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We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0221]

    おっほー!
    今回も始まります、WTMのまとめ記事ですよー!

    相変わらず遅くなってしまって申し訳ございません!
    物量がやたら多くて、時間がゴッツう掛かってまいましたわ😭😭😭
    #やかましいわ

    この記事の概要とか記事の抽出範囲とか

    ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせてお勧めしたく思います!

    こちらの記事にて各種リンクを格納しております!



    【チョイス範囲】

    範囲としましては、ここから〜

    ここまでを範囲としております。

    タイムスタンプとしては0:14〜12:59までを範囲としております!



    【新記事!】

    破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
    いつもありがとうございます…!💦

    しろのさんによる不定期シリーズ、ジョーダン・セイサーさんのラジオにて話題になったニュースのピックアップ記事でございます!

    Qリプトラベラーさんによる、デボリューション理論の日本語訳記事でございます!
    こちらはパート5の2枚目となります。



    【ピックアップ】

    ※ピックアップ記事に付けていたコメントは付けない方針で行きます💦
    取り上げました方の順番はテキトーです💦
    おいらがコメントに訪れていない方ばかりなので、本当に申し訳無く思います…。


    ・アーバスQラーさん


    ・mamaさん


    ・好奇心のおもむくままさん


    ・科学的に考えてみるさん


    ・Azzurraさん




    【BGM】

    今回のBGMはこちらでございます。
    …いやぁ、本当に何と書くべきか悩みますが…。

    Vo.川島さんの訃報には本当に驚かされました。
    ですが、その歌声はずっと残り続ける。
    今はただ、安らかに。



    フリーダムコンボイ関連の項目

    実に!殺!伐!
    …という印象が日々強くなっておりますが、トルドーが短期決戦に打って出た一方、それを耐え切って世論を動かす事が出来れば一気に良いお知らせが来るかも?という期待もしております💦
    まだまだ先の事は分かりませんからね〜😭
    気長に見て行きましょ!😊✨✨


    ・静かになったオタワ

    オタワのダウンタウン。
    綺麗になりました。
    PEACEFUL PROTESTERSは帰り際に文字通り広場をピカピカに掃除してくれました。
    ゴミ一つ落ちていません。

    ミネアポリスやその他の場所で起きた "MOSTLY PEACEFUL PROTESTERS"によるBLMの暴動の後と比較してみてください。

    そして今度は、どのPEACEFUL PROTESTERSが専制的な取り締まりの対象となったかを比較してみましょう。

    このことを理解してください。

    上記ポストより引用

    それは志の違いですわな…😭💦


    ・オタワの状況を伺わせるポスト

    オタワの警察は、道行く歩行者に対して非常に攻撃的です。

    警察はこの個人のカメラをつかみ、カメラを持っていることと公共の歩道にいることを理由に逮捕すると脅しました。

    上記ポストより引用

    戦後の支配下にあるみたいな雰囲気を感じますね…。

    国会議事堂周辺には金属製のフェンスが植え込まれています🤔

    今日、最後のトラックがオタワのダウンタウンから牽引されていったようだ。
    このトラック野郎たちが活躍したことは間違いありません。

    上記ポストより引用

    彼らの勇気に、敬礼!

    警官によって制圧された形に。
    ただ、ここが終わりでは無いとおいらも思ってます。

    トルドーは、オタワからフリーダムコンボイ達を手下の警官達に排除させたものの、彼らは遠くには行かず首都から45分のところに集まっている。
    ラウンド2が見られるかもしれない🤔

    リンク先を翻訳、一部編集

    何と、近場でフリーダムコンボイの再編成を進めているらしい!?💦


    ・コレは酷い

    あろう事か、警察官が国旗を踏んでいます😱😱😱

    オタワの暴力制圧にはバンクーバーからも警察が動員されていた様ですが、そいつらが"反暴動弾"を民衆に向けて発射した!?との報道がなされております😰💦
    これがガチなら、中々の酷さですよ…💦💦

    こちらはフリーダムコンボイ達がオタワから追い出された件の報道。
    論調としてはアレな感じですが、この記事からKanekoaさんが注目した記述があります。

    ガーディアン紙の報道によると、206の銀行口座と企業口座が、カナダのトラック隊の護送を支援したとして、ジャスティン・トルドー首相によって、告訴も裁判もなく没収されたとのことです。

