
【2026年版】noteで稼げるジャンル100選|初心者でも収益化を狙えるテーマの選び方
「noteで副業を始めたい。でも、何を書けばいいのかわからない」
これは、noteを始めるときに多くの人が最初にぶつかる壁です。
文章力がないからではありません。
知識がないからでもありません。
実は、「自分の経験のどこに価値があるのか」が自分では見えていないだけかもしれません。
今回参考にしたYouTube動画のテーマは「noteで稼げる100ジャンル」。
そこでこの記事では、特定のアカウントの成功をそのまま真似するのではなく、2026年にnote副業を始めるなら、どんなジャンルから自分の経験を商品化できるのかという視点から、100のテーマ候補を整理します。
僕自身、発信について考え続けていると、「こんな普通の経験を記事にしていいのかな」と感じる瞬間があります。
でも、そこで視点を変えると景色が変わります。
自分にとっては当たり前でも、半年前の自分と同じ場所で悩んでいる人にとっては、その経験が欲しかった答えになることがある。
AIが文章作成を手伝える時代だからこそ、差が生まれるのは「文章を書く速さ」だけではありません。
何を経験して、何に失敗して、何を考え、どう乗り越えたのか。
そこに価値があります。
この記事では、100ジャンルをただ並べるだけではなく、
・ どんなテーマがnoteと相性がいいのか
・ 初心者は何を基準に選ぶべきか
・ ChatGPTをどう使えば記事化しやすいのか
・ 無料記事から有料記事へどうつなげるのか
・ 長く続けられるジャンルをどう見つけるのか
まで、順番に解説します。
読み終わったときに「自分には書けるものがない」から、
「これなら今日1本書けそうだ」
に変わってもらえたら嬉しいです。
noteで稼げるジャンルは「すごい知識」から探すのではなく、「誰かより少し先に進んだ経験」から探すのがスタートです。
noteで稼げるジャンルは「市場」だけでなく「自分の経験」から探す
noteで収益化を考えるなら、最初にやるべきことは「人気ジャンルを探して、そのまま飛び込むこと」ではありません。
自分が継続して語れるテーマと、読者が知りたいテーマが重なる場所を探すことです。
note公式のメンバーシップ運営ガイドでも、コンセプトを考える際に「やりたいこと」「得意なこと」「ニーズ」という3つの観点が紹介されています。
これは有料記事にも応用できる考え方です。
たとえば副業ジャンルが人気だからといって、副業経験がほとんどない人が「月100万円稼ぐ方法」を書いても説得力を作るのは難しいでしょう。
反対に、
「会社員が副業を始めるまでに調べたこと」
「noteを30日続けるためにやったこと」
「初めて有料記事を作るまでに迷ったポイント」
であれば、自分の経験として書けます。
ここが大切です。
完成された専門家だけが先生になる必要はありません。
初心者から少し進んだ人だからこそ、初心者の「どこでつまずくのか」を覚えています。
たとえば、
・ 転職した経験
・ 資格を取った経験
・ 子育てで試したこと
・ 家計を見直した経験
・ AIを使い始めた経験
・ SNSを運用した経験
・ ダイエットを継続した経験
・ 営業で失敗した経験
・ 趣味を続けてきた経験
・ 人間関係で学んだこと
こうしたものは、すべて記事の種になります。
そして、ジャンル選びでおすすめしたいのが「過去の自分」を読者に設定する方法です。
半年前の自分が悩んでいたことを書く
そのとき検索した言葉を書き出す
今ならどんな順番で教えるかを考える
これだけでも、記事テーマはかなり具体的になります。
たとえば「AI副業」という大きなテーマでは競争相手が多くても、「50代初心者がChatGPTを使って初めてnoteを書く方法」まで絞れば、誰向けの記事なのかが一気に明確になります。
大きな市場を狙うより、「誰の、どの瞬間の悩みを解決するか」を具体化したほうが記事の価値を伝えやすくなります。
