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ハッピーハロウィン!権利の侵害に注意しよう!|AI画像生成|ChatGPT5|イラスト|対談解説やってみた|nanobanana

    この記事は↓こちら↓の記事の続きです。


    凛
    「前回の自画像ヴァンパイア化の画像を旦那に送ったら、“似てる”って言われたよ♪
    『自分の写真をAIに読ませたの?』だって♡」


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    ライオンちゃんぬいぐるみの写真 nanobananaにて生成

    ライオンちゃん「旦那さんは眼科を受診したほうがいいと思うよ。」

    凛「ぬいぐるみが喋った……!
    えっ、これは魔法少女の業務委託契約のお誘い……とか?」

    ライオンちゃん「はい、鏡。僕もぬいぐるみだけど、凛ちゃんも今はフィギュアだよ。」

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    (凛フィギュア画像 前回と違う絵です)

    ライオンちゃん「冷静になってよ。どう見ても今の凛ちゃんは、魔法少女に“オバサン”って言われちゃう敵役だよ?
    仮に正義だとしても、“魔法少女♡三十路”だよ?」

    (※漫画「魔法少女♡三十路」著者は三倉ゆめさん)

    凛「カワイイ見た目して辛辣ぅ!」

    ライオンちゃん「猫科だからね。簡単に愛想を振りまいたりしないんだよ。
    さて、今日は“AI活用と権利の侵害”について話そうか。」

    凛「そんな真面目な話して大丈夫?
    読者の大半が、ここでブラウザバックしそうだよ。」

    ライオンちゃん「大丈夫。この記事は1,859文字で読めるし、
    それに凛ちゃんの記事は“分かりやすい”って定評があるから。
    note公式さんも”楽しく解説しています”って言ってた くらい なんだよ。」

    【人気記事】
    「医療保険 VS iDeCo」節税や保障をどう考える?ライオン親子の会話形式で、凛🦁|AI活用|転職活動中|ワーママさん @AIroumu_rin が楽しく解説しています。https://t.co/Jo39NaNlXd

    — noteマネー | 投資家の知恵が集まるサイト (@note_money_info) September 29, 2025

    凛「そう言えば、そんなこともあったね。
    証拠だいじ。」

    ライオンちゃん「ところで前回のイラストたち、たくさん褒めてもらってたよね?
    イラストで収益化は考えないの?」

    凛「うん、考えたよ。実はもうやってる。
    過去にnoteの有料記事で“プロンプト”と、“プロンプトの考え方・作り方”を公開してるし、
    別名義でインスタグラムもやってる。
    あと、とあるサイトでイラストDL販売もしてるよ。」

    ライオンちゃん「へぇ〜、noteはあまり売れてないけど、
    ほかの副業ちゃんとやってたんだね。
    でも、AIで作った絵って売っていいの?」

    凛「(実はnoteが一番売れてる…)
    AIイラストを販売していいサイトもあるの。
    ただし、AIで作った絵が他人の権利を侵害していないかは要注意。
    版権もので儲けちゃダメ。その代表例がLINEスタンプ。」

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    メガネ!教鞭! (画面の魔法少女はうちのchatGPT5のサービス精神による)

    ライオンちゃん「つまり、“鬼滅の刃”のキャラをAIで生成して、
    LINEスタンプにして売っちゃダメ
    ってこと?」

    凛「その通り。
    はい、LINEスタンプの審査ガイドライン。」

    5.権利・法律

    5.1.当社または第三者の商標権、著作権、特許権、意匠権などの知的財産権を侵害し、または使用されている素材がサードパーティの利用条件に違反しているもの

    5.2.権利の所在が明確でないもの(例:二次創作など)

    5.3.肖像権、パブリシティ権などを侵害しているもの(例:許諾を得ていない人物の顔、似顔絵など)

    5.4.権利者からの許諾が証明できないもの

    5.5.その他当社がサービスを提供する地域の法令などに違反し、または第三者の権利・利益を侵害するもの

    スタンプ審査ガイドライン

    ライオンちゃん「5.2のところ、二次創作ダメって書いてあるね。
    でも“AIで生成しちゃダメ”とは言ってないんだね。」

    凛「そう。その通り。
    “二次創作でLINEスタンプ作っちゃダメ”なの。」

    ライオンちゃん「なんで?」

    凛「著作権法の“翻訳権(第27条)”や“同一性保持権(第20条第1項)”を侵害するから。
    原作のイメージを壊されたら、原作者も悲しいし、ファンも悲しいでしょ。
    LINEさんだって、他人の権利を侵害することの手助けはしたくないんだよ。」

    ライオンちゃん「二次創作、楽しいのに〜。
    コミケとかはどうなの?」

    凛「あれは公式さんがお目こぼししてるの。
    堂々と“同人誌を作って売っていいですか?”とか聞いちゃうと、
    大半の公式は“ダメ”としか回答できないよ。
    やるなら、公式に迷惑をかけずに静かにね。」

    ライオンちゃん「はーい。」


    あとがき

    ハロウィンは楽しいですね♪
    企画者のToyさんが著作権の権利の侵害しないでねって言ってましたね☆

    気を付けること

    AIでアイコン生成するときは、
    著作権侵害をしないように気を付けよう◎
    (キャラクターの画像や人のイラストを使うのはNGです。)

    ↑のカードリンク先より抜粋

    興味を持った人は著作権について調べてみてね~
    (著作権情報センター:著作権が制限されるのはどんな場合?)

    ついでにAI利用の注意点も調べてみてね~
    (文化庁:AIと著作権について)

    この記事を読んでくれた皆様に、ちょっとでも学びがあれば嬉しいです♪


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    30代ワーママ。開設10日で0→1達成済み。ワーママ転職活動の悩み、人事の本音なども発信してます(人事歴15年超)。2026年夏、動画生成AIにハマり、楽しく記事を書いていたら、まさかの企業案件を2社受注。生きたいように生き、書きたいように書いていたら、副収入も着いてきました😊

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