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現実が変わらないと感じる人へ―観測と感謝で人生の周波数を変えるパラレルワールド実践論「現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則」を小学生でも分かるように説明します


現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則

著者 村松 大輔




はじめに

このnote記事は、無料部分の「小学生でもわかる解説」だけでも十分にご理解いただけます。

有料エリアには「音声考察(日本語版・英語版)」と本のエッセンスをより深く理解するための「大人向けの解説」を用意しております。

なお、この記事は無料・有料・音声考察のすべてにおいて、原著の引用は一切使用しておりません。すべて、私自身の言葉のみで構成したものです。



突然ですが、みなさんは「もしも今と違う世界があったらいいな」「もう一人の自分がいたら、どんな人生を送っているだろう」と想像したことはありませんか?

アニメや映画などで「パラレルワールド(並行世界)」という言葉を聞いたことがあるかもしれません。

それはSFのおとぎ話だと思われがちですが、実は最新の科学である「量子力学」の世界では、パラレルワールドは本当に存在していて、しかも私たちはいつでもその世界に飛び移ることができるという研究が進んでいます。

量子力学というのは、目に見えないとても小さな世界を研究する学問です。

この目に見えない世界の不思議なルールを知ると、あなたの人生や毎日の生活が、まるで魔法のようにガラッと変わってしまうかもしれません。

今日は、村松大輔さんの本『現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則』の中から、みなさんの生活がもっと楽しく、素晴らしいものになるための秘密を、分かりやすくたっぷりとお話ししていきます。


私たちの体や世界は「モワモワの雲」でできている?

まず最初に、私たちの体や身の回りにある物が、本当は何でできているのかを考えてみましょう。

自分の手を見てみてください。

皮膚があって、手を叩けばパンッと音がしますよね。

とても硬くて、しっかりした形があるように思えます。

しかし、人間の体や物を顕微鏡でどんどん小さく拡大して見ていくと、最後には驚くべき姿が隠されています。

体は小さな「細胞」が集まってできていて、その細胞はさらに小さな「分子」からできています。

そして分子はさらに「原子」という小さな粒からできています。

ここまでは中学校の理科で習うことですね。

では、その「原子」の中はどうなっているのでしょうか。

実は、原子の中身はほとんど「空っぽ」で、スカスカなのです。

例えば、一つの原子を巨大な東京ドームくらいの大きさに広げたと想像してください。

そのドームのグラウンドの真ん中に置かれた小さなビー玉、それが「原子核」です。

そして、その広いドームの中を、さらに小さな「電子」がものすごいスピードで飛び回っています。

電子はあまりにも速く、消えたり現れたりしながら動いているため、空間全体がモワモワっとした雲のように見えます。

これを「電子雲」と呼びます。

つまり、私たちの体も、目の前にある机も、本も、本当はスカスカでモワモワした雲のようなものでできているのです。

スマートフォンやテレビの電波が、家の壁や私たちの体を簡単に通り抜けることができるのも、私たちが実はスカスカだからです。

「でも、スカスカならなぜ壁を通り抜けられないの?人とぶつかったら痛いのはなぜ?」と思うかもしれません。

それは、原子の中にあるマイナスの電気同士が、磁石のマイナス極とマイナス極のようにものすごい力で反発し合っているからです。

野球のバットでボールを打つ時も、このマイナスの電気同士が強く反発するからボールが飛んでいくのです。

このように、私たちが当たり前だと思っている現実も、ミクロの世界から見るとまったく違う不思議な姿をしているのです。


気持ちや感情も目に見えない「粒」になって飛んでいる。

原子の中には、さらに小さな「素粒子」という粒が存在します。

これ以上は絶対に小さく分けられない、この世で一番小さな物質の単位です。

私たちの体も、地球も、宇宙の星も、すべてはこの素粒子が集まってできています。

そして、ここで一番驚くべき秘密をお話しします。

実は、私たちが心の中で思う「意識」や「感情」も、「フォトン」と呼ばれる素粒子(光の粒)でできているのです。

例えば、あなたが「うれしい!」「楽しい!」と思った時、あなたの体からは目に見えない「うれしいフォトン」がたくさん飛び出して、周りの空間に波のように広がっていきます。