ジャンル選びとは、流行を当てるゲームではありません。
自分の経験と読者の悩みが交差する場所を探す作業なのです。
noteで稼げるジャンル100選|まずは自分に近いテーマを探す
ここから、noteの記事テーマとして考えられるジャンルを100個紹介します。
これは「このジャンルなら必ず稼げる」というランキングではありません。
自分の経験を掘り起こすためのアイデア集として使ってください。
まずは、副業・仕事・AI・キャリア系です。
・ 1. note副業
・ 2. ブログ副業
・ 3. AI副業
・ 4. ChatGPT活用
・ 5. 生成AI初心者向け
・ 6. SNS運用
・ 7. Instagram運用
・ 8. YouTube運用
・ 9. 動画編集
・ 10. Webライティング
・ 11. コピーライティング
・ 12. SEOライティング
・ 13. アフィリエイト
・ 14. コンテンツ販売
・ 15. 電子書籍出版
・ 16. 個人ブランディング
・ 17. フリーランス
・ 18. 在宅ワーク
・ 19. 転職体験
・ 20. 就職活動
・ 21. 営業ノウハウ
・ 22. 接客ノウハウ
・ 23. プレゼン
・ 24. 仕事効率化
・ 25. 時間管理
次は、お金・暮らし・学習系です。
・ 26. 家計管理
・ 27. 節約
・ 28. 固定費見直し
・ 29. 貯金習慣
・ 30. 投資初心者の学習記録
・ 31. NISAの学習記録
・ 32. iDeCoの学習記録
・ 33. 確定申告の体験
・ 34. 個人事業主の体験
・ 35. ふるさと納税の体験
・ 36. 資格勉強
・ 37. 英語学習
・ 38. 語学学習
・ 39. 読書術
・ 40. 勉強法
・ 41. 暗記法
・ 42. 大人の学び直し
・ 43. プログラミング学習
・ 44. パソコン初心者向け
・ 45. スマホ活用
・ 46. Mac活用
・ 47. Canva活用
・ 48. Notion活用
・ 49. Excel活用
・ 50. Googleサービス活用
ここまでで50個です。
重要なのは、ジャンル名だけで判断しないこと。
「投資」なら投資の専門家にならなければいけない、という意味ではありません。
専門的な金融助言ではなく、「初心者として何を学び、何につまずいたか」という学習記録にも価値があります。
ただし、お金・健康・法律など判断への影響が大きい分野では、個人の経験と客観的事実を分け、必要に応じて公的機関や公式情報を確認する姿勢が重要です。
後半50個は、人生経験をさらに活用できるジャンルです。
経験・趣味・人生そのものがnoteの商品になる
noteの面白さは、仕事のノウハウだけが価値になるわけではないところです。
日常生活の経験や趣味にも、読者が知りたい情報があります。
続きの50ジャンルです。
・ 51. 子育て体験
・ 52. 幼児教育
・ 53. 小学生の家庭学習
・ 54. 中学受験の体験
・ 55. 高校受験の体験
・ 56. 大学受験の体験
・ 57. 習い事選び
・ 58. サッカー育成
・ 59. スポーツ指導
・ 60. 部活動の体験
・ 61. ランニング
・ 62. 筋トレ
・ 63. ストレッチ習慣
・ 64. 食生活の記録
・ 65. 睡眠習慣
・ 66. 朝活
・ 67. 習慣化
・ 68. 片付け
・ 69. ミニマリスト生活
・ 70. 掃除術
・ 71. 料理
・ 72. お弁当
・ 73. 時短家事
・ 74. 一人暮らし
・ 75. 引っ越し体験
・ 76. 住宅購入体験
・ 77. 賃貸暮らし
・ 78. 車選び
・ 79. ペットとの暮らし
・ 80. 犬との生活
・ 81. 国内旅行
・ 82. 海外旅行
・ 83. ホテル体験
・ 84. 地域情報
・ 85. カフェ巡り
・ 86. 写真
・ 87. イラスト
・ 88. デザイン
・ 89. ハンドメイド
・ 90. ガーデニング
