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We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0318]

    ひょええ!時間が足りない〜!
    WTMのまとめ記事ですが、深夜の2時過ぎにコレ書いてます😱😱😱
    本当に時間がアレ過ぎるので、記事のコメントは殆ど無し&文章のみのポストに関しては雑置きっぽい対応になっております😭😭😭
    申し訳ないです!

    この記事の概要とか記事の抽出範囲とか

    ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせてお勧めしたく思います!

    こちらの記事にて各種リンクを格納しております!



    【チョイス範囲】

    範囲としましては、ここから〜

    ここまでを範囲としております。

    タイムスタンプとしては0:06〜12:48までを範囲としております!



    【新記事!】

    破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
    いつもありがとうございます!😁✨✨✨

    これは説明が難しい!w
    いわゆる「実はこんもりしている疑惑」の立っている方々のお話でございます💦💦

    画像編集の助かるツールのお話でございます🤤

    Qリプトラベラーさんによる、デボリューション理論の日本語訳記事でございます!
    こちらはパート7の7枚目となります。



    【ピックアップ】

    ※ピックアップ記事に付けていたコメントは付けない方針で行きます💦
    取り上げました方の順番はテキトーです💦
    おいらがコメントに訪れていない方ばかりなので、本当に申し訳無く思います…。


    ・あっこQAJF⭐️⭐️⭐️さん


    ・cgyhiroshiさん


    ・カボチャ金貨さん


    ・科学的に考えてみるさん



    【BGM】

    今回のBGMはこちら!
    このキャッチーさは懐かしさを感じます…😭✨✨



    ハンター・バイデンのラップトップPCがガチだとニューヨーク・タイムズ紙が認めてもうた

    この記事は、

    こちらの記事で既にご覧になられた方が多いかもしれません💦💦
    これまでハンターのラップトップPCに関しては、体制側が軒並みその実在を認めてこなかったり、ロシアの陰謀じゃい!とレッテル貼りをしてた訳でして…🙄

    それが何故か、このタイミングでNYタイムズ紙によって"ガチ認定"されてしまった訳です🥴✨✨

    おいらの方の記事では時間が遅過ぎるので貼り付けるだけになりますが、何にせよ面白い事になりそうです😊😊😊😊😊🙄



    ☝️☝️☝️何かがやってくる。
    もう止めようと思っていた何かが。
    起こるはずのない何かが。
    それが、この信じられないほど消極的な告白が、ついにニューヨーク・タイムズの一面「ニュース」報道から引き出された唯一の理由である。

    米国弁護士David C Weissが担当しているBiden Crime Familyの事件で、誰かが起訴されようとしている。 NYTのこの記事は、新しいコントロールされた爆発の始まりの合図である。
    来るべきカウンター・シナリオの展開に先手を打って、できるだけ早く防御的なスピンを開始しようとするものだ。

    上記ポストより引用



    ※GiveSendGoのページはいわゆる募金のページの為省略しました💦💦


    Sohrab Ahmari: 50人の元情報機関高官が、ニューヨーク・ポスト紙のハンターファイル報道をロシアの偽情報と決めつける書簡に署名した。

    すると、ブルーチェックのメディアの99%が疑うことなく、その主張を繰り返したのです。

    元スパイもマスコミも、何の影響も受けない。

    上記ポストより引用


    ハンターバイデンのラップトップの話はずっと真実であったことが判明した。
    これでいわゆる「陰謀論」が事実であることが判明したのです。

    最近、よくあることだ。

    もちろん、我々と同じように、フェイクニュースMSMはそれが正当なものであることを知っていた。
    違うのは、技術界の巨頭とともに、選挙を目前にして、自分たちのプラットフォームからフェイクニュースを排除し、ニュースにしないよう、承知の上で共謀していたということだ。


    私は、Anonsが彼らのBSを呼び出したのを覚えているほど古い人間です。

    上記ポストより引用



    一般大衆は今、ジョー・バイデンとその家族が、我々の裏切り者たちが必死になってトランプとその家族を証拠立てようとしたが失敗した、ありとあらゆるものであるという現実と折り合いをつけることを余儀なくされている。
    選挙を盗ませることで彼らを世界的なスポットライトの中に閉じ込めたことは、大覚醒における天才的なチェスの動きであった。
    ドリップ、ドリップ、ドリップ、FLOOD!