反対に、「ムカつく!」「イライラする!」と思った時は、体から「ムカつくフォトン」が飛び出しています。

みなさんも、イライラして怒っている人のそばにいると、自分までなんだか嫌な気持ちになったり、イライラしてきたりした経験はありませんか。

それは、相手の体から飛び出した「ムカつくフォトン」の波をあなたが受け取って、自分の体の中の波が同じように黒く染まってしまったからです。

これを「同調する」と言います。

逆に、ニコニコして楽しそうな人と一緒にいると、自分まで楽しい気持ちになるのは、「うれしいフォトン」を受け取って同調しているからです。

波には、お互いにぶつかると強くなったり弱くなったりする性質があります。

その中でも、「愛」や「感謝」の周波数(波の細かさ)は一番高くて強いと言われています。

愛の波は、どんな波とも合わせることができて、相手の波を高く引き上げてくれる素晴らしい力を持っています。

あなたの気持ちは目に見えなくても、確実に周りの人や世界に影響を与えているのです。


パラレルワールドはテレビのチャンネルのようなもの。

それでは、パラレルワールド(並行世界)とはいったい何なのでしょうか?

パラレルワールドは、宇宙の遠くのどこかにあるのではなく、あなたのすぐ目の前に、無数に重なり合って存在しています。

それは、テレビのチャンネルや、スマートフォンのWi-Fiの仕組みとそっくりです。

テレビは、リモコンで「1」のボタンを押せばNHKの周波数に合い、NHKの番組が見られますよね。

「6」を押せばTBSの番組が見られます。

空中に見えない電波がたくさん飛んでいるのに、チャンネルを合わせない限りその番組を見ることはできません。

私たちもこれと同じように、自分が合わせている「周波数」の世界を生きています。

あなたが心の中で「ありがとう」という周波数を出していれば、「ありがとうのパラレルワールド」にチャンネルが合い、そこでは「ありがとう」と言いたくなるような素敵な出来事や優しい人たちが次々と目の前に現れます。

反対に、「どうせ自分なんてダメだ」「いつもお金がない」「嫌なことばかりだ」という周波数を出していると、「ダメなパラレルワールド」にチャンネルが合い、そこでは失敗ばかりして、嫌な人に出会い、運の悪いことばかりが起こるようになります。

つまり、今のあなたの人生に何が起きるかは、あなたがどのチャンネルに合わせているかによって決まっているのです。

さらに不思議なことに、パラレルワールドを移動すると、過去や未来の出来事の意味まで変わってしまいます。

村松さんは、昔はお母さんのことが嫌いで、過去を思い出しても嫌な記憶ばかりでした。

しかし、奥さんが出産する姿を見て「お母さんもこうして命がけで自分を生んでくれたんだ、ありがたい」と心から感謝した瞬間、感謝のパラレルワールドに飛び移りました。

すると、過去の嫌な記憶が消え、お母さんに優しく抱きしめられた温かい思い出ばかりがよみがえり、現実のお母さん自身も信じられないほど優しい人に変わってしまったそうです。


注目したものが現実になる「だるまさんがころんだ」のルール。

素粒子の世界は、私たちが普段生活している世界の常識とはまったく違う、馬鹿げたほど不思議なルールで動いています。

素粒子には「時間」も「場所」もありません。

今ここにあるはずの素粒子が、同時に過去や未来に現れたり、別の場所に同時に現れたりすることが平気で起こります。

そして、もっとも驚くべきルールがあります。

素粒子は、普段はモワモワとした「波」のように広がって存在しているのですが、人間が「見た(観測した)」瞬間に、ピタッと固まって「粒」になり、現実の物質として姿を現すのです。

