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🎨大ゴッホ展〜夜のカフェテラスへ行ってきた!〜神戸散策、優雅なカフェでお茶☕🌹

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    土日祝は予約しないと入場できないという神戸三ノ宮の「大ゴッホ展」。
    平日に時間を取れたので、迷わずGo!

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    神戸市立博物館


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    旧居留地にとても似合います。


    いつもは土日祝は予約制、平日でも入場制限して、入れない日もあるとのことでしたが、
    今日このタイミングではすぐに入場できました。

    写真撮影が許可されている絵が有りましたので、撮影の列に並んでバッチリ撮ってきました。

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    「レストランの内部」


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    ゴッホの「自画像」1887年ごろ


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    「草むら」


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    「石膏像のある静物」


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    今回の大本命「夜のカフェテラス」


    さすがに「世界のゴッホ」と言える絵画でしたが、
    絵画の展示数としては、貸出制限が有るのか目玉集中型 みたいな感じでかなり少ない。

    「え?これでおしまい?」と思ってしまうほど数が少なかったです。

    「糸杉」系の絵は一つも無かった。
    要するに「夜のカフェテラス祭り」です。

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    「糸杉」系は展示無し。
    なので、れん(AI)に描いてもらった。
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    そして絵画鑑賞後のお約束、ミュージアムショップ。
    人が多すぎて、売り場に入れない!
    ここも、夜のカフェテラス祭りでした。

    「夜のカフェテラス」をプリントした薄いクリアファイルが600円超え。
    安定のミュージアム価格です。
    でもこういうのって、値段関係なく買っちゃいますね。
    Rollbahnの夜のカフェテラスバージョンなどもあり、色々買って、サラッと一万円超えてしまいました😅

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    Rollbahn夜のカフェテラス版
    買い一択!


    有名画家の企画展に必ず動員されるミッフィーちゃん。
    今回は、残念ながらワタシのストライクゾーンを思いっきり外れてました。

    丸いフォルムに短い手脚が可愛いミッフィーちゃんなのですが、「ゴッホミッフィー」はなんかダランと細長い!
    現実のゴッホに似せて作ったのか、妙にリアルに細長い。違和感バリバリだったので、購入せず。
    (丑の刻に使う人形に見えた😓
    購入されたかた、ごめんなさい!)


    そして絵画鑑賞を終えて駅方面へ歩いていると、上手い場所におしゃれなカフェが!

    いかにもな高級店なので、いつもは横目で見て通り過ぎる店なのですが、「ゴッホの後だからいいよね?」と言い訳しながら入店。

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    セイロンティー(オレンジ)と、ホワイトチョコケーキ

    写真のように、セイロンティーにオレンジの輪切が付いています。
    しかしこれ、王道ですが、とても惜しい!☕

    セイロンティーの味にオレンジが負けてる☕⚡🍊


    クセの無いニルギリか、開き直って最初からアールグレイにオレンジを入れるようにすれば、オレンジの香りと味がもっと生きるような気がします。
    (或いはブラッドオレンジなら良かったのかも。)

    ホワイトチョコケーキは一切れがデカい!!🍰
    なかなか食べ応えがありました。


    大ゴッホ展は、2026年1月は平日土日祝関係なく事前予約優先になるそうです。(特設サイトで確認の上、お出かけくださいね。)


    「夜のカフェテラス」の原画を観て、ミュージアムショップへ参戦したい方は、是非!




     
     
     

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    ユルいぬいぐるみ画像で、AI、科学、文学、哲学、芸術、時事問題などを語ります。疑似科学、サブカルチャーも大好物。また、趣味のフルート演奏、クラシック音楽鑑賞も大好きです。

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