
猿と見るAqoursDocumentary
※本ブログは筆者の主観と偏見全開の内容になっております。
ツッコミ等あれば喜んでサンドバッグになるのでいいよ、来いよ!
2025年9月29日、そう
あの伝説のAqours Finale LoveLive! ~永久stage~から3ヶ月を経て公開された最初で最後のAqours密着ドキュメンタリーでございます。
今回のブログはそんなドキュメンタリーを見たことで感じたこと、考えたことの書き殴りでございます。
え?
今更ドキュメンタリーの感想?
あのですね、本当はもっと早く公開したかったんですけど
長い間クネってました
書こうとするとやる気あるのに書いてるうちにサボり始める現象本当なんなんですかね?答えは怠惰
例によってネタバレ全開ですが...
まぁわざわざこんなブログ見に来てる人なんてとっくに見てるでしょう
とりあえずびっくりするくらい長いんで時間いただくかもですが読んでくれると嬉しいでございます。
面倒くさかったら最後だけ見てください。
・率直な感想
え〜早速ですがこの映画がどうだったのか...
めちゃくちゃ面白かったです!!
内容については後で触れるとして、まず映像作品としてのクオリティが高い!!
今回の映画はなんと約2時間。何気に歴代の劇場版ラブライブの中で1番長い人によっては途中でダレたり退屈になったりってのが出てくるくらいの長さなんですが、
気づいたら2時間経ってたってくらい飽きがこない...
一緒に見に来た知り合いもみんな同じ感想でしたし、シンプルに映画としての面白さは確かですね。
ド派手なシーンが続くとかってのではなく映像の繋ぎ方や見せ方、演出で飽きさせないタイプでしたね。
当たり前だけどやはり9人の美しい女性声優を中心に映してるだけあって映像に華がありまくりでしたしね。
特にマイ推し降幡愛、めちゃくちゃ美しかったぜ。
あ、ちなみになんですけど
僕は超ド級の降幡愛、黒澤ルビィ推しなんで、ブログ内めちゃくちゃ降幡愛ヨイショしまくってますよ〜ん。
声豚たるもの推しは贔屓してなんぼ。
あと何と言ってもライブを作り上げる過程を見せてくれたのはありがたい限りでしたね。
アニメ界の重鎮、長崎行男さん、
音楽プロデューサーの大久保さん、宣伝プロデューサー米川さんおよねさんてこの人だったのか...舞台監督の松崎愛さんや
ラブライバーの間ではお馴染みの石川ゆみ先生にKEIKOさん
聞いたことある名前の人たちから裏方のスタッフまで本当に色んな人の頑張りによってライブって作られていくんだなと改めて実感しましたね。
実際、それ以降見るライブや舞台なんかもだいぶ見方が変わりました。
裏方にいる人たち、いつも素晴らしいステージをありがとうの気持ちでいっぱいです。
さてここからは細かい内容について語ってこうかなと。
・Aqoursの振り返り
Aqoursみんな若っか!!!
や、今でも若々しくて綺麗なんけどこうして見比べてみると本当に違うなって...
10年の月日を嫌でも感じてしまう...
しかしあの若さであそこまで凄まじい逆風に晒されていたとは、、、
隙自語なんですけど、僕がAqours(もっと言うとラブライブ!コンテンツ)と出会ったのってサンシャインTVアニメ2期後半くらい、
聞き及ぶ限りAqoursへのバッシングが落ち着き始めた頃なんですよね。
あの当時からしてもなんか叩いてるオタクおるな〜くらいの感覚で、
それより前そんなに酷かったの...?
ってずっと思ってたんです。
この映画でそんなに以上にやばかったんだなと思い知らされましたね。
そんな中で、色んなバッシングとかに振り回されつつも頑張ったAqoursと、Aqoursを応援してくれてた当時のオタクたちには本当に感謝を述べたい!
