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We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0407]

    おっはー⭐️
    #また中途半端に古い

    WTMのまとめ記事だぞー!⭐️
    さあ!今回も張り切っていこー❤️✨✨✨
    #何か変なお薬でもしたのか此奴は
    #おっさんが無理をするとこうなる

    この記事の概要とか記事の抽出範囲とか

    この記事は、"We The Media日本語訳チャンネル"の投稿からチョイスしております。

    こちらが、そのリンクになります!

    こちらの記事にて各種リンクを格納しております!



    【チョイス範囲】

    範囲としましては、ここから〜

    ここまでを範囲としております。

    タイムスタンプとしては0:03〜12:40までを範囲としております!



    【新記事!】

    破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
    本日は2日分をカバーなさっております😭😭😭

    去年の1月6日の大規模集会の最中に発生したトラブルで逮捕された方々にとって、朗報といえる判決が下されたとの事です!
    この記事については、後ほど再度の引用をさせて頂きます💦

    おいらにゃ何のことかさっぱり分からないお話ですが、パソコンのOSの使い心地などのお話の様です😭💦
    ごめんな…おじさんパソコンももう持ってないから分からんのや…。

    こちらは"エリーゼのために"を逆さまにしたバージョンとの事です🥴

    Qリプトラベラーさんによる、デボリューション理論の日本語訳記事でございます!
    こちらはパート9の5枚目となります。



    【ピックアップ】

    ※ご紹介のみ・各々方各3記事までで、コメントは無しという方針です💦
    スペースの都合でして…どうかご理解を!😭
    恐らくは投稿時間に合わせてご紹介出来てるかな?とは思いますが、一部ガバい部分もあると思います💦
    おいらがコメントに訪れていない方ばかりなので、本当に申し訳無く思います…。


    ・Yukkie🌟🌟🌟 #ガンガン行こうぜさん


    ・momochin77さん


    ・あっこQAJF⭐️⭐️⭐️さん

    ※カルト集団"神真都Q"に所属する人が、ワクチン接種会場に乱入して最終的に逮捕された件を受けて、QAJFからのコメントが発行されております。


    ・科学的に考えてみるさん


    ・Keikoさん


    ・アーバスQラー🌟🌟🌟 QArmyJapanFlynnさん


    ・cgyhiroshiさん


    ・荒川央(あらかわ ひろし)さん


    ・黒煙タビーさん



    【BGM】

    今回のBGMはこちら!
    いやぁ…先にご紹介させて頂きました記事を見ていましたら、ついww
    ず〜っとカッコいいのが凄いなぁ…🤤🤤🤤



    ハンター・バイデン関連の項目

    今回はこの案件かなぁ。
    Twitterとかではウクライナ情勢にまつわるアレコレが中心ですが、WTMの方ではあまり取り上げられておりません💦
    やはり本丸にツインバスターライフルをブチかます非常に米国での注目度が高い案件ですので、細かいのも含めてよく投稿がありますね〜🥴


    ・"バイデンがハンターの中国ビジネスパートナーの息子に大学推薦状を書いたことがメールで明らかに"という記事

    ジョー・バイデンは2017年、ハンター・バイデンと取引のある中国人経営者の息子に大学の推薦状を書いていたことが、Foxニュースデジタルが調べた電子メールで明らかになりました。

    バイデンは、ハンターのビジネスベンチャーについて息子と話し合うことを繰り返し否定しています。

    Foxニュースデジタルは、ハンター・バイデンと彼の会社ロズモント・セネカの中国の投資会社Bohai CapitalとBHRとの合弁事業に関わるビジネス関係者の間の電子メールを入手しました。

    ハンターは昨年の時点でBHRの10%の株式を保有していたことをホワイトハウスは以前から認めていました。
    ハンターの弁護士は11月、ニューヨーク・タイムズ紙に「その後、売却した」と語りました。

    2017年1月3日付でハンターとその仕事仲間であるデボン・アーチャーとジム・バルジャーに送られた電子メールには、BHRのジョナサン・リーCEOが次の様に書かれています。

    "Gentlmen[sic]、私の息子、クリス・リーの添付された履歴書をご覧ください。彼は今年、以下の大学に出願しています"
    こうリーは書き、ブラウン大学、コーネル大学、ニューヨーク大学を挙げています。