これは、みんなが遊んだことのある「だるまさんがころんだ」にとてもよく似ています。

鬼が後ろを向いている時はフワフワと自由に動いているのに、鬼がパッと振り向いて「見た」瞬間に、ピタッと固まって動かなくなりますよね。

素粒子もまったく同じで、私たちが見つめたり、強く意識したりした瞬間に、現実の出来事として形になるのです。

量子力学では、これを「観測すると確率が1に近づく」と言います。

あなたが「絶対できる!大丈夫!」と強く決心(意図)して観測すれば、「できる」という素粒子の確率が100パーセントに近づき、本当にできるようになります。

日本の宇宙探査機「はやぶさ2」が、地球から遠く離れた小惑星に行って無事に帰ってくるという奇跡のようなミッションを大成功させたのも、たくさんの科学者たちが「絶対に成功させる」と綿密に意図して、強いフォトンをぶつけ続けたからです。

逆に、「やっぱり無理かもしれない」「私なんてどうせダメだ」と心の奥で思っていると、「無理だ」という現実が100パーセントに近づいてしまいます。

だからこそ、自分が本当に望む世界だけをまっすぐに見つめることがとても大切なのです。


本当にあった!人生がガラッと変わった人たちの不思議な話。

この量子力学の魔法のようなルールを使って、自分の周波数を変え、人生が信じられないほど素晴らしいパラレルワールドに変わった人たちがたくさんいます。

いくつかの奇跡のような本当のお話しを紹介しましょう。

一人目は、リエさんというお母さんの話です。

リエさんは3つの難病にかかり、車椅子に乗り、杖がないと歩けない状態でした。

家庭の中も最悪で、娘さんは暴れて警察が来るほどの大騒ぎが絶えず、リエさんは「こんなことになったのは全部私のせいだ、私がダメだからだ」と自分を責め続けていました。

しかし、リエさんは「自分を責める周波数」から、「自分をねぎらう周波数」に変えることにしました。

「私、本当に辛かったよね。ここまでよく頑張って生きてきたよね」と素直に自分をほめ、自分を大切にするようにしたのです。

すると、その瞬間から世界が一変しました。

なんとリエさんは杖を忘れて歩けるようになり、娘さんたちも「お母さん、無理しないで休んでね」と優しい言葉をかけてくれるようになりました。

そして最後には、念願だった自分の家まで建ててしまったのです。

二人目は、山下さんという女性の話です。

彼女は化粧品を売る仕事をしていましたが、成績がどんどん下がり、仕事の仲間との人間関係も悪くなって、うつ病のようになっていました。

彼女は「あの人の根性がないせいだ」「時代が悪いせいだ」と周りのせいにしていました。

しかし、「自分一人で頑張っている気になっていて、周りの人やご先祖様への感謝を忘れていた」と気づきました。

そこですぐにお墓参りに行き、周りの人に「ありがとう」と感謝する周波数に変えました。

すると、落ち込んでいた売り上げがなんと40倍にも増え、人間関係も最高に良くなり、カリスマ販売員として大活躍するようになりました。

三人目は、片岡さんという自動車の修理工場をしている社長さんの話です。

新型コロナウイルスの影響で仕事がパッタリとなくなり、会社はつぶれる寸前でした。

社員も辞めていってしまいました。

しかし片岡さんは、「古い車に新しい命を吹き込み、お客様の思いをつなぐんだ」という使命を大切にしました。

仕事がない間も、ただひたすら工場をきれいに掃除し、お墓参りを続けて「感謝の周波数」を出していました。

すると突然、テレビ局から「コロナに負けない会社として取材させてください」と電話がかかってきて、全国から注文が殺到し、会社は大逆転で救われました。

四人目は、消防士をしていた藤原さんの話です。

彼は投資でお金をすべて失い、うつ病になり、高いはしご車の上やマンションのベランダから飛び降りて死んでしまおうと考えていました。

しかし、村松さんから「あなたはただ生きているだけで素晴らしい存在なんだよ」と教えられ、自分を認めることができました。

ある日、田んぼの風景を見て「自然って水と太陽の力で勝手に稲が育つ。

なんて豊かなんだろう」と感動しました。

不安ばかり見るのをやめて「豊かさ」を観測するようになった藤原さんは、その後、世界中の環境問題を解決するようなものすごい新しいビジネスに出会い、息子さんと一緒に会社の社長になりました。