劇中本編でもありしゃやおきんが触れてましたけど1stライブの青ジャンで振り返るその瞬間までやはり不安だったし、振り返ってちゃんと応援してるオタクたちがいたことに安堵感を覚えてたと。
その当時の逆風のことを考えてもそりゃもうすごい励みになったことでしょう。
めちゃくちゃAqoursヨイショな事言うんですけど、あの時期のAqoursちゃんの頑張りで今のラブライブ!シリーズがあると思うんですよ。ついに公式から言及された箝口令だったりバッシングだったりを受けながらラブライブ!を背負い続け守り抜いた9人、そしてそれを当時応援し続けたオタクたちの力が今に繋がったんですなぁ。
できることならその時には出会って少しでも力になりたかったって気持ちは今でもありますが、
それ以上に僕と出会う時まで頑張ってくれたAqoursとそれを支えてきたオタクたち、本当にありがとう。
そうこうして話は僕が初現地参戦した3rd、
ついに辿り着いた東京ドームの4th 、
μ'sとの共演を果たしてバトンを受け取ったラブライブフェス、
Aqoursが段々と成長し認められていく過程が流れてきました。
いやもうこの辺はあまりにも懐かし過ぎて懐古ジジィ全開でした。
ちょうどその頃に本格的に降幡愛推し始めたな〜とか色々思い出して涙ちょちょ切れでごさいます。
ラフェスのDay2の衝撃は今でも覚えてます。
1日目がμ'sトリだったのに対して2日目はAqoursがトリ。
ラブライブ!という大きな歴史のバトンがμ'sからAqoursに本格的に受け継がれた瞬間を目撃したと衝撃を受けまたね。ライドウォッチの継承みたいな言い方
印象的だったのがきゃんのインタビュー。
「スノハレのオレンジからAqoursの海の色に変わった時、報われた気がした」
やっぱりAqoursちゃんみんなプレッシャーと闘ってだんだなって、こっちも涙ぐんでしまいましたね。
そんなプレッシャーとの闘い、
がむしゃらに駆け抜けた日々によってAqoursの想いはひとつになっていたのでしょうね。
あるいはひとつにならざるを得なかったと言うべきか......
・降幡愛ヨイショパートその1
なんだこれは!!(岡本太郎)
先述した通り私ド級の降幡愛推しなんのでございます。
ド級の降幡愛推しであるが故に定期的に降幡愛ヨイショしないと死ぬ病気にかかってるんです。
あ、やばい!
そうこうしてるうちに手が、手が震える!!
目眩が!
早く降幡愛ヨイショしなきゃ!!!
はい、こちらの予告の0:26あたり
降幡愛さんのインタビューにご注目。
降幡愛「自分が...演じてたら...ダメだったかなって、めっちゃ...😢」
当時降幡オタクの間でめちゃくちゃ話題になった予告のこの部分。
いざ本編を見てみたら今や懐かしいカスの文化シングル総選挙でルビィちゃんが9位、すなわち最下位を取ってしばらく不遇な立ち位置にい続けたことによる涙でした。
つ、辛ぇ...
推してる身としては見てて辛かった...
また隙自語なんすけど、個人的に1番心に来たのはその頃まだAqoursと出会ってなかったんすよ。
ちょうどアニメの函館回、ルビィちゃん覚醒で一気に人気がで始めるあたりにハマってたので、
なんか...辛い時に応援してあげられなくてごめんねの気持ちでいっぱいです。
話は戻して降幡愛インタビューの話。
確かに見てて辛いものはありましたが、その後の降幡さんのある言葉で一気に確変が入りました。
降幡愛「ルビィは私にしか演じれないから、そこはちゃんと向き合わないとですね...」
ルビィは私にしか演じれないから
はい、黒澤ルビィ及び降幡愛推し最高の瞬間です!
昔、自分がルビィを演じて本当にいいのかって苦悩してた人が!!
今、この言葉を口にしている!!
め〜〜〜ちゃくちゃ泣きましたよええ!!
黒澤ルビィはね、降幡愛さんあなたにしか演じれないんですよ!!
・コロナ禍から先のAqours
さて話を戻して、ここからが更に見てて辛い場面でしたね。
ドームツアーに野外ライブが中止と今でも思い出すのがキツいあの出来事。
当たり前だけどオタクだけでなくAqoursたちにとってもショックだった。
「はっきりと折れたと感じた」
逢田さんのこのインタビューが本当に響いたんですよね。
あの頃ありとあらゆるエンタメが中止になっていき、Aqoursもその例外ではなかったという絶望感は今でも鮮明に覚えてます。
いや本当その当時から考えると今のAqoursちゃんたちよく乗り越えてくれましたよねすげえよ本当...
僕もすごい勇気づけられましたもの。
コロナ禍でもオンラインライブしてくれたり、
声出し不可な情勢でもドリコンやカウントダウンライブ、6thドームツアーでできる限りオタクのみんなを楽しませようとしてくれてましたね。
無限大ワールドでついに声出しが解禁された時のあの感動と盛り上がり半端ないってぇ!!
