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Photo bywebp_naka

パニック症・自律神経系の不調は呼吸で改善させるぞ‼️

    初めに、私は医師ではなく
    一般市民なので以下の記述は
    あくまでも自身の体験に基づく
    私見です。

    私は4年近く医者での診断がつかず
    原因不明の体調不良に
    苦しめられてきました。
    詳しくは過去のコラムにて記載。
    症状は両目の重み 
    首の後ろの違和感 タンが出る
    飲み込みつらさ 胸の痛み
    呼吸が苦しい 
    複数箇所のお腹の痛みなど。
    これにともなって、
    不安感も増長し、
    パニック症による
    過換気症候群も引き起こし、
    幾度か救急搬送もされました。
    見た目には普通なので、
    自分は苦しいのに、第三者から見ると大げさ、気の持ちよう
    またかよなどと
    理解は得られませんでした。
    持ち前の負けん気で
    バリバリ独学で調べました!
    おかけで
    そこら辺のお医者さんよりも
    様々な病気の知識は
    もちろんのことメカニズムも
    理解できました!
    そしてたどり着いたのが
    今回の対処法なのであった!!
    結論を先に言うと
    私にはすごく効果があり、
    症状をコントロール出来るし、
    あんなに毎日辛かったのに
    今はほぼ何にも症状が、
    出なくなっています。
    もちろん薬も飲まずでね☀️
    ここからが本題‼️
    自律神経系の不調とパニック症は
    セットだと言うこと。
    そしてこの症状が出る人は
    普段の呼吸が浅い。
    これによって
    酸素が行き届きにくくなり、
    脳ならふらつきやめまい
    心臓なら胸の痛みや動悸
    お腹なら動作が鈍るための
    痛みや吐き気。などなど。
    全てに説明がつきます。
    要は軽い酸素不足を引き起こしているのです。
    酸素不足なので
    MRIを撮ろうが
    胸のレントゲンを撮ろうが、
    胃カメラを飲もうが、
    どこも悪くないから
    異常無しなのです。
    ではどうするか。
    酸素を全身に行き渡らせるには
    深い呼吸が必要です。
    呼吸に関しては色々な方法が
    発表されているので、
    ネットで調べると出てきます。
    私が採用しているのは、
    4秒深く息を吸って
    7秒息を止めて
    8秒息を吐く
    これを何回か繰り返すってもの。
    コツは横隔膜を動かす感じ。
    息を吸うときに
    お腹を大きく膨らます。
    これが大事。
    たったこれだけ?って
    思うけれど、効くのよこれが!💫
    あとは普段の息を吸うときにも
    大きく息を吸う様心がけるのと
    吸うより吐く時間を
    ちょっと多くする感じ。
    長年苦しめられてきた症状だから
    一回やっただけでは
    完治は無理でも、
    なんか効果は
    感じられると思います。
    お金もかからなくて
    手軽にやれるから
    これであの苦しさが和らぐなら
    やらない手は無いですよ。
    呼吸法は複数あるみたいなので
    自分でやりやすい方法を
    試して見てくださいね‼️
    あなたの苦しみが
    一刻も早く改善されることを
    心からお祈りしています💫💫💫
    ではっ




     
     
    家事全般をこなす働き盛りの♂ 謎の体調不良に抗い自称健康オタク風に変貌遂げつつある漢

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