メインコンテンツへスキップ
見出し画像

「平等な共存のための革命22」シリーズあとがき

    前回投稿した「本当は。」をもちまして、このシリーズは休載とさせていただきます。

    皆様の中で問いはどのように解釈されたでしょうか。

    <「平等な共存のための革命」>
    「誰かを救おうとする優しさは、いつ暴力性に変わるのか。」

    <新章「美しさが仇となる時」>
    「美しさは、天から与えられた贈り物か、それとも呪いか。」

    「理解は、救いか危険性か。」

    <新章番外編「僕が僕であること」>

    「理想と現実の間で、どう自分らしく生きるのか。」

    <スピンオフ「本当は。」>
    「優しさの伝わり方。」

    皆様の問いの答えは、皆様のものです。

    誰にも否定されるべきではありません。

    また、作者自身もこれらの問いについて、解答は見つけられずにいます。

    皆様と考え続けられたら、幸いです。

    ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。

    野々村楓

     
     
    2026年4月からnoteに参加させて頂く、野々村楓(ののむらかえで)です! noteが他のアプリを含めて初めての投稿になります!素人ですが、よろしくお願いします。 創作活動と日常生活との両立が難しいだろうと思っているので、作品の連載期間以外は、投稿頻度は少ないと思います。

    あなたへのおすすめ