移動する途中で発見したポスター。Hélène Magnússonのニットのようです。どこかのお店のウィンドーに飾られていた絵。何だかよくわからないですが、カラーリングに魅かれました。先程の絵の左側に飾られていた絵。 向かい側の建物が、反射して写りこんでしまいました。寒いので立ち寄らなかったですが、近くにあったアイスクリーム屋さん(Isbudin)の熊のオブジェ。クリングランショッピングセンターのアイスクリーム屋さん。SKIFANというレコード屋さんの看板子供服がカラフルでカワイイ。おそらく子どもの絵と思われます。ピンク系のポップな絵柄が特徴。おそらく子どもの絵と思われます。 ピンク系のポップな絵柄が特徴。おそらく子どもの絵と思われます。ピンク系のポップな絵柄が特徴。Tシャツバージョンフリーマーケット会場で、カラフルなミシンを発見。かなり小さなメリーゴーランドです。ロイガヴェーグル(Laugavegur)というメインの通りに、その当時あった、SIRKUSというナイトクラブの壁絵。パイプをくわえた小人がたそがれている。 なんか味があります。SIRKUSの入り口。 残念ながら、2008年に閉店したようです。ロイガヴェーグルのカラフルなショーウィンドー。フリーマーケット近くのReykjavík Museum of Photographyにて。子ども用のテーブルセットなどがカラフルでおしゃれ。Reykjavík Museum of Photographyは図書館の3階か4階にありました。 行きはエレベーターを使いましたが、帰りは徒歩です。ホテル(ノーザンライトイン(Northern Light Inn & Max's Restaurant))で飼われている犬とパイプライン。ケフラヴィーク空港内のスーパーか免税店で。 カラフルな缶詰が気になりました。Ömmubaksturのパンは、民族衣装を着た3人の女性のパッケージが目印。グトルフォスの滝にて。おそらく「展望台」の看板のようです。Sigridarstofa(デンマーク語?)、Utsynispallur(アイスランド語)ゲイシール間欠泉を遠くから撮影。