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ディープステート・ダイアリーズ PART 1! 全米の人々の情報収集を強化する為に行われていた会合

    おはようございます‼️💦
    こちらの記事は

    /1🚨EXCLUSIVE🚨

    New docs reveal DHS intel group proposed:

    ✔️Americans should report their neighbors to the feds

    ✔️Reclassifying political dissent under the guise of “public health” so that “mothers and teachers” feel comfortable coming forward #DeepStateDiaries PART 1: pic.twitter.com/oo5zP88uYo

    — America First Legal (@America1stLegal) June 20, 2024

    アメリカ・ファーストリーガルによる"ディープステート・ダイアリーズ"のPART1の翻訳記事でございます!

    前置き

    この5月にアメリカ・ファーストリーガル(AFL)は、元トランプ大統領の側近でありますリチャード・グレネルさんと共に、国土安全保障省(DHS)に対して訴訟を行なった結果として"情報専門家グループ"という関連組織の解散、同グループの内部情報の引渡しを勝ち取りました。

    そしてこの内部情報がAFLによって公開され始めました。
    ディープステート・ダイアリーズという興味深い内容である事を窺わせる様なタイトルを冠したこのシリーズ連載では、情報専門家グループがどういう働きをしていたのかを明かしていく事になります。

    今回の範囲では、情報専門家グループが水面下で会合などを進めており、その主な目的として"全米の人々の情報収集の強化"についての意見の出し合いが行われている様が報告されております。

    それでは、ここからは翻訳記事となりまぁす!



    ディープステート・ダイアリーズ PART 1

    /1🚨EXCLUSIVE🚨

    New docs reveal DHS intel group proposed:

    ✔️Americans should report their neighbors to the feds

    ✔️Reclassifying political dissent under the guise of “public health” so that “mothers and teachers” feel comfortable coming forward #DeepStateDiaries PART 1: pic.twitter.com/oo5zP88uYo

    — America First Legal (@America1stLegal) June 20, 2024

    🚨独占🚨

    新文書で明らかになった国土安全保障省(DHS)情報グループが提案した内容

    ✔️アメリカ人は隣人をFBIに報告すべきである。

    ✔️"母親や教師"が安心して名乗り出ることができるように、"公衆衛生"を装って政治的反対意見を再分類する。

    #DeepStateDiaries PART 1:

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    リチャード・グレネルとの勝利により DHS(※の組織)"国土情報専門家グループ"が解散したことを受けて、私たちは訴訟から独占的に入手しました同グループの内部会議メモの第一弾を公開します。

    /1🚨VICTORY🚨

    The Biden Admin will dissolve & disband its unlawful DHS Intelligence Experts Group stacked with deep state partisans like James Clapper and John Brennan following our lawsuit with @RichardGrenell

    They are also turning over their internal docs to our possession: pic.twitter.com/vFK3uSszbF

    — America First Legal (@America1stLegal) May 3, 2024

    パート1として、新たに入手した文書によれば、ジョン・ブレナンとジェームズ・クラッパーを含む諮問委員会は、DHSが全米のアメリカ人に関する情報収集の取り組みを強化する方法について議論していました。


    水面下で既に進んでいた、情報収集の為の会議

    国土情報専門家グループが2023年9月に発表された時点で、同グループは既に4か月間会合を続けていました。


    しかし、その9月の会合で、同グループは"収集態勢と関連する課題"について討議し、グループのメンバー(おそらくDHSの関係者)は"州と地方のパートナーに情報収集の義務がない"ため「情報分析局(I&A)へのアクセスが制限されている」と不満を述べました。

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    さらに、「このミッション・セットに対する支持はさまざまであった」けれども、J6以降、国内テロと闘うというミッションが"省庁の支持"と"政治的"支持を得たため、「変化した」と続けました。

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    しかし、DHSは憲法と連邦法の制約により、情報収集に従事する権限が非常に限られています。

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    同グループは、9/11後の"See Something, Say Something何かを見たら、何かを言う"キャンペーンが失敗に終わったのは、「アメリカ人は互いに密告することに相反する感情を抱いているからだ」と指摘しました。

    ある出席者が言ったように、問題は、「いかにして、脅威と感じさせずに地域社会に入り込むか?どのようにすれば、人々は隣人についての懸念を安全に報告できるのだろうか?」です。

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    地域へ浸透させる為には

    次の講演者は、情報収集のために地域社会に入り込む"あいまいなアプローチ"があるのではないかと質問しました。

    この特定の発言者は、DHSが地域社会に十分に広く浸透していないことを嘆きました。


    不穏なことに、会議のメモでは、政治的反対意見を"公衆衛生"危機として再分類することについて議論しています。

    このまま読み続けていきます…


    次の講演者は別の解決策を提案しました。
    "母親や教師"が安心して名乗り出ることができるように、"気になる"行動を"公衆衛生のキャッチャーミット"に再分類するという事です。

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    実際に、ブレナンとクラッパーの情報グループは、『国内の過激主義と闘う最善の方法は、母親や教師に"公衆衛生"という名目で子供や生徒を連邦政府に引き渡させることだ』と示唆しました。


    同グループは、デンバーの"行動分析対応"を潜在的な解決策であり、"あいまいなアプローチ"であると強調しました。

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    DHSに能力がなく、母親や教師に自分の子供を報告するよう説得できない場合、ある投稿者はDHSがリソースとしてアメリカの企業に頼るべきだと提案しました:

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    それに対して、誰か(おそらくDHSの関係者)がこう返信しました:

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    次回の #DeepStateDiaries にご期待ください。

    続きはこちら

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    https://aflegal.org/exclusive-new-docs-reveal-the-brennan-clapper-led-dhs-committee-proposed-americans-report-neighbors-to-the-feds/



    終わり

    お疲れ様です!如何だったでしょうか?

    所謂ツイッターファイルを思い起こさせる、政府による不気味な取り組みに関する会合というのが今回明かされましたが、政府全体として人々の自由をどうやって奪おうか?という方針なんだろうなぁ…というのが伝わって来ますよね💦💦


    ・普段の活動

    おいらは普段、このまとめ記事の編集を担当される方々に混じって活動させて頂いております😊

    そのまとめ記事はWe The Media(WTM)と言いまして、テレグラムというSNSに展開されている市民ジャーナリズムなメディアとなります😆✨✨
    メディアに寄稿される方や元軍人な方など、様々なアメリカの"愛国者"達がひと味違うニュースを取り上げたり見解を投稿していっております😊

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    ・WTMまとめ記事の編集を行なって下さる方を募集中‼️

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    まとめ記事の書き方について、しろのさんが記事になさって頂いております👍
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    それから、特にチーム的な取り組みとかでは無くともWTMjpの投稿で気になったり気に入ったものがございましたら、どんどん記事にしたりSNSなどで取り上げてみて下さいませ!😆✨✨
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    メンバーについては、折を見て少しずつ増員・募集などもあると思われます。
    もしご参加頂ける方がいらっしゃいます場合は、是非とも各メンバーの記事のコメント欄や、X(旧Twitter)のアカウント、もしくは"わしらがメディアじゃ"のコメント欄などまでお訪ね下さいませ!
    まだまだ産まれたてなチャンネルですが、宜しくお願いします🙏

    それでは、またね〜!👋👋


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