    リーはさらに、その後の電子メールで息子の「履歴書」の「最新版」を添付しています。

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    ハンターの同僚であるジェームス・バルジャーは、ハンターとアーチャーに宛てて、"最新版の履歴書を受け取った"と返信しています。

    バルジャーは"クリスのためにどうしたらいいか考えてみよう"と書いています。

    数週間後の2017年2月18日、ロズモント・セネカの社長を務めていたエリック・シュウェリンは、リーに返信しました。

    "ジョナサン、ハンターから、ブラウン大学へのクリストファーのために父親に書いてもらった推薦状のコピーを送ってくれと頼まれました"
    "原本はブラウン大学のパクソン博士に直接フェデックスで送っています"

    そしてシュウェリンはこう綴っています。

    "遅くとも火曜日には届くはずだ(アメリカでは月曜日が休日であることを考えると)。何か質問があれば、私たちに知らせてください。
    ベスト、エリック"

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    クリスティーナ・パクソン博士は、ブラウン大学の学長です。

    リーの返信です。
    "こんにちは、エリック、メールを見たよ。とても素晴らしいです。ありがとうございました!"

    "そしてハンター、こちらこそどうもありがとう。"
    "みんなに幸あれ"
    と、リーは続けています。

    Foxニュースデジタルは、バイデンがリーの息子のために書いたとされる推薦状を確認することができませんでした。

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    リーの息子がブラウン大学に入学したかどうか、入学した場合、出席したかどうかは不明です。

    メールの発信元は、ハンター・バイデン氏のものとされるノートPCです。

    メールの内容について問われたホワイトハウスのアンドリュー・ベイツ副報道官は、Foxニュースデジタルの取材に"ノートPCについてはコメントしません"と答えました。

    ブラウン大学の広報担当者は、Foxニュースデジタルに、"プライバシーのため、ブラウン大学の志願者に関する情報について、このようなメディアの要請を受けても、登録室、入学事務局、その他の事務局に問い合わせることはありません。"と答えました。

    "連邦法の要件とブラウン大学自身の学生記録の機密保持へのコミットメントの両方を考えると、ブラウン大学の特定の志願者に関する情報や、志願者を支持する推薦状を共有する自由はいかなる状況でもございませんので、我々はこれらの要求を受け入れません。"と、広報担当者はFoxニュースデジタルに語りました。

    バイデンは、ハンターのビジネス活動に関する知識を断固として否定しています。

    火曜日には、ホワイトハウスのジェン・プサキ報道官が、ハンターと海外でのビジネス取引について話していないというバイデン大統領の発言がまだ有効かどうか確認を求められ、"はい"と答えました。

    この問題に詳しい関係者によると、ハンターは2018年から自身の"税務問題"で連邦政府の調査を受けているとの事です。

    Foxニュースは2020年12月、バイデン(※ハンターの事か?)が大陪審の調査の対象・ターゲットになっていると初めて報じましたが、(※この件につきまして)ある有力な政府関係者がFoxニュースに語りました。
    同筋によると、"「ターゲット」とは「その人物が犯罪を犯した可能性が高い」ことを意味し、「サブジェクト」とは「確実に犯罪を犯したかどうかわからない」人物のことです。"

    ハンターに対する連邦政府の捜査は、疑わしい外国取引に関するSuspicious Activity Reports (SARs)が一因でした。

    調査に詳しい別の関係者は2020年12月、Foxニュースに対し、SARは "中国や他の外国"からの資金に関するものだったと語りました。

    捜査についてコメントしなかった財務省の職員は、SARについて広く語り、SARは金融機関が "特定の取引について通常とは異なることがあった場合"に提出するものだとFoxニュースに語っています。

    この関係者はFoxニュースに、単なるSARの提出は犯罪行為や規制違反があったことを意味するのではなく、その取引が顧客にとって「普通でない」ことを示すものだと語りました。
    しかし、この関係者は、SARがマネーロンダリングや税務調査の一部となる可能性もあると指摘しました。

