    ここまでを範囲としております。

    タイムスタンプとしては0:49〜12:42までを範囲としております!

    ※今回の範囲では"0:11"に投稿されたポストが日本語訳版にありますが、このポストは本家の方では削除されています。
    その為、念の為取り扱わない事としております。
    悪しからず、ご了承下さいませ。



    記事を読み始める、その前に

    【新記事】

    破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!

    内容については割愛します。
    とにかく、見て頂きたいと思います。

    マスメディアの人達へ。
    打ち明けなければいけない事がある筈です。

    人々に目を向けましょう。



    【しろのさん】

    アカウントはこちらから!

    WTMの日本語訳バージョンがいよいよ正式稼働!
    こちらの項目にアナウンス記事が格納されておりますので、是非いらして下さい!

    しろのさん、破壊天使さん、おいらの3名が投稿、カナリヤさんが過去記事のアーカイブ作業をなさっておりますWTMまとめ記事のマガジンでございます!



    【破壊天使さん】

    アカウントはこちらから!

    WTMまとめ記事のマガジンはこちらから!

    振り返りまとめや、独自の観点から投稿なさる記事はこちらから!



    【Qリプトラベラーさん】

    個人サイトですが、どうやらサイト内に問題が発生しているらしく、サイト復帰は1月20日辺りになりそうだとアナウンスがあります。

    新しい記事に関してはこちらのnoteアカウントにも投稿されていますので、こちらのフォローを合わせてお勧めしたいと思います!



    【BGM】

    今回のBGMはこちら!
    90〜2000年代にブームになっていたニューメタル。
    近年は再び新規バンドさんが登場していまして…。
    このバンドさんはその中心に位置するポジションっぽいですね〜🥴✨✨



    バイデンがジョージア州の流れを変えたいが為に演説を計画しているらしい

    この記事はデリケートな翻訳部分が気になるので、DeepL翻訳版を貼り付けたいと思います💦💦

    ジョー・バイデン、ジョージア州で投票完全性法を攻撃する怒りのスピーチを計画

    ジョー・バイデン大統領は、火曜日にジョージア州で新たに成立した選挙保全法に焦点を当て、投票権に関する劇的なスピーチを計画しています。

    Politicoのプレビューによると、大統領は投票権の問題を利用して、上院のフィリバスター規定の改革を求め、共和党を非難すると予想されている。

    ホワイトハウス広報室長のセドリック・リッチモンド氏はポリティコ誌に、「我々は倍加し、別のギアに入れ、有権者弾圧、有権者破壊、妨害の獣の腹、つまりグラウンドゼロに直行しようとしている」と述べた。

    バイデンの演説のトーンは、1月6日のデモを非難した演説と同様で、ドナルド・トランプ前大統領と共和党に怒りを集中させるだろう。

    バイデンは、ジョージア州で共和党が可決し、3月にブライアン・ケンプ知事が署名した選挙法改革を、人種差別的であり、トランプ前大統領が民主主義にとっていかに危険かを示す一例に過ぎないと非難する予定だ。

    ジョージア州で可決された改革には、有権者IDの義務付け、投函箱の数の制限、当局が不在者投票申請書をすべての有権者に送付することを阻止することなどが含まれています。

    民主党はこの新ルールに猛反発し、メジャーリーグがアトランタでのオールスターゲームを中止するほどの活動旋風を巻き起こした。このボイコットにより、アトランタ市は推定1億ドルの損失を被り、少数民族が経営する企業にも打撃を与えた。

    上記記事をDeepL翻訳

    という感じですが、ジョージア州では

    天使さんのこちらの記事にあります様に、選挙の結果をひっくり返されるかも知れないほどの案件が発生しております。

    もしかすると、この件を本気で止める事が難しくなっているから慌ててバイデンを派遣したのかも知れないですね😅💦💦



    EcoHealth Allianceは中国から収集したコロナ関連のデータの一般公開に反対していた!?

    これは大きな晒しでは!?

    U.S. Right to Knowが入手した電子メールによると、エコヘルス・アライアンス社長のピーター・ダスザック氏は、米国国際開発庁(USAID)のPREDICTプログラムの一環として中国から収集したコロナ関連のウイルス配列データの一般公開に反対していたそうです。

    2020年4月下旬の会話には、武漢ウイルス研究所の科学者を含め、コロナウイルスを遺伝子操作するために米国の納税者から数百万ドルの資金提供を受けた非営利団体「エコヘルス・アライアンス」の職員、およびグーグルが支援するサンフランシスコのバイオテクノロジー企業「メタビオタ」が関わっており、PREDICTという未知のウイルスを追跡する「ウイルス狩り」プログラムに取り組んでいます。

    メタビオタ社のタミー・オローク(Tammie O'Rourke)氏は、中国と東南アジアでエコヘルスプログラムを調整している李宏英
    (Hongying Li)氏に、公開遺伝子配列データベースGenBankに提出された、中国で検出されたウイルス配列の添付ファイルを電子メールで送信したのです。
    そして、その遺伝子配列を公的なデータベースにアップロードすべきかどうかを議論した。