    上記ポストより引用

    壮絶な規模になっております…💦💦


    ・2014年の記事がここに来て蒸し返される

    恐らく、この記事をお読みになられた方の多くはこの言葉を読後に発する事でしょう。
    「だからか〜」
    もう予言レベルですわ!(ニチャア
    #勝手に決めつけるな

    トルドーが首相になったら独裁体制を築くよ!という予言みたいな事を記事になさっております💦💦


    ・ポール・アレクサンダー博士がもしかしたら逮捕されたかも!?という記事が出て来た

    【速報】
    著名な疫学者であるポール・アレクサンダー博士が、デモ参加者との対話中に逮捕された可能性があることが判明しました。
    現在、状況は不明です。

    カナダ政府の平和的な抗議活動を封じ込めようとする専制的な行動は、人権侵害です。

    上記ポストより引用

    おじさんビックリしました😭💦💦
    何やら連絡が付かないらしいので、もしかしたら!?となっている模様です😱

    ポール・アレクサンダー博士については参考資料としまして、こちらのリンクを引用させて頂きます💦💦


    ・その名は"ピープルズコンボイ"!

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    という訳で、来週にはカリフォルニアからスタートする予定だとの事です😊✨✨
    暫定ではありますが、ルートも設定されているみたいです😆
    …このルートを見ていると、何だかジョジョ第7部を思い出すな😅💦
    #何てこと言うんだ


    ・ニューメキシコ州の議員が、"カナダで抗議活動に参加した方の亡命を一時受け入れる法案を提出する"と声明を出す

    イヴェット・ヘレル下院議員(ニューメキシコ州選出)は土曜日、カナダのトラック運転手抗議デモの関係者に一時的な亡命を認める法案を提出すると述べた。

    「政治犯に亡命を与えるように、自由世界の恥となりつつある政府に暴力を受け、財産を没収され、銀行口座を凍結されたトラック運転手にも同じことをすべきです」
    と、ヘレルはツイッターで声明を発表している。

    「私は、自国の政府によって迫害されている無実のカナダの抗議者たちに一時的に亡命を認める法案を提出しています。
    北の隣人がこれほどひどい扱いを受けているのだから、私たちは黙っているわけにはいけません」

    と付け加えた。

    上記ポストより引用

    …涙が…。


    ・ルーマニアの議員、トルドーの独裁体制にとんでもねえ皮肉で非難

    ルーマニアのクリスティアン・テルヘシュ議員、カナダにおけるトルドー首相の独裁的な施策にフルオートで対応

    「彼はまさに暴君、独裁者のようだ。
    ルーマニアのニコラエ・チャウシェスクのようだ」
    と述べています。

    上記ポストより引用

    ちょおwwww
    説得力が凄いなあ!www

    以前にも引用させて頂いたかもですが、参考資料でございます😅💦


    ・ジョーダンさんによる注意喚起的なポスト

    何のことかと言いますと…

    前回の記事で"保留案件"としてご紹介させて頂きました…

    こちらのポストに関して見解と注意喚起をなさっております💦💦

    ある人から、国連の工作員がカナダにいることについての意見を聞かれました。

    何年も、もしかしたら何十年も前から、「国連軍がアメリカ(この場合はカナダ)に侵攻する」という恐怖ポルノが真実の運動に浸透しています。
    (この場合は、カナダ)

    このテーマはオバマ政権時代に大流行しました。YouTubeでは、国連軍が私たちをFEMAキャンプに集めているという、ありとあらゆるクリックベイトの恐怖ポルノが流れていました。

    ですから、今、国連について語られていることは、ほとんどがソーシャルメディアのインフルエンサーによるクリックベイト的な結論へのジャンプだと思います。

    カナダで起きていることは、カナダ人の馬鹿者たちが命令に盲目的に従った結果であると思われます。

    上記ポストより引用

    「国連軍の飛行機がオンタリオ州ノースベイで目撃されています」

    簡単に説明できる。
    ノースベイ・オンタリオには、国連やNATOにチャーター便を提供しているVoyageur Aviation Corpという航空会社があるからだ。
    国連の飛行機は昔からノースベイに着陸している。

    誤った結論に飛びつく前に、リサーチしてみましょう。

    上記ポストより引用
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    この通り・・・っ!


