
旅編|仕事を辞めてワーホリ🇦🇺へ〜前半まとめ〜
記事を読んでいただきありがとうございます。
今回は、ワーホリでオーストラリアに入国してからの半年間、つまり前半の振り返りになります。
実際に行ったこと、感じたことなどをまとめてみようと思います。
前半の出来事を詳しく書いた記事もありますので、宜しければそちらもご覧ください!
〈実際の動き〉
・ブリスベン(約3週間滞在)
・コフスハーバー(約2週間滞在)
・ウールグールガ(約2ヶ月半滞在)
・シドニー(ロードトリップ)
・キャンベラ(ロードトリップ)
・メルボルン(約2ヶ月滞在)
・タスマニア(1週間旅行)
〈実際に行ったこと〉
・ファームジョブ
・車を購入
・オーストラリア人とシェアハウス
・ロードトリップ
・インド人家族とシェアハウス
・車を売却
・タスマニア旅行
〈気づき〉
・親切ないい人もいれば、悪い人もいる。その点で は日本と何ら変わらない
・オーストラリア人やインド人家族とのシェアハウスを通して、人間は人種に関係なく“人間”なんだと実感した
・動物がとにかくユニーク
・気温差は割とある
・案外やることはない
・外食をしなければ物価はそこまで気にならない
・アジア人がとにかく多い
〈印象に残った思い出ベスト3〉
・様々な野生動物と出会った
・急遽開始したロードトリップ
・タスマニアでの1週間旅行
〈締め〉
前半は、とにかく動き回ったなぁと改めて思います。
半年の間に引越しを3回し、車も購入してロードトリップもしました。
職場や家を含め、さまざまな人種の人たちと交流できたことも、私の中では大きな経験となりました。
また、色々な景色や動物と触れ合う機会にも恵まれ、正直やりたいことは前半でほとんどやり切った感覚があります。
一時帰国を経て、後半は立ち止まり、考える時間が増えると思います。
その軌跡もまた、文字として残していくつもりです。
よければ、前半・後半の記事も読んでいただけると励みになります。