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📚自分の書きたいものでなく、売れるものを書くのが小説家なのだ(明見朋夜)

    こんばんわ。明見です。

    タイトルを異人が言ったかのようにタイトルにしてみました。笑
    私は小説を書いてますが、まだ収益を出せてないので
    小説家を名乗るのは賛否両論あるかもしれません。

    突然どうした!?と思ったかもしれませんが
    幸か不幸か…ノリで書いたギャグ小説日好評でして…

    どういう事?
    と、私は思っています。

    コチラをご覧ください👇

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    最新集計時刻 2026年1月24日 14:47
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    最新集計時刻 2026年1月24日 14:47

    私の代表作(唯一の完結作)2025年の11月3に投稿しており
    長きにわたって存在しております。(ちょっと言い過ぎ)

    Xの固定記事にもましたしぃ~
    どの投稿記事にもリンク張りましたぁ~
    Threadsでも適宜宣伝したわい

    私の中では100ビュー行ったぞ!うわぁ~い!

    と、喜んでたのですが
    二日でノリで書いたギャグ小説が81ビューだし
    スキだって17…いや、集計間に合ってなくてスキ20行っちゃってるのよ

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    私が書きたいものと、note読者が求めてるものが違うという事

    残念ですが…
    コレが結論です。

    「光の記憶」めっちゃ頑張って書いたんだけどな😂

    ただ「光の記憶」は、1話4000文字とかだから
    読むの大変なんですよね😂
    これも、もしかしたら伸びない原因かもしれません。

    余談ですが「小説家になろう」では
    売れる小説の設定がきまってるみたいなんです。
    そのパターンから外れた小説は読まれないんですって。
    なので、私は「小説家になろう」は掲載考えてません。

    本当の異人の言葉をnoteのAIに聞いてみました。

    1. 菊池寛(文藝春秋の創設者に)

    彼は「文学もまた商品である」という考えを徹底していました。

    「生活が第一、芸術は第二だ」
    「読者が喜んでくれるものを書くのが、プロの仕事だ」

    彼は「純文学(書きたいもの)」と「通俗小説(売れるもの)」を明確に分け、作家が食べていくためには読者のニーズに応えるべきだと説いている。

    2. 星新一(ショートショートの神様)

    彼は自分を「作家」ではなく「エヌ氏という製品を作る工場主」のように捉えていました。

    「私は、読者が何を求めているかを常に考えて書いている。自分の書きたいことを書くのは、日記で十分だ」

    星新一は、小説を徹底して「読者へのサービス」として書いた作家です。

    3. スティーヴン・キング(ベストセラー作家)

    著書『書くことについて』の中で、読者を意識することの重要性を説いています。

    「書くことは、自分自身のために始めるものだが、その後は読者のためのものになる」

    「書きたいもの」から出発しても、最終的には「売れる(読者に届く)形」に整えるのがプロだという考え方です。

    今後の明見朋夜

    私の時間も有限ではございますし
    「森に棲む刻」も更新したいなって思ってましたが
    ノリで書いたギャグ小説の方が優先度高くなっちゃいますよね!

    「地球防衛…隊??(※部活です)」頑張ってかきますよー

    あと…SUZURIってサイトでグッズ作っちゃた。てへぺろ
    エリーもリコやタカコ達もグッズにしたいと考えてます😊
    私…小説家なのに…


    あとがき💬


    ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。
    スキやコメントをもらえたら、めちゃくちゃ喜びます。

    ひ…「光の記憶」も、よろしくお願いいたします(;^_^A
    エリー可愛いから…

    では、引き続き応援よろしくお願いいたします💗


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    夜を紡ぐ物語書き| Tomoyo Akemi 【note創作大賞2026】参加予定。 終わったあとに残るものを、物語にしています。 読み終えたあと、静かな余韻を。 AI/異世界/地球防衛隊

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