    ・その他のポスト

    こちらはコメント無しでございます💦💦



    ジョー・ローガンさんとマーシッド・ナワズさんのインタビューの模様が沢山投稿されてたので雑に貼り付ける項目

    ちと今回の範囲では、この話題に関するポストがチョビチョビ建ってましたね〜🤔
    なので、ひとまずザックリ一つの項目に突っ込んでおこうかと!💦💦
    とは言え、雑置き項目からサルベージしたヤツなのでおいらの雑文とかは大して無い筈です💦
    …多分💦
    #はっきり言わんかい


    マーシッド・ナワズ:「グレート・リセット」、ワクチン・パスポート、デジタルID、社会的信用制度について

    マーシッド・ナワズは、世界経済フォーラム(WEF)がワクチンパスポート、デジタルID、社会的信用システムを導入するために世界中の政府に浸透していることを説明し、ジョー・ローガンを言葉を失うほど驚かせた。

    上記動画の説明文を翻訳

    ハッキリ言いやがる!

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    WEFな連中の話をブッ込むとか、今度こそローガンさんが追い出されるぞwww

    マーシッド・ナワズは、ワクチンパスポートのことではなく、管理システムのためのインフラと同意の設置のことであると信じている。

    上記ポストより引用

    というポストもありーの…

    マーシッド・ナワズは、部屋の中の象は中国共産党であり、非合法な監禁は、西側世界を技術主義・共産主義・検問社会に押しやる中国の影響力作戦の一部であると説明している。

    マイケル・センガー著「スネーク・オイル:習近平はいかにして世界を封鎖したか」を引用しています。

    上記ポストより引用

    何のリンクかと思ったら、米国版Amazonかよww
    この本からの引用との事ですが、おいらこの本を見た事が無いのでピンと来ておりません😭😭😭

    マーシッド・ナワズ、討論を封じ込める体制とCovid-19情報戦について

    マーシッド・ナワズは、権力者たちが新型コロナ情報戦の間、理性や論理がもはや存在せず、権力が介入して現実を定義する空白を作るために、なぜ議論を封じ込めたのかを説明する。

    "すべてが相対的であるため、真実というものが存在しないとき、重要なのは権力だけです。
    だから、世の中に特定の結果を求める権力者たちは、議論を封じようとするのです。
    彼らが関心を持つのは、真実を追求することではありません。
    彼らの興味は、理性が存在しなくなったその空白に権力が入り込み、上から目線で現実を定義するために、議論を封じることなのです。"

    上記動画のコメントを翻訳

    おいおい…死んだわアイツ…。

    思ったよりも危険すぎる部分に全速力で突っ込んで行った感がしゅごい…😱😱😱

    このコメントが注目度バクシン中のローガンさんの番組で放たれるのはたまんねえなぁ…🤤🤤🤤



    ウクライナ情勢関連の項目(ミニサイズ)

    今回の範囲ではチョビッとポストが建ってましたので、取り敢えず貼り付ける感じです🥱
    …当事者同士の間でやる気が感じられないせいか、WTMの方ではこの話題に関するポストはあまり建ってない印象です🙄🙄🙄

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    ・嘘つきメディアが「ロシア軍司令官がウクライナ侵攻を進めるよう命令しているとの情報を入手した!」とか言い出してるぞ

    (*'ω'*)ソッカー

    ぼうや、くわしいねー!どこからきいたのかな?

    今日のフェイクニュース、グローバリストの温暖化政策

    CBSニュースは、「米国は、ロシア軍司令官がウクライナ侵攻を進めるよう命令しているとの情報を得た」と主張している。

    バイデンはプーチンの考えていることを正確に知っていると主張し、ブリンケン国務長官はロシアの計画を正確に知っているかのように振る舞い、情報機関はロシア軍司令官の命令を正確に知っているように見えるなんて、信じられないじゃないか。

    彼らは皆、大嘘つきなのだ。

    上記ポストより引用

    全く、笑っちまいますねw


    ・"チャック・トッド、ブリンケン国務長官に「なぜトランプ政権時にプーチンがエスカレートしなかったのか」を問う"という記事

    タイトルの時点で草ァ!
    また面白いのは、この質問がNBCでブッパされたものだというww
    リベラルなメディアだからと言って超油断していたブリンケンも、これには何も言えなかった様ですw


    ・ジョーダン・セイサーさんの新作サブスタック記事

    そこそこの長さなので、全文引用するとかいうクズ行為をブチかまします💦💦

    プーチンはグローバリストとフェイクニュースの温情主義者を荒らしているのか?