五人目は、中学生の豊君と明君(あきら君)の話です。

豊君は夏休みに毎日12時間もゲームばかりしている男の子でした。

でも先生は「ゲームがそれだけできるのは、ものすごい集中力と空間を認識する天才の証拠だね!」と彼の素晴らしい才能を観測してほめました。

すると豊君は数学のテストで満点を取り、「将来はゲームを作って人を笑顔にしたい」と夢を持つようになりました。

落ち着きがなくて暴れてばかりいた明君も、先生が「この子は天才だ」と観測し続けたことで、上の学年の難しい数学のテストを満点でクリアする天才ぶりを発揮しました。

観測の仕方一つで、人は天才にもなれるのです。


命はずっとつながっている?見えないエネルギーの海。

さて、ここまでお話ししてきた不思議な「素粒子」ですが、これはいったいどこからやってくるのでしょうか。

実は、宇宙には「ゼロポイントフィールド」と呼ばれる、目に見えない巨大なエネルギーの海が広がっています。

ゼロといっても何もないわけではなく、そこには計り知れないほどの巨大なエネルギーが満ちあふれています。

宇宙の星も、地球も、私たち人間も、目の前にある机も、そしてあなたの意識や感情も、すべてはこのゼロポイントフィールドから生まれてきているのです。

つまり、私たちはみんな、もともとは同じ一つの巨大なエネルギーの海から分かれて生まれた、つながった存在だということです。

アポロ宇宙船に乗って宇宙に行った宇宙飛行士は、宇宙から地球を見た時に「地球も生命であり、自分も地球もすべては同じ一部なんだ」と直感で悟ったそうです。

有名な科学者のアインシュタインも、この宇宙の法則の素晴らしさを知って、見えない大いなるエネルギーの存在を信じていました。

第2章で、私たちの感情や意識は「フォトン」という素粒子でできているとお話ししましたね。

実は、このフォトンの寿命は「無限」なのです。

つまり、永遠になくなることはありません。

私たちの肉体はいつか寿命を迎えて死んでしまいますが、意識や感情のデータであるフォトンは、体から抜け出してゼロポイントフィールドの波として残り、ずっと生き続けます。

これが、昔から日本人が大切にしてきた「魂」の正体だと考えられます。

だから、亡くなったおじいちゃんやおばあちゃん、遠いご先祖様の思いや愛も、消えてなくなったわけではありません。

見えない波となって、今もあなたのすぐそばにいて、あなたを見守ってくれています。

中学生のかず君は、大好きだったお父さんが難病で亡くなってしまい、ショックで部屋に引きこもってしまいました。

しかし、先生から「お父さんの魂は波になって、かず君のすぐそばでいつも応援してくれているんだよ」と教わりました。

それを聞いたかず君は、「お父さんが見てくれているなら頑張らなきゃ」と立ち直り、バスケットボール部のキャプテンになり、勉強でも学年でトップの成績を取りました。

見えないお父さんの力を観測して、自分のパワーに変えたのです。

ゼロポイントフィールドは、どんなに苦しい時でも、あなたに心臓を動かすエネルギーを送り続け、「生きて!」と応援してくれています。

あなたは決して一人ではなく、大いなる命の海に愛されて生かされている存在なのです。


今日からできる!自分の好きな世界にお引っ越しする方法。

いかがでしたか?