・ 91. 映画・ドラマ考察
・ 92. 本の感想・考察
・ 93. 音楽活動
・ 94. 人間関係
・ 95. 恋愛体験
・ 96. 結婚生活
・ 97. 失敗談・再挑戦
・ 98. 自己理解
・ 99. 引き寄せの法則の実践記録
・ 100. 人生を整える習慣
100個並べてみると、「自分には何もない」という感覚が少し変わってこないでしょうか。
たとえば「犬との生活」だけでも、
「初めて犬を迎える前に準備したもの」
「買ったけれど使わなかったもの」
「旅行するときに困ったこと」
「散歩を習慣化するために工夫したこと」
など、枝分かれしていきます。
サッカー経験があるなら、
初心者の子ども向け、保護者向け、練習方法、道具選び、試合前の準備、技術の考え方など、さらに細分化できます。
つまり、100ジャンルは100記事という意味ではありません。
1ジャンルから10テーマを作れれば、それだけで1,000個の候補になります。
「何を書こう」と毎日考えるより、自分の経験をジャンル→悩み→記事テーマの順番で分解すると発信は続けやすくなります。
大切なのは、100個すべてに手を出すことではありません。
この中から「自分なら10記事以上書けそう」と感じるテーマを3つ選んでみてください。
稼げるジャンルの誤解|人気テーマを選べば売れるわけではない
ここで、一度かなり重要な誤解を壊しておきます。
「稼げるジャンルを選べば、記事は売れる」
これは危険な考え方です。
ジャンルは入口でしかありません。
たとえば「副業」という需要のありそうなテーマを選んでも、
「副業について解説します」
だけでは、読者にとって購入理由が弱くなります。
読者が知りたいのは、ジャンルそのものではなく「自分の問題を解決してくれる具体的な答え」です。
「副業」では広すぎます。
「会社員が平日30分で始められる副業を探した記録」
「文章経験ゼロからnote1記事目を公開するまでの手順」
「ChatGPTを使って記事構成を作る方法」
まで具体化すると、記事を読むメリットが見えやすくなります。
これは子育てでも、スポーツでも、旅行でも同じです。
「サッカー」
ではなく、
「小学3年生が家でボールタッチを練習するときに意識したいポイント」
のように具体化する。
「旅行」
ではなく、
「子連れ旅行で出発前に確認したい持ち物」
にする。
ジャンルを「悩み」に変換することが重要なのです。
「人気ジャンルに入れば売れる」という考え方より、「具体的な読者の具体的な悩みを解決する」と考えたほうが記事設計は安定します。
では、どうやって見つけるのか。
今日からできる方法はシンプルです。
自分が過去1年間でお金や時間を使って解決した問題を3つ書く
その問題を解決する前の自分が検索しそうな言葉を書く
その人に「最初にこれをやって」と伝える1記事を作る
たとえば、AIを使えるようになるために何時間も調べた経験があるなら、その過程を整理する。
転職活動で悩んだなら、応募前に知りたかったことをまとめる。
子どもの習い事で悩んだなら、比較するときに確認したポイントを書く。
経験は、整理されて初めてコンテンツになります。
そして、無料記事では「問題を理解できる状態」まで助け、有料記事では「具体的に実行できる状態」まで深掘りする。
この考え方を持つと、無料記事と有料記事の役割も整理しやすくなります。
ChatGPT×noteなら経験を「読まれる記事」に変えやすくなる
「テーマは決まった。でも文章にするのが苦手」
そんな人にとって、ChatGPTはかなり便利な補助役になります。
ただし、ここでも大切なのは「全部書いてもらう」ことではありません。
自分の経験を整理する編集者として使うことです。
たとえば、自分が転職について書きたいとします。
いきなり、
「転職の記事を書いて」
と入力するのではなく、先に自分の材料を出します。
・ 転職を考えた理由
・ 当時困っていたこと
・ 調べたこと
・ 実際にやったこと
