
TOEIC915点。「燃えカス」で終わるか悩む夜【どうでもいい話192】
本日、4/19に受けたTOEICの結果が届いた。勉強としての感想は資格noteに書くとして、こちらでは思いの丈を。
本気の振り返りは↓
915点。でも右肩下がり…
結果を先に書くと、リスニング470、リーディング445の合計915点。

初見の感想…ふーん。
今回は何というか…嬉しくも悔しくもない。
一言で表せば「虚無」、よく言えば冷静だ。
客観的に見れば900を超え、十分だろう。
しかし、昨年8月の1回目が945、10月の2回目が920だったから、要は右肩下がりorz
実は健闘かも
ただ冷静に振り返ると、よく健闘したとも言える。
当日に短歌にした通り、リスニングは比較的力を出せた。
しかしリーディングの途中、「仕事で一切考慮されないのに、何のために受験してるんだっけ?」と、脳裏に禁断の疑問が…。
集中力が衰えたアラフィフが、モチベーション0で高得点を取れるほど、TOEICは甘くない。
その意味では、自分の実力がそのまま出たのだろう。まだTOEIC経験1年だし。
ちなみに、資格noteで書いた予想スコアはリスニング470、リーディング450。
…いや、我ながらすごい精度だな!
abceedのAI予測スコアより優秀だw
むしろ、今日一番感動したわww
次回は10日後
さて、問題は10日後の5/17に迫った、最終回となる次回のチャレンジだ。
既に「もうやめて!私のモチベーションはとっくにゼロよ!」ではある。しかもTOEICとは無関係に、色々と立て込んでいる。
だがしかし。
「このまま引き下がれば、単なる燃えカスではないか?何のために、再挑戦を決めてから183日間勉強したのか?」とも感じる。
「葬送のフリーレン」のゼーリエなら、「燃えカスに興味はない」と言われそうだな…。
とりあえず今夜、打ち上げの一杯を飲みながら、残り10日のスタンスを決めるとしよう。

さて、面白くなってきやがった(by次元)
作者:シーサー太郎
アラフィフのマルチオタク。趣味は47都道府県を制覇した旅や、短歌、カラオケ、三線、筋トレなど。