見えない素粒子の世界やパラレルワールドの仕組みが分かると、人生がとてもワクワクしてきませんか。

最後にみなさんが今日からすぐに実践できる、一番素敵なパラレルワールドにお引っ越しするための簡単な方法をいくつか教えます。

一つ目は、「ありがとうをたくさん見つけること」です。

ただ口先だけで「ありがとう」と言うのではなく、本当のありがたさに気づくことが大切です。

例えば、スーパーマーケットに行った時、「ここにはお肉も野菜も何でもある。

農家の人が育ててくれて、トラックの運転手さんが運んでくれて、お店の人が売ってくれるおかげで、私は美味しいご飯が食べられるんだ。

本当にありがたいな」と心の中で観測してみてください。

そうやって「ありがとう」を見つけていると、あなたの周波数はどんどん高くなり、気がつけば最高のパラレルワールドにいることができます。

二つ目は、「〇〇のせいで」を「〇〇のおかげで」に変えることです。

生きていれば、失敗したり嫌なことがあったりします。

そんな時、「雨が降ったせいで遊べなかった」「あの子のせいで失敗した」と人のせいや環境のせいにしてしまうと、周波数が下がって嫌な世界に落ちてしまいます。

そんな時は、言葉のシャワーをかけるように「雨が降ったおかげで、家でゆっくり本が読めて楽しかった」「失敗したおかげで、次はどうすればいいか新しい方法に気づけた」と変換してみてください。

パナソニックという大きな会社を作った松下幸之助さんは、「家が貧乏だったおかげで物を大切にできた」「体が弱かったおかげで人に仕事を任せて人を育てられた」とすべてをおかげでに変えて、大成功しました。

三つ目は、「自分をたっぷりほめること」です。

これが一番大切かもしれません。

日本の人は自分に厳しくしすぎて、自分で自分の周波数を下げてしまう人がとても多いのです。

どんなに小さなことでも構いません。

「朝、自分で起きられた私えらい!」「ちゃんと歯を磨けた私すごい!」「道に咲いているお花をきれいだと思えた私って素敵!」と、毎日たくさん自分をほめてあげてください。

すると、心にまとわりついていた重い鎧が外れて、スッと心が軽くなり、明るいパラレルワールドにジャンプできます。

四つ目は、「痛い時や苦しい時はねぎらってあげること」です。

もしお腹が痛くなったり怪我をしたりした時、「痛い!最悪だ!」と思うと、病気の周波数になってしまいます。

そうではなく、「私の体に無理をさせてごめんね。

一生懸命に私を守って治そうとしてくれてありがとう」と、自分の体に感謝しながら優しくさすってあげてください。

高い周波数のフォトンを当てることで、体も喜び、回復に向かいやすくなります。

五つ目は、「自分の『好き』を大切にして、誰かの役に立つこと」です。

誰かに言われたからやるのではなく、自分の心の底から「これが好き!」「これをやってみたい!」というワクワクする気持ちは、ゼロポイントフィールドと直接つながる最強のエネルギーです。

そして、その大好きなことを使って、「誰かを笑顔にしたい」「誰かの役に立ちたい」と思った時、あなたの発する波は最高に輝き出します。

ただし、「私が我慢すればいいんだ」という自己犠牲の気持ちは捨ててください。

「人の役に立てて、私自身もすごく楽しいしありがたいな」と思いながら行動することが、一番大切です。

私たちの体から出る言葉や気持ち、一つ一つが素粒子の波となって、この世界を作っています。

あなたが「できる!」「ありがとう!」「私は素晴らしい!」と観測し続ける限り、あなたの未来の可能性は無限大です。

今日からぜひ、自分自身の観測の力を信じて、最高にワクワクするあなただけのパラレルワールドにお引っ越ししてくださいね。

そして、みんなが愛と感謝の周波数を出して、この地球全体が優しくて平和な星になることを心から願っています。

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