    李宏英は、
    「コロナウイルスにより、関連データの公開は中国の研究機関の審査と承認が必要です...」
    などの理由から、ウイルス配列データのアップロードを控えたいと考えていた。

    そして、ダスザックはこう書いている。
    「現時点では、PREDICTのGenbankへのリリースにこれらの配列が含まれないことが非常に重要です。ご存知のように、これらはNIHから打ち切られたばかりの助成金の一部です」
    彼は、
    "トランプ氏、中国との関係でコウモリとヒトのウイルス感染に関する米国の研究を削減"
    というPoliticoの記事を参照し、中国のウイルスゲノムデータの公開を控えるよう促した。
    たとえそのデータの作成に米国の税金が使われていたとしてもだ。
    「PREDICTの一部としてそれらを持つことは、UC Davis、PREDICT、USAIDに非常に歓迎されない注意を払うことになります」
    ダスザックはこう書いている。

    上記記事より引用

    というお話が晒されております😱😱😱

    エコヘルス・アライアンスにも更なる飛び火が来ましたね〜😊
    それから"メタビオタ社"という名前も注目ですねこりゃ🤔
    たまに出て来ますぞ!…多分💦💦



    エプスタインの過去記事から、アンドリュー王子が昔からエプスタインと繋がっていた事が判明!?

    "才能あるエプスタイン氏"

    🙄🙄🙄🙄🙄🙄

    2003年3月

    エプスタイン氏は、元上院議員のジョージ・ミッチェル氏をはじめ、著名な科学者たちのリストにも名を連ねており、そのほとんどが近年、エプスタイン氏が資金援助をしている人物です。
    その中には、ノーベル賞受賞者のジェラルド・エデルマン、マレー・ゲルマン、数理生物学者のマーティン・ノワックなども含まれています。
    彼らはエプスタインを評して、「エネルギー」や「好奇心」、そして普通の人にはない「理論物理学への愛情」を語っている。
    ゲルマンは、エプスタインと食事をするときには「いつもきれいな女性がいる」と甘えて語り、エプスタインの顧客には英国女王もいるという印象を持っています。
    ノヴァックもダーショウィッツも、エプスタインの家で「アンドリュー」という名の男と握手していることに気がついて興奮した。
    「アンドリュー」とはアンドリュー王子のことで、彼はその後、ダーショウィッツの法律の授業で後ろの席に座ることになりました。

    上記ポストより引用

    2003年ってな所に注目ですね〜🤔
    こりゃアンドリュー王子の逮捕が達成出来れば、エプスタイン周りのディティールも相当深い所まで掘れる様な感じがしますね🥴✨✨



    [!!!]ファウチ関連に関するエグいお話のポストが投稿される

    今回の項目において、いや…ここ最近のニュースの中で、この件はもしかすると一番クリティカルになるかも知れません。
    ならなかったらごめんね😭😭😭

    宣誓証言についてはいまいち欲しい事を書いてるショバが無かったので、ここでは偽証罪のリンクを貼り付けたいと思います💦💦

    pdfなので拡大してご覧頂きたく思います。
    何でコレを貼ったのかっつうと、今回の件でファウチがこの偽証罪を犯したんじゃねえのか!?というお話になっちまったからなんですね〜😱😱😱


    日本語字幕な動画

    こちらはしろのさんからご紹介を受けました動画でございます!
    このヴィデオがベリタスがリリースしたヴィデオの日本語字幕版だそうです😊
    #ちゃんと動画と書け

    この動画にもございます通り、
    アメリカ国防高等研究計画局(Defense Advanced Research Projects Agency)
    略して"DARPA"と書かれる非常〜に権威の高い所からゲッツ!してきた機密文書が、今回の主役でおます😊✨✨
    何せ出所が国防総省の下部組織ですもんね〜🤔


    機能獲得に関する軍の文書は、宣誓したファウチの証言と矛盾する

    ベリタスがその力を尽くして入手しました軍の文書。
    そこに書かれている内容と、ファウチが宣誓証言にて語った内容に食い違いが見られるとの事です😱😱😱

    [ワシントンDC - 2022年1月10日]

    Project VeritasはCOVID-19の起源、機能研究の獲得、ワクチン、抑制されている潜在的治療法、およびこれらすべてを隠そうとする政府の努力に関する驚くべき未公開の文書を入手しました。

    問題の文書は、DARPAとして知られる国防高等研究計画庁の報告書に由来するもので、極秘の共有ドライブに隠されていた。

    DARPAは米国防総省傘下の機関で、軍事利用の可能性がある技術の研究を促進することを任務としている。

    Project Veritasは、元DARPAフェローの米海兵隊少佐ジョセフ・マーフィーが書いた国防総省監察官への別の報告書も入手している。

    この報告書によると、エコヘルス・アライアンスは2018年3月にDARPAにアプローチし、コウモリが媒介するコロナウイルスの機能獲得研究を行うための資金を求めたという。
    Project Defuseと名付けられたこの提案は、安全性の懸念と、機能獲得研究のモラトリアムに違反するという考えから、DARPAによって拒否された。