    なぜかメインストリームメディアは間違っていることが証明されている...再び。


    世界がまだ知らないのなら、フェイクニュースメディアがいかに血に飢え、戦争を煽るものであるかを、今まさに思い知らされることになる。

    "ロシアはウクライナを侵略するつもりだ。我々はそれを確信している!"
    米国の政治的操り人形は、ほぼ1ヶ月間、悲鳴をあげてきた。

    "ジョー・バイデン米大統領は金曜日、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が首都への攻撃を含むウクライナ侵攻を決定したと「確信している」"
    とAP通信は述べた。

    "すべての兆候がロシアがウクライナに侵攻する瀬戸際にあることを示唆していると、アントニー・ブリンケン米国務長官は日曜日に述べた"
    これはロイターからの情報である。

    "米国は、ロシアの司令官がウクライナへの侵攻を進める命令を受け、現場の司令官が戦場の各セクターでの作戦行動について具体的な計画を立てているという情報を得た"
    とCBSニュースの国家安全保障担当記者が今日報告したばかりである。

    政治家や匿名の情報当局者が、プーチンやロシア軍司令官の頭の中で起こっていることをなぜか正確に知っているなんて、信じられない話ではないだろうか?
    それなのに、彼らの主張はことごとく破綻している。
    嘘の上に嘘を重ねる。

    "プーチンは2月16日にウクライナを攻撃する可能性があると、バイデンは同盟国に語った"
    とポリティコが2月11日に報じた。
    それは......起こらなかった。

    ウクライナとロシア双方の多数の当局者が、アメリカの主流メディアのフェイクニュースによる温情主義を論破する記録を残している。
    面白いことに、ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官は、アメリカとイギリスのメディアに対して、ロシアによる今年のウクライナへの「今後の侵略」のスケジュールを(※メディアが)発表して、彼らが「休暇の計画を立てる」ことができるようにと冗談交じりに頼んだのである。

    まるで、プーチンは侵略するつもりはなく、グローバリストが偽情報の超拡散ハッカーであることを暴くために、こうした軍事作戦で荒らしているようだ。

    まるでディープ・ステートが、
    失敗しつつある新型コロナのシナリオ、
    ヒラリーとオバマに忍び寄るダーラムの捜査、
    世界中に広がるカナダ自由護送団の抗議行動、
    その他あらゆる壁から目をそらすために、戦争に必死になっているかのように見えます。

    実際、あまりに絶望的なので、彼らはプロパガンダのメディアで偽旗のコンセプトを公然と議論している。
    メディアは、ロシアが戦争を始めるために偽旗を投下すると主張していますが、CIAが偽旗作戦を行い、ロシアの偽旗に見せかける可能性が高いため、それは逆説的な予測であることが分かっています。
    二重の偽旗のように。
    偽旗の欺瞞。

    実際、CIAがハッキング技術を持っていることは数年前から公になっており、ネットワークをハッキングして、データの痕跡を残し、他の誰かによってハッキングされたように見せることができるのです。
    このCIAのマルウェアの存在は、ウィキリークスが2017年に公開した「Vault 7」で明らかにされました。

    その時に気をつけなければならないのは、ロシアやウクライナで何らかのサイバー攻撃があり、フェイクニュースメディアコンプレックスはそれをロシアのせいにして国際的な非難とロシアに対する軍事動員を呼びかけていますが、実際にはそれがずっとCIAの偽旗であったということでしょう。

    3年前には早くも、偽旗について議論した人々は検閲され、陰謀論者と中傷された。
    そして今では、この言葉はニュースやラジオで聞かれるようになった。
    私が2018年に初めてYouTubeチャンネルを失ったのは、フロリダ州パークランドの銃乱射事件が偽旗であると示唆したからである。
    私たちのソーシャルエンジニアがアジェンダを強要する必要があるとき、時代はどのように変化するのでしょうか!