    上記ポストより引用






    バイオラボ関連の項目

    こちらの項目ではバイオラボにまつわるニュースとかを貼り付けております🥺
    今回は本気で時間が遅過ぎるので、文章のみのポストに関してはまとめてしまいます😭💦


    ・ごった煮系のポスト

    https://armswatch.com/project-g-2101-pentagon-biolab-discovered-mers-and-sars-like-coronaviruses-in-bats/

    https://armswatch.com/documents-expose-us-biological-experiments-on-allied-soldiers-in-ukraine-and-georgia/

    ※下の二つのポストは英語です😭💦


    ・プーチン大統領、ウクライナのバイオラボで"新型コロナウイルス"の実験が行われていたという疑惑に触れる

    ⚡️BIG:コロナウイルスはウクライナの生物兵器プログラムの一部であった。

    ここに置いておきます。まだコウモリ説を信じてる人がいるんですね。👀

    利害関係国に対してDNA特異的な兵器が開発されていることを想起させる。

    リンク先を翻訳


    ・その他、文章のみのポスト



    ウクライナ情勢(ロシア絡み)

    この項目では、ロシアとウクライナの2カ国が中心となっているニュースを貼り付けてます💦
    今回は本気で時間が遅過ぎるので、文章のみのポストに関してはまとめてしまいます😭💦


    ・"ロシアの大手金融機関スベルバンクがデジタル資産発行のライセンスを取得"という記事

    ※自動翻訳版は読み込みがうまく行かないみたいなので、ポストの方からご確認をお願いします…😭


    ・"ウクライナは世界経済フォーラムの「グレート・リセット」を実行する最初の国になる"という記事


    ・"ウクライナ政府高官、ロシア軍が別の市長を拉致したと発表"という記事(※ウクライナ側の発表ですからね?)


    ・マウリポリを支配するアゾフによって、人間の楯にされる一般の方々


    ・その他、文章のみのポスト

    画像
    上記ポストより



    ウクライナ情勢(米国絡み)

    こちらはウクライナ情勢に米国が絡んでいるニュースを貼り付けの刑に処しております💦
    今回は本気で時間が遅過ぎるので、文章のみのポストに関してはまとめてしまいます😭💦


    ・"ウクライナの10の現実"という記事

    どちらかと言うと総合なんですが、精査している時間が無いのでここに貼ってます💦


    ・"上院民主党員トップが、ロシアの納税企業に対する控除を否定する法案を検討中"という記事


    ・その他、文章のみのポスト

    Thomas Massie:
    これはロシア制裁法案の19、20、21ページ目に滑り込ませたものだ。
    これは、ロシアと関係があろうとなかろうと、世界のどこの誰に対しても、事実上制裁を加える広範な権限を大統領に与えるものである。

    国務省の介入主義者は今、幸せな踊りを踊っている。

    上記ポストを翻訳



    ウクライナ情勢(第三国絡み)

    こちらはウクライナ情勢に第三国が絡んでいるニュースを貼り付けておりますぞ!
    今回は本気で時間が遅過ぎるので、文章のみのポストに関してはまとめてしまいます😭💦


    ・その他、文章のみのポスト



    気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目

    この項目では、諸事情で独自項目として扱わなかった記事の一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
    日本語訳版のリンクと、元記事の(なるべく)自動翻訳版を貼ります。
    基本的にコメントは無しです。


    ・米国・政府関連

    米国の石油備蓄がピンチに!?

    米国は戦略的石油備蓄の枯渇を続けている。
    現在の需要で33日分の石油供給が可能となり、史上最低の水準に。

    上記ポストより引用


    また一人、ハリスのスタッフが辞職


    "ジョー・バイデン、年次アイルランド友好昼食会にて。「私はアイルランド人だが、バカではない」"という、色んな意味で危ないお話が


    ・米国・コロナ関連

    前回の記事でご紹介させて頂いた、ニューハンプシャー州でのイベルメクチンの市販薬化法案に関する、少し細かいディティールの記事

    ※一応自動翻訳版のリンクを貼りましたが、精度が異常に悪すぎる為、DeepL翻訳に掛けた文章を貼り付けます。

    ニューハンプシャー州議会がイベルメクチンの市販薬を承認

    ニューハンプシャー州は、3月16日、米国で初めて処方箋なしでイベルメクチンを提供する州に大きく近づきました。

    これは、薬剤師がイベルメクチンを常備薬として調剤することを認めるもので、誰でも薬剤師のところに行けば、人間用のイベルメクチンを手に入れることができるということです。

    看護師であり、この法案のスポンサーであるNH共和党のレア・クッシュマン議員は、1月にThe Epoch Timesに対し、「コロナ患者がヒューマングレードのイベルメクチンを入手できれば、命が救われることに全く疑いはない」と語っています。

    「下院共和党は今日、COVIDの治療の選択肢を広げることを支持するという明確なメッセージを送った」とクッシュマンはThe Epoch Timesに語っている。

    彼女は、下院での承認は、人々が自分の症状を治療するために薬を使用する権利を行使するために、外国から人間用イベルメクチンを購入することに頼る必要がないことも意味すると述べました。

    また、新型コロナウイルスのためにイベルメクチンを処方した医師が、懲戒処分や州のライセンス委員会による調査を受ける可能性がないようにするための法案であるため、「政治的なプレッシャーの一部」になるとクッシュマン氏は付け加えた。