    一方で大陪審は、ハンターの国際的なビジネス取引について、自身の"税務問題"についての調査が発表された後、彼が納税義務を果たした後でも調査を続行しています。

    ハンターは、2020年の大統領選から数週間後、彼の "税務問題"に対する連邦政府の調査を認める声明を発表しました。

    "私はこの問題を非常に真剣に受け止めていますが、専門的かつ客観的な審査により、私が専門の税務顧問の恩恵を受けるなど、合法的かつ適切に事務を処理したことが証明されると確信しています"と、ハンターは2020年12月の声明の中で述べています。

    上記記事を翻訳

    Foxは自動翻訳を受け付けないので、今回は翻訳にかけました💦💦

    記事をサッと読んだ印象では、バイデンとハンターの黒い部分の関わりがより深くなりそうなニュースだなぁと。


    ・ここに来て"ナタリー・バイデン"という家族がWTMの投稿に出てくる様に

    少しだけ読んでみましたが、これはもし時間がたっぷり取れていれば単独記事にしたいくらいに、情報量が多すぎる記事かも知れません💦💦
    少なくともおいらが記事とかでご紹介した覚えが無いお話が多そうです😱😱😱

    2020年10月24日。選挙の2週間前、@OANは国内で唯一、「地獄のノートパソコン」とその中身についてあえて語った局である。
    たしかに麻薬、賄賂、マネーロンダリングはあるが、最悪のものが出てくる。

    ハンター・バイデンと性的人身売買彼自身(当時14歳の姪)ナタリー・バイデンの。
    この一家は本当に嫌な動物だ。
    ハンター・バイデンは14歳の姪に祈りを捧げていた。

    信じられない?
    もう数週間待ってくださいね。
    このノートパソコンがすべてを変えてしまうんだ。💻👹

    上記ポストより引用

    こちらの方が先に投稿されておりましたが、この項目に関連するポストになります。


    ・トランプJrさんのコメントが記事になっていた

    バイデンファミリーがどれだけメディアなどから保護されているのかを、端的に表しているとも言えますね🤔


    ・その他のポストを雑置き



    1月6日の集会の際に発生したトラブルで逮捕された方の裁判で、無罪を勝ち取る

    これは非常に大きい!

    このディフェンスに賭けてくれる人を待ってました!!!!
    J6で国民は陥れられていたのです!

    1月6日、警察に訴えられた男が彼を国会議事堂に入れた。
    裁判官は彼にすべての容疑について有罪ではないと判断した。
    1月6日を 「魔法の日」 と表現したマシュー・マーティンは、暴動中に議事堂に入ったことで軽罪容疑に直面していた。

    上記ポストより引用

    という訳で、あの件で逮捕された方々の中で、"既に解放されていた扉から侵入する事"の是非を問う裁判が開催されていた様です。
    上記の件につきまして、犯罪には当たらないと裁判所側が判断した様です😭✨✨

    なお、この項目については先にご紹介させて頂きましたしろのさんによる記事をご覧頂きますと、詳しく把握出来ると思われます!

    これは大きな"前例"を作り上げたと思います!



    トランプ大統領とヒラリーの裁判に関する小競り合い

    ちょっと細々とした項目をもう一つ作ります💦💦


    ・"クリントンが任命したトランプ対クリントン事件の判事が退席した"という話が出て来た

    中々のせめぎ合いになっております。
    天使さんかおいらかのどちらかが取り上げたかもですが、おいらは記憶力が怪しいので…😭💦
    #酷い言い訳


    ・クリントンによって任命されたミドルブルックス裁判官の担当を、トランプ大統領サイドが外す様に要請。その結果がこちら

    https://storage.courtlistener.com/recap/gov.uscourts.flsd.610157/gov.uscourts.flsd.610157.30.0.pdf

    これだと分かんねえので、トレイシー・ビーンズさんのチャンネルから拝借!