・ 失敗したこと
・ 今ならやらないこと
・ 初心者に伝えたいこと
これを箇条書きにしてから、
「この経験から、転職を考えている初心者が知りたい記事テーマを20個出してください」
と依頼する。
次に、その20個から1つ選び、
「読者の悩み→原因→具体策→体験→注意点→今日やること、の順番で構成してください」
と整理する。
こうするとAIが主役ではなく、自分の経験が主役になります。
僕がAIを使って発信を考えているときにも感じるのですが、画面の前で「何を書こう」と考えている時間が長いほど、投稿そのものが重くなっていきます。
夜、パソコンを開いたのにタイトルだけで止まる。
書いては消す。
また最初から考える。
この状態を減らすためにAIを使うと、「考えること」と「文章を整えること」を分離できます。
AI時代に価値が下がりやすいのは文章そのものではなく、「誰が書いても同じになる情報」なのかもしれません。
だからこそ、
「僕はこう感じた」
「実際にここで失敗した」
「この順番に変えたら続けやすかった」
という本人にしか書けない部分を残します。
AIには構成、整理、言い換え、タイトル案、誤字チェックなどを手伝ってもらう。
人間は経験、判断、感情、責任を持つ。
この役割分担ができると、ChatGPT×noteはかなり使いやすくなります。
100ジャンルの中からテーマを1つ決めたら、まず10記事分のネタをChatGPTと一緒に作ってみる。
1本ずつゼロから考えるより、「10本のシリーズ」として設計したほうが発信の軸も見えやすくなります。
noteで収益化するなら「無料→信頼→有料」の流れを作る
ジャンルを決めたら、次に考えたいのが収益化までの導線です。
note公式では、現在、有料記事・メンバーシップ・有料マガジン・定期購読マガジンという複数の収益化方法が案内されています。
初心者がいきなりすべてを使う必要はありません。
まずは無料記事で、
「この人の記事はわかりやすい」
「自分と似た経験をしている」
「もう少し読んでみたい」
と思ってもらえる状態を目指す。
そのうえで、より深い手順、テンプレート、具体例、体系化したノウハウなどを有料コンテンツとして検討します。
たとえばAI副業なら、
無料記事
「AI副業初心者が最初に決めたい3つのこと」
↓
無料記事
「ChatGPTを使ってnoteのテーマを10個作る方法」
↓
無料記事
「初めての記事を公開するまでの流れ」
↓
有料記事
「テーマ決定から記事作成・改善までをまとめた実践ガイド」
というように、読者が一段ずつ進める構成を考えられます。
ポイントは、無料記事を単なる宣伝にしないことです。
無料記事だけでも「読んでよかった」と思える価値を届ける。
その先に、
「もっと具体的に実践したい人はこちら」
という選択肢を用意する。
売り込むというより、階段を作る感覚です。
また、note公式はメンバーシップの設計について、やりたいこと・得意なこと・ニーズを考え、対象となる読者を具体化することを案内しています。
この考え方は、長期的な発信にも使えます。
100ジャンルから1つ選ぶ。
10本書く。
反応を見る。
読まれたテーマを深掘りする。
必要なら有料記事にする。
さらに継続的な需要が見えてきたら、マガジンやメンバーシップなど次の選択肢を検討する。
最初から完成形を作らなくてもいいのです。
収益化は「最初から売ること」ではなく、無料記事で信頼を積み上げ、その延長線上に有料の選択肢を作ると考えると自然です。
そして忘れてはいけないのが、継続できるジャンルを選ぶこと。
短期的に注目されているテーマでも、自分が3記事しか書けなければ発信は止まります。
逆に、自分の経験が蓄積し続けるジャンルなら、1年後には大きな記事資産になっている可能性があります。
100ジャンルから「自分だけの1ジャンル」を決めよう
ここまで100ジャンルを紹介しましたが、最後に伝えたいことはシンプルです。
100個から「最も稼げそうなもの」を探す必要はありません。