そこに更に幻日のヨハネというまさかのTVアニメ第二弾(正確には少し違うけど)の放映...
Aqours「コロナ?うるせ〜〜〜!知らね〜〜!」
と言わんばかりで伝説を更新していきました。
Aqoursちゃんは、コロナに負けねえ!!!\ドン!/
と、思ってたのですが
どうやらこれらの時期にはもうfinaleは決まってたのが地味に衝撃でしたね。
Aqoursは大久保さんの提案により
「10年頑張ろう」
という新しい目標と共にまた歩き始めるわけですが、
そこからAqoursの想いがバラバラになってしまったという新たな試練が生まれるのであった...
と、言うのがこの映画で描かれた後半のあらすじではあるんです...が!
そこについてはちょっと思うとこあるので私個人の†お気持ち表明†、行かせてもらいます。
・お気持ち表明
※個人の主観100%です
永久stage本番を目前に控え、メンバーはかつて感じなかった違和感を覚えていた。
「みんなの想いが一つになっていない」
「みんな何を考えているか分からない」
そうして本番が迫る中Aqoursたちは一つになりきれないもどかしさを抱えていくのであった...
みたいな感じの雰囲気で後半進んでいってましたけど、、、、
ほんまごめん、話盛ってない?
別にインタビューに答えてたしゅかしゅーや逢田さんたちが嘘ついてる!って言いたいわけではないんですよ。
むしろその葛藤自体は本当にあったと思いますし、ドキュメンタリーの製作陣もその辺は真摯に描いてくれてるんだと思います。
(そも嘘を描いた時点でドキュメンタリーとして破綻するがな)
ただ、その葛藤が致命的な溝を生み出してるみたいな描かれ方はちょっと盛ってるな〜と感じました。
いや、別に盛るの自体はそこまで悪いことじゃないですよ?
ドキュメンタリーやノンフィクションといっても興行作品である以上は物語性を持たせないといかんですし、
そういう部分でもドキュメンタリーとして見事な作りだと思います。
もっと言うと俺たちパンピーだって普段色々盛ってますからね!!
オタクは推しにレス貰えた!って話を盛るし
元ヤンはヤンチャ話を武勇伝風に盛るし
エロ同人作家は貧乳キャラの胸を盛大に盛るし
話を盛り上げる為に盛るなんて普通にみんなやることですから!
ただ僕的に気に入らなかったのが「Aqoursが実は不仲なのでは?」
「俺たちが今まで見てきた仲のいいAqoursはいなかったのか?」
みたいな風潮が出来上がりかねない描写だなと。
(実際僕の観測範囲でもそういう悲観してる人がそこそこいました)
本編の合間に描かれた沼津1日駅長の様子だったり見ると普通に仲良さそうなんすよね。
Finaleまでに組まれたイベントやラジオ、インタビューとか見てもそれなり以上に9人の絆はちゃんとあると思います。
それこそ劇中で降幡さんが言ってたように戦友というのが1番しっくりくる関係なんでしょうね。
仲良しだけど同じグループで戦う同士として距離感はしっかりしてるというか。
彼女たちも10年やって来てるプロですからね。
思うところは多少あってもしっかり線引きしてリハや本番に励んでいたはずだと信じてます。
あと、これ色んな人がもう既に言いまくってるんですけど
インタビューの人選偏り過ぎィ!!
後半2年生と降幡さんしか喋ってないやんけ!!
まぁ〜多分ですけど
後半はAqoursの〝想いのバラバラ化〟にフューチャーしたくてそれ以外の要素を泣く泣くカットした結果なんだろうなとは思うんですけどね。
思うんですけどあからさますぎるやろ!!
とりあえずBDの特典かなんかで全員分のインタビューちゃんと載せてくだち。
・Aqoursの想い
Aqoursちゃんが駆け抜けた初期の頃、ガムシャラに走り続けた時期は本当に想いがひとつだったと思います。
ただ、今回この映画を見て思ったのが、
ひとつになってたのではなく、
ひとつにならざるをえなかった
っていうのが正確なところなんじゃないかなと思いました。
結成から5thにいたるまでのAqoursちゃんてマ〜ジでスケジュールやばいんすよね。
半年に一度のナンバリングライブ、その間にもファンミーティングしたりアジアツアーしたりフェスに出演したり、劇中でも触れられてた通り生活が激変するレベルですよあんなの。
そこに加えてμ'sの次というプレッシャー、逆風まであるわけですから想いがバラバラになる余地なんてないんじゃないかな〜と。
ここできんちゃんのインタビューを(意訳込みで)引用しますと
「自分というものが分からなくなった。一度休んで自分と向き合う時間が欲しかった」
Aqours9人全員がこれを望んでたのかは分かりませんが、
一度自分と向き合うというのは絶対必要だったとは思いますし、
そこから生まれる〝想いのバラバラ化〟はどうしても避けては通れなかったと思います。
コロナ禍かそのキッカケを作ってしまったことのが不幸ではありますが...