    ミドルブルックス判事は、トランプ事件のJUDGEです。
    昨日、彼らは判事ではなく、裁判官の忌避を求める動議を提出しました。
    判事は、私は25年前にクリントンによって任命されたからと言って、何の意味もないと言いました。
    "私は自分の仕事を公平に行う"とは、よくもまあ。
    いいスタートではなかったと思います。

    上記ポストを翻訳

    という経緯の様で。
    良い状況では無いのは確かです💦
    何せクリントンに任命される様な奴が、まともな判断を下すかと言うと…🙄🙄🙄

    ただ、ちと面白いコメントを本家の方から発見しまして…

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    よかった、これでトランプが任命した裁判官は、彼が関与している他の事件で身を引く必要がなくなる。
    前例となる見事なチェスの一手だ。
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    その発想は無かったアルよ!💦💦

    この頭の柔らかさ、羨ましいです😅💦



    気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目

    この項目では、諸事情で独自項目として扱わなかった記事の一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
    日本語訳版のリンクと、元記事の(なるべく)自動翻訳版を貼ります。
    基本的にコメントは無しです。


    ・We The Mediaより

    公共サービスのアナウンスです。

    WeTheMediaグループは、多くのプラットフォームで様々ななりすましアカウントが出回っていることに気づきました。

    現在、私たちはTelegramとTRUTH Socialのハンドルネームで独占的に活動していますので、ご注意ください。

    WTM管理者より

    上記ポストより引用


    ・米国・政府関連

    "ジョー・バイデン、公開された納税申告書では数百万ドルの収入について説明されていない。どこから来たのか?"という記事


    共和党が、ハンターのノートPCのネタを信用しない51の情報当局からの情報を要求へ

    https://republicans-judiciary.house.gov/wp-content/uploads/2022/04/2022-04-06-HJC-GOP-to-IC-Officers-re-Public-Statement-on-Hunter-Biden-Emails.pdf


    テキサス州のアボット知事、不法移民を"ワシントンD.C.の米国連邦議会議事堂"に送り付けるとコメントwww

    ※3つ目のポストではQドロップが貼られておりますが、そのドロップの「4年デルタ」であるという内容のコメントがなされております。

    ※関連Qドロップはこちらになります。


    J6委員会、ダン・スカビーノさんとピーター・ナバーロさんを"議会侮辱罪"で拘束する意向か


    ・ダーラムさん関連のポストを雑置き

    「FBIに嘘をついたとしてダーラム特別顧問の起訴で裁判を予定していたヒラリーの弁護士マイケル・サスマンが、密かにDCの別の連邦判事の前で、封印された事件で別の犯罪を認めました。
    今日、誰かがその記録をリークしました!」

    このポストのみ翻訳されていなかったので翻訳


    ・米国・コロナ関連

    "上院共和党は、タイトル42の争いをめぐって、民主党の100億ドル規模のコロナ法案を阻止した"という、政府関連の項目に置いた方が良いかもしれない記事


    やたら政府高官でコロナ陽性とされる人が続出してるよね?的なポスト

    大変ッスね。


    ・米国・その他

    サンフランシスコの"ホームレス産業複合体"という闇の深そうな案件を取り扱った記事


    "ディズニー、ヒラリー陣営の副コミュニケーションディレクターをリード・スポークスパーソンに任命"という記事


    "ニューヨークの判事、当局の家宅捜索の数週間後に自死"という記事


    ジョージア州では現職のブライアン・ケンプ知事が対抗のエイブラムス氏をリード、との見方


    "Substack副社長、イーロン・マスクの件で辞めていくTwitter社員に「ここで働きに来ないでください」と警告"という記事

    ※Foxなので、英語です。


    ・他国の情勢

    ハンガリー、ロシアの要求する"ガス代のルーブル支払い"に応じる意向


    "麻薬カルテルに供給しているアメリカの敵は誰か?"という記事


    ルーマニアのロシア大使館に、ペドな前科者が車で突っ込んだらしい


    ・その他のポストを雑置き



    終わり

    はーい!🌟
    お疲れ様ですー!🌟🌟
    #その珍妙なノリはやめろ
    #引っ張る程面白いノリでは無い

    さてさて、今回は少しばかり独自項目の基準を弄っております💦
    記事のサイズが短くなりそうなものをサクッとした感じで取り上げる事で独自項目を少し増やしたいなぁと考えまして😭

    ここん所は時間の都合なんかもありますが、ちと独自項目をあんまり作れていないのが気になっているので、なるべく目立たせたい記事はそういう感じでサクッとでも取り上げていきたいと考えております。

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    それでは、またね〜!👋👋


    ※タグ付け用に置いてます💦
    #WeTheMedia #WTM #WTM日本語訳
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