まず「自分が書き続けられそうなもの」を1つ見つけてください。
そして、そのジャンルの中で読者を絞ります。
たとえば、
AI
↓
ChatGPT
↓
ChatGPT初心者
↓
副業を始めたい会社員
↓
noteを書きたいけれど文章が苦手な人
ここまで具体化すると、書く内容が見えてきます。
「ChatGPTとは何か」という巨大なテーマを書く必要はありません。
「文章が苦手な人がChatGPTと一緒にnote1記事目を完成させる方法」
なら、誰に何を届ける記事なのかが明確です。
同じことは100ジャンルすべてでできます。
サッカーなら、
「サッカー」ではなく「低学年の自主練」。
旅行なら、
「旅行」ではなく「子連れ旅行の準備」。
家計管理なら、
「節約」ではなく「固定費を初めて見直す人」。
人生経験なら、
「生き方」ではなく「40代から新しい挑戦を始めたい人」。
テーマを小さくすると市場まで小さくなるように感じるかもしれません。
しかし発信を始めたばかりの段階では、誰向けなのかわからない記事より、「これは自分のための記事だ」と感じてもらえる記事のほうが読者との接点を作りやすくなります。
そして記事を書いたら、反応を観察します。
スキだけを見る必要はありません。
コメントされたテーマ、最後まで書きやすかったテーマ、次の記事が自然に浮かんだテーマも大切なヒントです。
最初に決めたジャンルに一生縛られる必要もありません。
10本書いて違うと思ったら修正する。
反応が良ければ深掘りする。
関連テーマを少しずつ広げる。
その繰り返しで、自分の発信軸は育っていきます。
note副業は、「正解のジャンルを最初の1回で当てるゲーム」ではありません。
書く。
届ける。
反応を見る。
改善する。
その繰り返しです。
要点
100ジャンルから、自分の経験があり、読者の悩みを具体的に解決でき、10記事以上書けそうなテーマを探す。
今日の小さな一歩
この記事の100ジャンルから「これなら書ける」と感じたものを、たった1つだけメモしてください。
筆者の視点
AIによって文章を形にするハードルは以前より下げやすくなりました。だからこそ、これから価値になっていくのは、自分が実際に歩いてきた道を、自分の言葉と視点で誰かに渡すことだと考えています。
あなたが「普通すぎて価値がない」と思っている経験が、誰かにとっては明日を変える検索結果になるかもしれません。
まず1ジャンル。
そして1記事。
そこから始めてみてください。
【2025年最新】note稼げる100ジャンルをアカウント付きで大公開【らっこ】
【参考・外部情報のリンク】
※英語リンクですが、iPhoneはSafariの『ぁあ(AA)→翻訳』で日本語表示できます。
参考:今回のテーマになったYouTube動画(note 稼げるジャンル)
・ 【2025年最新】note稼げる100ジャンルをアカウント付きで大公開(YouTube / 動画)
参考:noteの収益化(note 収益化)
・ noteの収益化メニュー(note公式 / 公式ガイド)
・ 収益化のヒント(note公式 / 活用ガイド)
参考:noteメンバーシップ(note メンバーシップ 運営)
・ メンバーシップ運営ガイド(note公式 / 運営ガイド)
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(※どの記事から読めばいいか迷った方へ。多くの読者に選ばれた人気記事を、ランキング形式でまとめています)
⭐️次におすすめ:自己紹介
私がnoteを書くことになった理由です。
「ちゃんと生きてきたはずなのに、なぜか苦しい」
そんなふうに感じてきた方へ向けて書きました。
📝最後にひとこと
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
コメントはいつでも大歓迎です。
読者さんの一言が、僕たちにとっていちばんの励みになります。
