メインコンテンツへスキップ

何から手をつけていいかわからなくなったとき

    何から手をつけていいのか。やることが多すぎてわからない。そんなときは何から手をつければいいのか。夫に問うてみた。

    ・何から手をつけるべきか。それは難しいことである
    →
    ・目の前にあるやるべきことからやる
    ・簡単なもの、やり易いものから始める

    最近勉強も掃除もだが、やらねばと思いつつ、結局時が経てば経つほど何から手をつければいいのかわからないほどやらなければいけないことが増えている。それで悩んだので聞いてみた。 

    案外これならできそうだ。
    目の前にあることか~。じゃあ今日はしたい勉強から始めるか~、と思ったら、そうだメルカリで売れた梱包してなかったわ、それ先にやるべきだわ、と考えたり、はたまたそのあとはずっとやらなきゃと思ってできていなかった書類整理に意識が向いたり。
    こどもが成長してずりばいでもしようものならもう、書類は散乱、おっかけ。危険と隣り合わせ。まともに片付けられないだろうからやるべき優先順位は高いと判断した。

    目の前にあるやらなきゃいけないことに気づくのが私には大事だったのかも。
    そして具体化して優先度を思い付いた中で並び替えて。
    よし。できそう。

     
     
     
    季節の虚ろさに合わせてかければと思ってます。 猫と女完結。次作はきまぐれに。 最近は自分の振り返り多めです。

    あなたへのおすすめ