    文書によれば、NIAIDはファウチ博士の指揮の下、中国の武漢と米国内のいくつかの施設で研究を進めたという。

    ファウチ博士は、NIHとNAIADはエコヘルス・アライアンス・プログラムの機能獲得研究には関与していないと、宣誓の上で繰り返し主張しています。
    しかし、Project Veritasが入手した、エコヘルス・アライアンスの提案が却下された理由を概説した文書によれば、DARPAは確かにこの研究を機能獲得に分類しています。

    "提案は機能獲得(GoF)研究の潜在的リスクについて言及も評価もしていない"
    というのが、DARPAの拒絶通知からの直接の引用である。

    マーフィー少佐の報告書は、COVID-19機能獲得プログラム、文書の隠蔽、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンのような潜在的治療薬の抑制、mRNAワクチンに対する大きな懸念について詳述している。

    Project Veritasは、隠された文書に関するコメントを求めてDARPAに連絡を取り、コミュニケーション主任のジャレッド・アダムスと話した。
    "私には普通に聞こえない"
    という質問に対して、
    「そうですね。もし何かが機密扱いになっているのであれば、適切なマークが付けられているはずです」
    とアダムスは言った。
    「機密空間に存在する無記名の文書には全く馴染みがありません」

    上記記事より引用

    という訳でして…😅💦
    要するに、NIHやNIAIDがウイルスの機能獲得研究に関わっている証拠がDARPAから漏れちゃった訳ですな!
    ひょえ〜!


    ウイルスの機能向上研究が米国内で行われていた!?

    画像

    まずはこのポスト。

    コウモリコロナウイルスの機能獲得研究は、中国の武漢にある武漢ウイルス研究所で行われただけではありません。
    スクリーンショットをご覧ください。
    コウモリ・コロナ・ウイルスの機能獲得研究が行われたと書かれているのは、他にどこでしょうか?
    アメリカ国内です!

    アメリカ国内!

    上記ポストより引用

    👆 例えばハーバード大学では?

    具体的には、中国共産党との共闘で有罪になったチャールズ・ライバー博士が働いていた研究室ですか?

    上記ポストより引用

    何と、米国内で機能獲得研究が行われていた事までバレちまった!
    更に言い逃れが出来なくなった格好になりますね😱😱😱
    そしてジョーダン・セイサーさんが「この人関係あるんじゃね?」とばかりに名前を出してますね😅💦


    なんだかんだ言ってDARPAにも飛び火しそうな気がするぞ

    2017年のDARPA。
    "ウイルスの脅威を除去する。パンデミックXの定着を止めるための2ヶ月間"

    "過去数年にわたり、DARPA出資の研究者は、感染症に対する医療対策であるRNAワクチン技術を開拓してきた"

    上記ポストより引用

    おおっと!?
    ここに来てRNAワクチン技術とな!?
    無関係どころか一枚噛んでる感じがして来てますね〜😱😱



    気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目

    この項目では、重要な記事や気になるポストなど、はたまた独自項目にしなくても良いかな?と判断した記事など…様々な理由かございますが、一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
    日本語訳版のリンクと、必要に応じて元記事の自動翻訳版を貼る感じで、コメントは無しで行こうかと思います。


    "カナダの軍の上級指導者が、2019年に選手が病気になった理由を軍事法廷で調べる事を望む"という話


    [オマケ]CDCの局長ワレンスキー、コロナによる死亡者の大多数が併存疾患を少なくとも4つは抱えていた事を認める


    マローン博士、中国で発生している謎の出血熱の原因が大量のワクチン接種による突然変異と予測


    オカシオ・コルテスの元に1月6日の騒動の1週間前には"リスクを警告するメッセージ"が届いていたらしい


    "145カ国の研究により、コロナワクチン導入後に感染と死亡が増加したことが明らかになった"とする記事


    "メキシコが「Fast and Furious」銃乱射事件の令状を公開"という記事


    600,000人以上の人々がニューヨークやカリフォルニアから離れて、より税金の低い週に移っているらしい


    カザフスタンでの出来事に関して、興味深い記事があったらしい




    終わり

    という訳で、後ほど追記などをやっていきたいと思います😭💦
    今回はファウチのアレをお伝えしたかったんや…

    という訳で、追記を終えて一言。
    今回のニュースは濃いのばかりやな…。

    ファウチの件は、もう後はタイーホするだけじゃないでしょうか😅💦
    偽証罪が確定する証拠が、あろう事か国防総省の下部組織から出土するというミラクルが発生した訳ですし😆✨✨
    あ、ベリタスがご尽力なさった訳だからある意味ではメークミラクルとも言えますね!
    #言えねえよ

    画像

    それでは、またね〜!👋👋


    ※タグ付け用に置いてます💦
    #WeTheMedia #目覚めろ日本人 #新型コロナウイルス
    #新型コロナワクチン #トランプ大統領 #バイデン

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