    結論として、東欧で戦争が起こる可能性は限りなくゼロに近い。
    もし攻撃が起きたら、ディープステートと不正な情報機関がその原因であると見てください。
    メディアは戦争の太鼓を叩くのをやめないだろうが、そうしている間にも、彼らは世界中で自分たちが国民の敵であることを露呈しているだけだ。

    ロシアがブレないことを人々が理解したら、ディープステートの次の目くらましが何であるか、私たちは見るだろう。
    気候変動?
    宇宙人?
    エリザベス女王の気分はどうだ?

    上記記事を翻訳

    ものっそい正論に次ぐ正論の洪水がそこにあったのだ。

    🤡



    気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目

    この項目では、諸事情で独自項目として扱わなかった記事の一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
    日本語訳版のリンクと、元記事の(なるべく)自動翻訳版を貼ります。
    基本的にコメントは無しです。


    ・米国・政府関連

    NY州司法長官がトランプ大統領を「ただの悪人」呼ばわり、私怨を前面に押し出す


    "BLM保釈基金がケンタッキー州の凶悪犯罪者を釈放している。今、GOPはそれを阻止する計画を持っています。"という記事


    ・米国・コロナ関連

    ビル・ゲイツが次のパンデミックを事実上予告


    イベルメクチンを効果無しと曰い、一方でLSDを安全だと誤報を垂れ流す"Vice News"に御用心


    急にCDCとファイザーが血栓の警告を始め出した

    ※この一年の間で急速に広まったものと言えば…?


    CDCが幼児の言語発達基準をシレッとナーフ下方修正

    ※外出時に口元に付けさせてるものと言えば…?


    ・米国・その他

    "サイエンスキャンプで、生物学的男性でないカウンセラーが小学5年生の女子寮に寝泊まりすることを許可される"とかいう記事


    Truth socialのローンチスケジュールが大体決まった!?

    デビン・ヌネス氏がTruth Socialについて語り、今週中にアップルストアで展開し、3月末には米国内で完全に機能することを目指していると述べました🇺🇸

    上記ポストより引用

    ※ロイターが"21日にストアに登録"という記事を発行していたそうですが、ロイターなので無視しました。


    ・他国の情勢

    "スイスの銀行記録の歴史的な流出により、不都合な顧客が明らかになった"という記事

    ※リンク先は英語です。


    オーストラリアが観光客を迎え入れ始めたみたい

    ※リンク先は英語です。


    "西オーストラリア州の首相は、自分たちは「実験」であると公言し、国民が「従順」であることを指摘した"という動画


    北京五輪の閉会式のコメントが物議を醸す

    "この連帯のオリンピック精神に基づき、我々は国際社会に呼びかけ、ワクチンへの平等なアクセスを提供する......ならば、中国は良い。"

    ちょっと吐いちゃった🤢

    上記ポストより引用


    英国の音楽や若者向けのカルチャーに大きく貢献した"SBTV"の創設者が死去

    音楽界の大物ジャマール・エドワーズが31歳で死去:
    ジェシー・J、デイヴ、エド・シーランのキャリアを後押ししたSBTV創設者兼YouTuberに賛辞の声が寄せられる

    ・ジャマール・エドワーズは、新しい音楽プラットフォームSBTVを立ち上げて有名になり、英国の音楽キャリアを次々と立ち上げるのに貢献しました。

    ・2014年に音楽への貢献が認められMBEを授与された音楽起業家が、日曜日の朝、亡くなった。

    ・エドワーズ氏への賛辞が殺到し、BAFTA受賞俳優、作家、監督、プロデューサーのアダム・ディーコンは、「心を痛めている」と述べた。

    上記記事より引用



    終わり

    いや〜、普段ですとこちらの月曜のタイミングは米国だと時差の都合で日曜のタイミングだったりするので、そこまで記事の数も多くなかったりするんですが…😰💦

    これは次回のタイミングが相当遅くなりそうな気がします💦💦

    ひたすらフリーダムコンボイ関連の項目が多い印象ですね〜😅💦

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    それでは、またね〜!👋👋


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