それはそれとして、
僕個人の考えとしてはAqoursの〝想いのバラバラ化〟したのはむしろ必要なことなんだと思います。
僕は9人のAqoursはもちろん好きです。
ですが、9人ともAqoursである前に1人の声優、俳優、人間なのであります。
それぞれに人生がありますし、キャリアもありますし、夢だってあります。
コロナ禍以降9人それぞれ次々とソロデビューしてみんな独自の方向性で活動を続けてます。
今の彼女たちはもう前みたいにAqoursだけに全力でいるわけにはいかないし、
それがfinaleで問題提起されてた〝想いのバラバラ化〟に繋がってるんじゃないかと自分なりに考えつきました。
でもそれぞれがバラバラな想い、バラバラな道を歩いて来たからこそコロナ禍以降のAqoursはより洗練されたんだとも思います。
どこかのインタビューでありしゃが言ってましたけど
「ソロとして培って来たものをAqoursにも活かす」
それぞれが舞台であったり、ソロ歌手であったりで育んだ表現力や歌唱力は確かにAqoursのパフォーマンスレベルを上げたと思います。
・Aqoursとどう向き合うべきか
今回のAqoursドキュメンタリー
周りの反応を見てみると肯定意見も否定意見も色々ありましたね。
自分は(ついさっきまで物申してた割に)肯定派ではあるんですが、
まぁ〜否定派の意見もめっちゃ分かります🦒
見なきゃ良かった。
キラキラした部分だけ見ていたかった。
分かります、
でも見てしまった、知ってしまったからこそモヤモヤは残っているのでしょう。
ただ、
ただですね
それでも9人みんなAqoursが好きなのは変わらないと思うんですよ!
Aqoursを応援してくれる(あえてこの言い方を選びますが)10人目のみんなが好きなはずなんですよ!
そりゃあfinaleできんちゃんが言ってた「ファンが嫌いになること」もあったのかもしれませんよ?
きんちゃんだけじゃなく9人全員そういうことはあったのかもしれません。
でもね、
Aqoursのこと好きじゃなきゃベルーナドームであんな見事なパフォーマンス出来るはずないんですよ!
Aqoursのこと好きじゃなきゃfinaleの後の展開もあんな意欲的にやってくれるわけないんですよ!!
どんなに色んな苦しいことがあっても、
どんなに想いはバラバラでも
最終的には
Aqoursが好き
Aqoursを応援してくれる10人目が好き
どんなにバラバラになってもその想いだけは変わらずひとつなんだと思います。
だからこそAqoursはAqoursなんだと、
僕はこの映画から受け取りました。
なら、我々10人目はどうするべきか?
そんなAqoursたちにどう向き合うべきなのか?
僕の考える答えは簡単です。
簡単ですし、今までとやることなんて変わりません。
目一杯応援を届ければいい
AqoursがAqoursのことを、
俺たち10人目のことを好きでいてくれるなら、
俺たち10人目もAqoursが好きだと伝えればいいんですよ。
確かにAqoursの苦しみは我々の想像以上でした。
多分1番戸惑いを呼んだであろう伊波杏樹さんなんかはっきりと
「自分自身を失った」
と言ってたほどでした。
でも伊波杏樹さんは
「失ってばかりではなかった」
「誰かの為だった」
とも言ってくれました。
その誰かとはやっぱりラブライブ!そのものでありメンバーたちであり、我々10人目なのでしょう。
Aqoursが駆け抜けた10年間、
苦しいことや失ったものばかりではないと証明するもの
それは、
Aqoursに勇気や元気、笑顔を貰ってきた俺たち10人目の声
なんだと声を大にして言いたい!!
思い出してみろ!!
あなたは推しの笑顔と言葉にどれほど支えられた?!
