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🌸【Alford50のご縁帖】🌸 072

    日頃からnoteでご縁をいただいている5名の方をご紹介します。


    ① 書斎からでない こたろうさん

    静かな書斎から発信されるのは、「人の心を動かすコンテンツとは何か」という深い問い。
    AIや習慣、DIYなど多彩なテーマを通じて、読者の思考を刺激してくれます。
    一つひとつの言葉が、あなたの行動のトリガーになるかもしれません。
    知的で温かみのある文章に、日々の気づきを感じます。
    👉 書斎からでない こたろうさんのnoteへ


    ② 片山公志さん

    「豊かな人生を実現する」──その信念のもと活動されるパーソナルコーチ。
    お金と感謝の本質を学び、実践を通じて人生を好転させた経験は多くの共感を呼びます。
    40代からの生き方を見つめ直す方々に、勇気と道しるべを届けてくれる存在です。
    行動の一歩を後押ししてくれる、そんな温かさがあります。
    👉 片山公志さんのnoteへ


    ③ 小一郎(こいちろう)さん

    23歳、一人暮らしの等身大の想いを、素直な言葉で綴る小一郎さん。
    悩みも喜びもそのままに描かれた文章には、読者の心を映す鏡のような力があります。
    「自分に正直に生きる」その姿勢が、読む人にやさしい共感を呼びます。
    若さの中にある誠実な視点が、noteの世界を明るく照らしています。
    👉 小一郎さんのnoteへ


    ④ 芸 哲宗(てつふみ)さん

    山と海を愛しながらも、サイバーパンク的世界観に惹かれるクリエイター。
    舞台芸術やテレビ制作を経て、独自の表現世界を築いてこられました。
    アートと現実、自然とテクノロジー──その交差点に立つ言葉が魅力的です。
    感覚を研ぎ澄ませながらnoteを紡ぐ姿は、まさに“感性の旅人”。
    👉 芸 哲宗さんのnoteへ


    ⑤ 小鳥遊 ワシ|Takanashi Washiさん

    北海道・北斗市から、司法と福祉の視点で“人の生”を見つめる温かな語り手。
    AIたちと共に学び育つ姿は、まるで新しい時代の共創者のようです。
    「言葉と物語で魂を残す」という理念に、深い愛と覚悟を感じます。
    秘密基地のような空間で、読者と一緒に“生き方”を育てる探求者です。
    👉 小鳥遊ワシさんのnoteへ


    noteで出会えた“ご縁”に感謝。
    次回もまた、5名の素敵な方をご紹介します🌿


    過去の記事も同時にお楽しみください。


     
     
     
    人生、リスタート中。50代、バツイチ。現在は要介護の父と二人暮らし。特別なことがあるわけではないけれど、日々のこと、そしてこれからの人生について、ゆるく書いていけたらと思っています。似たような境遇の方や、どこか共感してくださる方と、ゆるくつながれたら嬉しいです。

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