    この法案はまだ上院の最終承認を得なければならないが、上院も共和党が支配しており、これまでのところ共和党議員は新型コロナウイルスに関する治療の選択に関しては、この州のLive Free or Dieのモットーを信じていることを表明している。

    同様の法案は、オクラホマ、ミズーリ、インディアナ、アリゾナ、アラスカで立法承認待ちの状態である。

    ニューハンプシャー州では、イベルメクチン法案は共和党が主導するいくつかのコロナ関連議案のうちの1つである。

    下院保健福祉高齢者委員会は、イベルメクチン法案について僅差で「可決すべき」と投票したが、連邦政府のあらゆるワクチン義務付けの実施禁止案も承認し、公立学校の生徒の予防接種義務にコロナワクチンを追加するという法案も否決した。

    上記記事を翻訳


    "カンザス州上院、反ワクチン、プロイベルメクチン法案を復活させる"という記事が、何とThe HILLから出て来る

    MSMが押す記事はほとんどゴミだが、この記事は背骨の後ろに目を丸くさせた。🙄
    この法案は、最終的に親が自分の子供とどんなワクチンを接種させるかを正当に管理できるようにすると同時に(なんと斬新なアイデアだろう)、特定の薬の処方を拒否する、買収され金をもらった薬剤師の力を排除する。(イベルメクチン)

    愛国者の大勝利!
    ガスライティングを無視し、我々の権利のために戦い続けよう。
    今、私たちはニュースになっている!!🔥。

    [彼ら].Are.負けること。[彼らの]。握っている。BIGLY.

    -

    保守的な共和党の議員たちは、木曜日に、カンザス州の学校やデイケアに入学する子供たちへのワクチン接種の要件を弱め、COVID-19の危険性のある治療を受けることを容易にするための提案を復活させた。

    また、COVID-19治療薬として適応外使用される抗虫剤イベルメクチンなどの処方を拒否する薬剤師の能力も制限されることになる。

    上記ポストより引用


    ファイザー、モデルナが立て続けに更なるブースター接種を申請


    ファイザーの内部告発者のインタビュー動画らしい


    ・ファウチ関連

    "巨悪のトニー・ファウチは、来年共和党が議会を支配した場合、彼を標的にすることを恐れている"という記事


    "ファウチ博士、さらなる急増を食い止めるためにコビド規制を「再導入」することが「必要」かもしれないと発表"という記事


    オミクロンの新種である"BA.2"をプッシュし出すファウチ


    ・米国・その他

    トランスジェンダーな水泳選手、案の定大暴れ


    "遺伝子操作された「スーパー牛」の牛肉が米国で販売可能に"という記事


    "シュワちゃん"ことアーノルド・シュワルツネッガー氏と"ナチス"との関係性が注目され始める

    ※こちらのポストは、シュワちゃんのおとっつぁんがナチスだった!という記述を発見した!?というお話の様です。

    アーノルド・シュワルツェネッガー知事(当時)は、ナチス発行の「デスヘッド」ベルトバックルを付けて流行の雑誌でポーズをとっている。
    オーストリアのナチス党の高官の息子であるアーノルドは、TIMEの表紙でブルームバーグ市長とポーズをとったとき(2007年6月21日)、このベルトバックルで初めて波紋を呼んだ。

    現在、Esquireは、オーストリア生まれのアーノルドが、葉巻、ナチスのデスヘッドベルトバックル、そしてワシで飾られた椅子と様々なポーズで大立ち回りしながら、彼を「12%の我々の大統領」と宣言し、知事として(堂々とした神様に変化しているのか)賞賛する記事を執筆している。

    上記ポストを翻訳


    "JKローリング、小児性愛者疑惑のインフルエンサーVaushに「黙れ」と激怒"という記事


    "グラスリー上院議員:パークランドの和解で「FBIは何を隠しているのか」?"という記事

    ※引用記事は英語です😭


    ビル&メリンダ・ゲイツ財団の当初の名称は…

    Q.ビル&メリンダ・ゲイツ財団の当初の名称は何だったのですか?

    A.ビル&メリンダ・ゲイツ人口管理研究所です。

    上記ポストより引用


    フォアキャストさんの投稿を雑置き💦


    ・他国の情勢

    敦賀つるが海峡付近でロシアの水陸両用艦を発見!というニュースがThe HILLに紹介されていた


    コロナ禍が落ち着いて来たとして、中国は深圳しんせんの工場が再開


    フォアキャストさんの投稿を雑置き💦



    終わり

    今回はいつもにも増して雑過ぎてゴメンなさい!💦💦
    まだまだしばらくの間は、こんな感じのまとめ方になったりしそうです💦💦
    中々追い付かないなあ…。

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    それでは、またね〜!👋👋


    ※タグ付け用に置いてます💦
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