Aqoursドキュメンタリーを見て現実を知ったからこそ、
Aqoursの駆け抜けた10年は無駄なんかじゃ無かったと本人たちに伝えていくべきなんだと、声を大にして言いたい!!
別にそんな特別なことをするわけじゃございません。
安かろうが高かろうが何かグッズを買うのも良し!
Twitter(自称X)でAqoursちゃんに可愛い〜〜〜!!とリプ飛ばすのもよし!
ラジオにお便りを出してみるのも良し!
ファンレターを出すのも良し!
それぞれができる形で応援していけばいいんですよ。
そしてそして何と言っても1番応援の声を届けられるのがライブ!
あるじゃないですかこの後、
地元愛祭り2025が
(投稿日は地元愛祭の前)
現地のあなたも配信のあなたも
暗い気持ちなんか吹っ飛ばして元気な声でAqoursちゃんたちに愛と感謝を精一杯届けようじゃありませんか!!
待ってろAqours!
俺も全力で声出すからな!!
みんな!地元愛キメろおおおおおお!!!
終わり
・降幡愛ヨイショパートその2
まだ終わらないよ!!
むしろここからが本編だよ!!!
はい!
そろそろまた発作が出て来たので降幡愛ヨイショします!!
いや〜降幡愛さん、ドキュメンタリー大活躍でしたね〜
Aqoursは戦友
ステージに立ってこそ本当の9人
と、名言もめちゃくちゃ飛び出してきました。
特に終盤、メンバー一人一人に手紙を渡すシーンには痺れましたね〜。
想いがバラバラ、何を考えてるのかが分からなくなった。
なら、自分の想いを知ってもらおう!
降幡さんの手紙という行動は一つの答えだったと思います。
そんな八面六臂の活躍を見せた降幡愛さんなんですが......
/#降幡愛「COLD MOON」
— 降幡 愛 STAFF (@furihataaiSTAFF) October 24, 2025
新アーティスト写真&ジャケット公開
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💿通常盤(CDのみ)https://t.co/WL4lR8gtc7
【初回生産特典】※初回限定盤・通常盤共通
ライブイベント チケット最速先行抽選申込券 pic.twitter.com/gc99aC1dvF
2025年12月5日、ソロアーティストデビュー5周年記念EP
「COLD MOON」、発売します!!
ソロアーティスト降幡愛と言えば5年前、
いきなりデビューソング「CITY」を引っ提げてソロ活動発表の衝撃は今でも記憶に新しい事件でございます。
これコッキャンと同じ年に出たってマジ?!
黒澤ルビィとしての降幡愛の声に慣れてるほどにギャップで風邪引くアーティスト活動がこの度5周年を迎えたということで、リード曲「COLD MOON」の先行配信も始まっております。
聴きな、飛ぶぜ?
/#降幡愛 アーティストデビュー5周年🎊
— 降幡 愛 STAFF (@furihataaiSTAFF) September 22, 2025
5周年記念EP リード曲「COLD MOON」
本日先行配信スタート🎉
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「COLD MOON」配信はこちら🎧https://t.co/Yf4wKm3HKC
※配信時刻が前後する場合がありますのでご了承ください
ぜひ発売まで何度も聴いてください♪ pic.twitter.com/4xD4biNliQ
そしてそしてそして〜〜〜?
#降幡愛 「COLD MOON」
— 降幡 愛 STAFF (@furihataaiSTAFF) October 26, 2025
発売記念インターネットサイン会
ご予約受付中✨
販売期間:11/2(日) 23:59まで(予定)
配信日時:11/9(日) 19:00~
🔽商品予約はこちらhttps://t.co/tgUEKPDB2c
🔽詳細はこちらhttps://t.co/z3mkK6QwVi pic.twitter.com/ODs0lCBstN
リリースイベント、リミスタでのオンラインサイン会も開催決定!!!
リミスタで買えばこの綺麗な降幡さんのブロマイドが貰えて?!
しかもワンチャンオンラインで名前書いてもらえる?!
乗るしかないこのBIG WAVE!!
リミスタの抽選応募締め切りは11月2日まで...
ん?この日程は...!

地元愛祭りの真っ最中だああああああ!!
しかもタイミングよく締め切り前に降幡愛さんの出番だあああああ!!
タイミング神すぎますね!
地元愛祭りで降幡愛、ええなぁとなったオタク🫵!!
オンラインで降幡愛と握手!!!
本当に終わり